特別な朝食、なだ万の味。
東京 なだ万の特徴
帝国ホテルの孔雀の間で楽しむ、圧巻の懐石料理コースです。
季節の花を取り入れた先付けが、目にも美しい料理体験を提供します。
天ぷらのコースは期待に応えられず、専門店には及ばない印象でした。
ランチ利用安定の味でした国産牛網焼きコース12,500円(税サ込)先付、造り、副菜、国産牛網焼き、食事、デザート牛網焼きはすき焼き?のように甘かった。脂身が多くこってりです。ボリュームはしっかりありました。
師走の忙しい週末に、帝国ホテルのなだ万へ。ロビーでは結婚式の華やかな人混みと、クリスマスツリーがお出迎え。やっぱり歴史ある重厚な雰囲気がありますね。そんな中でいただくご飯は、繊細で優しい味。いつもこういう物を食べていたら、なんだか思慮深い人になれそうな気がします。まあランチで15,000円は、なかなか気軽には来れませんが。ちなみにこの日は、「能登半島地震」の復興支援も兼ねた北陸4県フェアでした。
素晴らしい食事とサービスでした。また行きたいと思います。
会食で昼懐石。料理の満足度は低く、それも含めてさすがに値段の価値はないかなぁ。料理はどれも凝ってはいますが、胡麻豆腐をコーンスープに浸してキャビアを載せてみたり、キノコとイカをヨーグルトと酢味噌で和えてみたり、私のような凡人の理解と味覚を遥かに超えてたものばかりです。特に後者は、食べながら自分が一体何を食べているのかわからなくなりました。また、小鍋という名のやたら大きな煮物も、懐石料理ではお目にかかったことのない料理です。なお、これについては「これでお腹がいっぱいになった、と仰るお客様が多いです。」というご丁寧な説明がありました。最後に出された一口海鮮丼と素麺は特に何の変哲もありませんでしたが、ほっとしました。工夫の努力には敬意を表しますが、料理は何かがズレており、対価には見合っていないと思いました。
帝国ホテルの孔雀の間で歌舞伎役者の新年会でいただいたなだ万のお弁当はどれも絶品でした!お造り、伊勢海老、焼き魚、お肉料理と4つの仕切に並べられた豪華なお弁当には、温かいそぼろご飯とお椀があとから運ばれてきました。孔雀の間での帝国ホテルのサービスも言わずもがな最高です。
コースなのにそれぞれがたっぷりでどれも美味しかったです。ノドグロの煮付けは1匹丸ごとで超美味。蟹やフグ等、みんな主役級のお料理が堪能でき大満足でして。
朝食。少し味付けが濃いめ塩気多め。でも美味しいです。
素敵な空間で美味しいお料理、良い自分へのご褒美になりました!
人間ドックを娘と受け、翌日のルームサービスでこちらの朝ご飯をお願いしました暖かいお味噌汁とご飯はホッとしますねあとは冷めても大丈夫なお菜がたくさんもう少し暖かいお菜だと良かったと思いますだし巻き玉子が上品で甘さも丁度良くとても美味しくいただけましたありがとうございました。
| 名前 |
東京 なだ万 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3503-7981 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 7:00~10:30,11:30~14:30,17:00~21:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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週末の夜ご飯で訪れた。店内は広く落ち着いており、お店の方々の対応も心地よく、大変楽しい夜ご飯を過ごすことが出来た。食べ物、飲み物の種類は多いわけではないが、注文した食べ物はどれもとても美味しく、お酒ともあった。