中華街の隠れた絶品、雲白冷麺。
東林の特徴
中華街の隠れた老舗店で、特にネギそばが絶品です。
ピーナッツ餡入りの胡麻団子が人気で、テイクアウトも可能です。
自家製の美味しい麺を使用し、化学調味料を使わず素材を大切にしています。
ラーメンに個性があるように冷やし中華にも個性が欲しいなぁって思ってました!ということで、東林さんへ。濃厚胡麻タレが美味しい😋上の豚バラ肉にかかっているニンニクタレもアクセントで美味しい😍そして麺!ここの麺は秀逸❤️細くてコシがあり、もっちり。スープによく絡む。もう少し食べたくなっちゃって、ネギそばを追加。優しいスープ味とネギのシャキシャキとチャーシューな組み合わせがたまらん!この麺はずーっと食べていられる笑〆に胡麻団子。餡子(あんこ)ではなくてピーナッツなのです!こちらもオリジナルで最高に美味しい。唯一無二の店であることってとても大切。また、来よう。
「中国菜館 東林(トウリン)」に行って来ました。「東林」は横浜中華街の西門通りから福建路を関帝廟通りに向かった右手をあります。煉瓦色のビルに赤い庇、黒い看板にシンプルに金文字で店名が書かれています。ここは飾り気の無いシンプルな内装で、接客も含めて落ち着いた時間が過ごせます。「東林」は自家製麺とごまだんごが有名な中華料理店です。僕はこの店の名物の「ねぎそば」と夏限定の名物の「雲白冷麺(ウンパイレイメン)」また名物デザートの「特製ごまだんご」に美味しいと評判の「シュウマイ」をオーダーしました。先に「雲白冷麺」がやって来ました。沢山の麺の上に板状の薄切り胡瓜とその上に軽く炒めた豚バラ肉が乗っています。スープは胡麻の効いたニンニク味で酸味と辛味が少しづつ味わえます。自家製麺で少し太目の中華麺で加水率はそれ程高く無く、こしが驚く程強く噛むたびに小麦粉の香りがたちます。胡瓜は濃厚に成りがちなスープを酸味と辛味でスッキリ食べさせてくれます。豚バラ肉は少し芳ばしい香りが付いていて、麺とスープと胡瓜で軽く成り過ぎるメニューを重厚な一食にさせてくれました。「ねぎそば」はあっさりな鶏ガラメインの醤油スープで上に葱と叉焼の和え物が沢山乗っています。葱と叉焼はあまり辛味が強く付いていなく葱の辛味も殆ど感じられ無く、逆に葱の甘味と叉焼で美味しい甘味のあるスープになっていました。麺はやはり自家製麺の中華麺で、つゆそばに使っても尚更、麺のこくと小麦粉の香りを維持してとても美味しい。胡麻だれ冷麺と醤油スープの湯麺を楽しみながら戴きました、!「シュウマイ」は肉々しく何も付けなくても、粗挽きの豚肉は甘く素晴らしい食感で満たしてくれました。「特製ごまだんご」は中の餡が落花生を磨り潰して甘味わー加えた餡で、オーダーが入ってから揚げているので熱々のごまだんごが楽しめます。一緒に焙じ茶が提供されて、より食べ易くしてあります。非常に美味しいのですが、僕にはちょっと甘過ぎました。「東林」は家族経営で経営されていて、そのせいかとても暖かい接客わ店の雰囲気です。またメニュー全般に調味料を使わない無化調を守っている店舗だそうです。美味しい麺の麺類を味わいたいならば「東林」を覗いて見て下さい。
中華街に詳しい友人からこちらのお店を紹介していただきました。中でもネギそばがとても美味しいということだったのでそちらを食べに来てみました。店内はとても落ち着いていて清潔感もあり、雰囲気も良いです。また店員さんも感じ良くサービス精神もあります。ネギそばは友人の言った通りネギがシャキシャキしてネギの甘みが良く出ており、ただただ美味しかったです。他の料理もすごく美味しそうだったのでまた再訪したいですね。ご馳走様でした。
ねぎそばとシュウマイを食べました。ねぎそばは焼豚、ねぎがこれでもかってくらいにあり、また麺も細麺だけどコシもあり美味しかったです。シュウマイも肉の甘みもあり絶妙な美味しさでした。中華街で1番好みのお味です。
この日は駅の元町口で降りちゃったので、いつもとはちょっと違う街角に行き着く。関帝廟通りの末端の五差路を脇へ入ってくと当店があった。うーん、いかにも中華街らしいオーセンティックな店ですね。ふだん町中華や地元の大陸的中華料理店で食べてるのと同じ名のメニューでも、2倍じゃ効かないプライスだ。こんな店気に入っちゃったらえらいことになるwパイコウチャーハン:さあさっそく撮れ高の稼げるものをw。ほんのりと八角香るパイコウ。肉の味がふだん食べてるものと違います。こういうとこが値段の意味するところ。チャーハンは、具材ザクザク、口中でパラリとほどけてえもいわれぬ味わいが広がる…。たぶんこれも肉系の味覚なんだろうな。それに何かお店のヒミツ味が込められてる。一見でそれを当てるなんてできっこない。スープもまったり旨くておかわりしたくなる。有料でもいいからと頼んでみればよかったな。かに玉:多分お店の推しはフカヒレとアワビ。だけどそれだと一点しか食べられないので、海鮮系でも少しはお安いかに玉をチョイス。まっこれは町中華でもお安いタマではないだけに、当店のもずっしりプライス。カニ身の塊が入ってたりはしないが、全口カニの味がみっちり感じられる。そのほか具材にはチャーシューが目立ってるかな?肉系のテクスチャーとコクがありますね。ここでふと思い立ち、かに玉オンザ炒飯!うわ、うっまいいぃぃ…、口中渦巻く美味。いっぽう、画像は撮ったんだけどぐちゃぐちゃであんま美味しそうじゃないんでボツw当店、満員ではないにせよ、何かこう、いかにも上品なお客ばかりが入れ替わり立ち替わり訪れる、きわめて雰囲気の良い店。野良着で来なくて本当に良かった。中華街でも人気を博して支店を増やしてく例は結構あるけど、当店のようにあえてそれをしないでここでしか食べられない料理を提供する方が、料理人の矜持といったことばかりでなく、今や商売上も有利なのかもしれない。
こちらのお店の麺は、自家製凌世麺とのことで麺を食べに来ました。13時位に友人と2人で入店しました。席は空いていた出入口付近に通されました。店先に凌世麺のことが書いてある紙が入ってあり、その紙にネギそば、海老そば、サンマー麺が乗っていたので、えびそば1540円を大盛200円で注文しました。友人は五目そばを注文しました。5分もしないうちに出てきました。友人の注文した五目そばは、2分か3分後位に出てきました。具は海老の他に青梗菜、木耳、はくさい、人参、ネギが入っていました。友人の五目そばもそうでしたが、野菜などは長方形にカットされていました。えぴはまあまあ入っていました。色々な具が食べたい人は友人が食べた五目そばの方が、豚肉、海老、イカ、青梗菜、木耳、はくさい、人参、ネギなどが入っていたので、五目そばを食べた方が良いです。野菜はシャキシャキした食感かありました。少しとろみがついていて、食べ終わるまで温く、スープが麺によく絡んでいました。麺は細麺のストレートで、パッツンと噛み切れて、そうめんのような感じでした。スープは塩味で、ベースの出汁に具の野菜などの出汁が加わった感じでした。因みに友人のスープを飲ませて貰いましたが、醤油味で同じように具の野菜などの出汁が加わった感じでした。美味しかったですが13時30分過ぎ位から段々と混みだしてきて、14時前には2人組が1組待っていました。詳しいことは分かりませんが、こちらのお店のゴマ団子は人気があるようで、テイクアウトで買って帰る方が多くいました。因みにテイクアウト用の窓口などはなく、入店してお店の方に注文して店先で待つシステムでした。
家族で中華街に行くと、8割ここで食事します。中華料理の定番メニューほとんど揃っていて、何を食べても美味しいです。特に麺は細めの自家製麺で、ネギそばが特におすすめ。たっぷりのネギは、シャキシャキ感も残しながら、辛みはないのがとっても美味しい。子どもはニラの効いた皮がもっちりした餃子がお気に入りで、毎回頼みます。名物の胡麻団子は、珍しいピーナツ餡が甘さ控えめで上にかかったレトロ可愛いピンクのお砂糖をまぶしながら食べます。
2025.12.19(金) 11:15分到着。だいぶ前に調べて記録しておいた化学調味料無添加のお店でランチしようと二人で初入店。早く着いたのでショーケースを眺めながらメモを確認。葱そば、焼きそばとあったので点心と料理一品を肴にして焼きそばで締めてデザートは胡麻団子か杏仁豆腐…。麺類は全て110円引きとあった。春巻き、焼売、五目炒め焼きそば、牛肉会飯をご飯なしにしてもらい、紹興酒を熱燗でオーダー。2合を冷めないように1合づつにしてもらって。春巻きはパリパリの皮と熱々の餡がいい。牛肉は柔らかでほんのりと甘みのある餡が絡まって優しい味。焼売は中華街らしい肉々しいやつで旨かったけど少し温かった。最後に五目焼きそば、イカ、エビ、豚、鶉の玉子、白菜…。麺には焦げがあって香ばしが餡に移って美味しい。白菜にシャキシャキ感が残っているのは流石である。ふだん紹興酒はロックだが甘くした方が中華料理には合うと思った。料理が美味しかったので陳列品を制覇しに通おうと思った。新年会での利用を考えて土日の混み具合を聞いた。平日よりは混むが5,6人ならなんとかなるとのことだった。ご馳走さまでした。
中華街でダントツ旨い「ねぎそば」と言っても過言でない!匠の技がなせるハイクオリティな逸杯!!!東林@中華街 ねぎそば ¥1210 キリンラガー中瓶 ¥715 カタメコール ※上記平日ランチ価格※税込価格、2024年1月訪問時の内容 昨年、こちラもリピしまくった逸杯。 今年お初のチャイナタウンdeネギマミレ。 中華街でもJR石川町寄りの関帝廟通り入口付近。 立地柄&大箱なので 並びができにくいのが嬉しい限り。 ランチ時は殆どの方がねぎそば一択。 もちろんサービスランチ¥880も人気。 しかもランチタイムにはサービス小鉢が 何を注文しても一皿付くやつ。 この日の小皿はちくわの磯辺揚げ。 初めて出された時はえっ?ってキョドったけど もう慣れたもの。 ちくちくしながらルービースターティン。 相変わらず素早い着丼。 ネギと香味油が合わさった芳醇な良いかほり。 この匂いだけでビールがススム君。 シャッキっと歯応えも残しつつ ネギの甘味と旨味を引き出した火の入れ加減が絶妙! ザ・中華の醤油スープに移ったネギの旨味もヤバくて レンゲが止まらん仕様。 麺は自家製麺。 凌世麺という名が付いた美しいしなやかな極細麺。 歯応えのコシと独特な風味の麺がこのスープにドンピシャ。 しかもこのネギと麺の絡みが抜群。 ライスより麺が合うねぎそばってのもこちラならでは。 今年もたくさんお世話になります。 ご馳走様でした!!!
| 名前 |
東林 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
045-201-8255 |
| 営業時間 |
[木金月] 11:30~20:00 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒231-0023 神奈川県横浜市中区山下町221−221 林パークハイツ |
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
パーコーチャーハン 2,200円(税込)よく町中華を食べて「こういうのがいいんだよ」と言う人がいますが、きちんとした中華料理屋さんで「こういうがいいんだよ」と言いたいならこちらをおすすめします。奇をてらっていない、いつ誰が何を食べても、きちんと美味しい料理を出してくれる。安心、信頼のお店です。