南森町の絶品焼き小籠包、肉汁溢れる美味しさ!
弄堂 南森町本店の特徴
焼き小籠包は肉汁が豊富で、噴き出しに注意する程の美味しさです。
上海本場の焼き小籠包を再現した、国家資格を持つ麺点師による特別な一品です。
平日でも行列ができるほど人気で、昼食や夕食に最適なボリューム感が魅力です。
焼き小籠包は、熱々を少し齧って中のスープを飲んでから少しずつ食べます。なんとも言えない美味しさです。どのメニューも安くて美味しいので、ジャージャー麺や、水餃子などと組み合わせてもいいですよ。お持ち帰りもあり。
平日のお昼に、焼き小籠包4個480円をテイクアウトしました。蒸し小籠包より皮が少し厚く、下はカリッと焼かれていて上はふっくら蒸し上がっています。そのため中のゼリーが完全に液化しても皮が破れにくく、アツアツのスープがしっかり閉じ込められていました。スープ量が多く、一口かじるとスープがドピュー!とあふれました。私は小籠包は皮が薄めが好きですが、ここのは皮が厚くても大変美味しかったです。中華パン生地をベースにしていて、皮のもちもち感が絶妙。厚みはあるけれど、粉の甘みと香ばしさが生きています。底の焼き加減が完璧で、パリッと香ばしい層ができ、口に入れたときに香りと音のコントラストが出ます。スープとのバランスが計算されていて、弄堂の厚みは、スープを閉じ込めるための必然的な厚さなのだと思いました。皮自体がほんのり甘く、焼き香との相性が良いです。蒸し小籠包のように薄さで消える感じではなく、主張のある皮がスープを包み込みつつ調和しています。
南森町の「弄堂(ロンタン)」本店で炸醤麺と焼き小籠包6個を注文。これで1,220円は正直安すぎるほどの満足度です。炸醤麺は麺がツルツルモチモチで、濃厚な肉味噌がしっかり絡み、最後まで飽きずに美味しくいただけました。焼き小籠包は外がカリッと香ばしく、中はモチモチ。ひと口かじると中から熱々のスープがあふれ出し、甘み・コク・旨みがギュッと詰まった最高の味わい。肉の旨みもしっかり感じられ、まさに完璧なバランスです。ボリュームもたっぷりでお腹も大満足。店員さんたちも忙しい中、笑顔で丁寧に対応してくださり、気持ちの良い時間を過ごせました。味・価格・雰囲気すべてが揃った素晴らしいお店。間違いなくリピート確定です。
南森町の路地にある【弄堂 生煎饅頭 南森町本店】に行ってきました!今回のお目当ては名物の「焼き小籠包」6個セット🥟まず見た目から食欲をそそる、黄金色に香ばしく焼き上げられた小籠包。一口かじると…ジュワッと肉汁があふれ出して、もう幸せすぎる瞬間💛外はカリッ、中はもちもちで、肉の旨味と皮の香ばしさが絶妙にマッチしていて、何個でも食べられそう!タレや黒酢をちょっとつけると味の深みが増してさらに美味しい。6個のセットは友人とシェアしてちょうどいい量で、食べながら会話も弾みます。店内はこぢんまりしていてアットホームな雰囲気。テイクアウトもできるので、ランチや軽食に立ち寄るのにも便利です。南森町で手軽に本格焼き小籠包を楽しみたいならここは絶対おすすめ!外は香ばしく、中はジューシーな肉汁を頬張りながら、思わず笑顔になれるお店です✨
焼き小籠包は美味しいですが、肉汁が爆発的に出るので本当にかぶりつき注意です⚠️店員さんによるお声がけは無く服がべしゃべしゃになりました。夏は蚊がいます。現金のみ。
2024.2月一富士食堂をあとにして南森町に向かってるといつも売り切れ閉店してる『焼き小籠包専門店 弄堂 南森町本店』さんがまだ営業してるのを見てたまらずフラフラと。国道1号沿いで目立つからもう10年以上前から気になり続けてました。ただイートインはちょうど終了で今鍋にある分で売り切れとの事。なのでお土産に6個(720円)を。焼き小籠包。台湾行った時も食べたし、食べ方解ってたんですよ!解ってたのに…どうして熱々食べたくて1つ摘み喰いしようとした時に…うっかりかぶりついてしまって、中から激熱の肉汁がブシャ〜クチビルオオヤケド。火傷はしましたが、モチっとした皮、カリっとした焼き目側の皮、旨味たっぷりの餡と肉汁が。めちゃ旨な小籠包でした!あと、イートインのチューハイがサイズわからんけど400円以下だったので売り切れ閉店多いけど、次開いてたら店内で頂きたいと思います!!
大阪 南森町の大通り沿いに店舗を構える大阪初上陸の上海焼き小籠包のお店『弄堂 生煎饅頭 南森町本店』様遥か昔、近所に住んでいた頃に大好きで頻繁に通っていたお店です夫婦で大阪旅行をした際に3日目の夕食を懐かしの此方で戴きました祝日17時台に訪店12時台にお店の前を通った時は行列が出来ていましたが空いていて並ばず入れました営業時間は11時30分〜21時頃(売り切れ次第終了)とのことですがなんと…ちょうど私達を最後に売り切れてしまったらしく18時くらいに来た人達は食べられませんでしたまさかこんなに早く売り切れてしまうとは思っていなかったので早めに来て本当に良かったです因みに鉄鍋の中には焼き小籠包はまだ残っていましたが…とりあえず『売り切れ』だそうです夫婦二人で戴いたのは●青島ビール 500円×2●焼き小籠包4個 480円×2●ピリ辛香味冷麺 500円焼き小籠包は中国では生煎饅頭(シェンチェンマントウ)と呼ばれ底の部分には焦げ目がつき中にはあつあつの肉汁がたっぷりと含まれていて上海を中心に人気が高い食べ物だそうです上海発祥の料理ですが現在は上海以外にも中国のさまざまな地域と香港、台湾でも一般的に食べられている人気の高い料理とか小籠包のように噛むと包子の中からスープがあふれ出る点が焼き小籠包(生煎饅頭)の特徴ですが天然100%コラーゲンスープの味わいに加え焦げ目が香ばしくカリッとした感触が味わえる料理です『弄堂 生煎饅頭 』様は中国本場の国家資格を持つ麺点師が本場上海の味を再現されていてスープの量が他店より多くとにかく美味しいです近所に住んでいた頃は完全にハマって通い倒していました本場ではおやつや夜食、朝食として親しまれている焼き小籠包ですが私はよく昼食や夕食として焼き小籠包だけを8個〜10個ほど戴いていましたとても美味しい焼き小籠包ですが扱いを間違えると熱いスープが噴き出し火傷をしたりお洋服が汚れたりするので注意して下さい蓮華に乗せたらお箸でそっと穴をあけてまずは何もつけずに極上のコラーゲンスープを堪能します餡と皮は卓上の酢、黒酢、辣油をつけて戴くと美味しいですピリ辛香味冷麺は今回初めて戴きましたが普通でしたやっぱり私は焼き小籠包だけを沢山戴くのが好きです今回は夕食としては少なめの量でしたが、そろそろ身体が重たくなってくる大阪食い倒れ旅行の〆にはちょうど良いボリュームでした最後まで読んで下さりありがとうございますInstagramも良ければフォローして下さい外食アカウント@516kizokuneko516おうちごはんアカウント@kizokuneko0516
焼き小籠包、水餃子、冷麺を頼みました。焼き小籠包は評判通り美味しかった。好みとしては水餃子が好き。次の日程があったのでビール飲めなかったけどビールと水餃子で楽しみたいと思ったです。
たまたまホテルのすぐ近くにあったので早めの夕食に利用しました。名物は上海焼小籠包。これを4個とサンラータンメン(具は野菜中心でヘルシー)を注文(計980円)。カウンターで注文して会計をすませるとテーブル席まで運んでくれます。大きめの小籠包に思わずかぶりつきたくなりますが絶対NG(と店内にも注意書きが(*^^)v)。ゆっくりと熱さを検証しながら食べ進んでいきます。焼き目はカリッ、それでいてコシのある噛み応えある厚めの皮と肉のコク、さらにはジューシーな肉汁が口にあふれて、熱々うまうま~💕となります。味はわりと濃い目で、このあとに麺を食べるとちょうどいい塩梅で、麺→小籠包→麺という具合で食べ進んでいました。今回、あのホテルに泊まってなかったら、この店との出会いはなかった。感謝感謝。旅のいい思い出になりました。また食べたくなって再訪しそうですよ~(^^)/
| 名前 |
弄堂 南森町本店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
06-6357-7778 |
| 営業時間 |
[金土日月火木] 11:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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メディアでもよく紹介される人気の小籠包です。店内でも召し上がれますが、今回はテイクアウトしました。表面がカリカリに焼き揚げが入り香ばしい色です。ボトムはモチモチで、皮を破ると肉汁たっぷりあふれてきます。皮の表面とボトムの違い、ジューシーなお肉と肉汁、素晴らしいバランスです。肉汁はしつこくないので、あっという間にいくつも食べてしまいますから、少し多めにお求めする方が良さそうです。