新宮名物、驚きのさんま寿司。
徐福寿司 駅前店の特徴
新宮駅近くに位置するさんま姿寿司が名物のお店です。
熊野牛の昆布巻きは、口の中でとろける柔らかさが魅力です。
秋刀魚を長時間漬け込むことで旨みを引き出した寿司が絶品です。
新宮に来たので新宮名物らしいさんまの姿寿司をいただきに徐福寿司さんへ。この日は土用の丑の日で、持ち帰り用の寿司を大量に作られており、中での食事は出来ず(TдT)テイクアウトで、さんま寿司以外にも田舎寿司で昆布巻寿司、玉子巻寿司がお勧めとのことで、3つ入った徐福三昧(2800円)を妻と2人で。新宮駅の待合のベンチ座らせてもらい、オープン。箱にぎっしり。さんまも頭からまんま姿wさんま寿司は臭みもなくさっぱり美味しい。昆布、玉子もなぜか懐かしい味。どれも美味しいだけに、店内で違うのも頼みたかったな!【20250719】
新宮駅前にある老舗のお寿司屋さんですが、11:00分〜15:00分まではイートインもできます。南紀の郷土料理とも言えるさんま寿司を専門的に扱っており、これがまたハチャメチャに美味しく、熊野灘で獲れた良質なさんまを使っていることもあって紀州の味がよく滲み出ています。今や新宮駅周辺も飲食店が少なくなり、南紀・くろしお等の特急列車でも車内販売の営業をしていないので、駅前でご当地食材が調達できる店舗は重宝しますね。大阪方面へはくろしおで4時間の長旅になりますし、テイクアウトしたお寿司も旅のお供に良きです。昔はお昼の時間帯にくろしおに乗っても新宮トラベルサービスによる車内販売が営業しており、車内で沿線のお寿司やお弁当を販売していたのはもはや古き良き時代の話ですね。
両親と子供を連れて、家族で和歌山旅行へ行った際に立ち寄りました。お寿司の盛り合わせとちらし寿司をいただきましたが、どれも美味しかったです😊特に玉子焼きは、子どももパクパク食べていました。お持ち帰りや、お一人で立ち寄られる方も多く、気軽に立ち寄れる雰囲気のお店でした。近くへ行ったらまたぜひ寄りたいお店です。
新宮の名物にさんま寿司というものがあると知り、新宮駅前の徐福寿司さんで購入しました。サンマ寿司 1,050円、昆布寿司 850円、熊野牛巻き 1,000円。いずれもおいしくいただきました。
熊野三山巡り旅の途中にランチで徐福寿司 駅前店によりました。さんま姿寿司一品と熊野牛巻寿司と熊野牛昆布巻寿司のセットをいただきました。「何もつけずに食べてください」と言われたので何もつけずに一切いただきましたが、絶妙な味付けで美味しくあっという間に全てを完食してしまいました。またこちらの方に来ることがあったら必ずリピしたいと思います。
トンボしび、さんま、鉄火巻、うなきゅう巻、赤だし味噌汁徐福の名を冠する駅前寿司屋とは…お主、タダ者でないな。と入店しび、とはマグロの事とな。だが私の嫌いな塩で食わせるスタイル…ハッキリ言って、塩では寿司の旨さは引き出せないと思う。さんまの握りは、生でなくて姿寿司のネタを流用…ガリは紅ショウガ徐福は地名だった…
新宮駅を出てすぐの場所にある、老舗の徐福寿司さん。名物の秋刀魚の姿寿司をいただきました。熊野地方では、昔からさんまを姿寿司にして食べる文化があるそうです。大将自ら運んでくださったお寿司は、ツヤツヤと輝く美しさ。「何もつけなくてもいいよ」と言われ、そのまま一口。酢飯のやさしい酸味と上品な脂のバランスが絶妙で、気づけば完食していました。津本式血抜きで仕立てられ、朝日新聞からも取材を受けるほどの名店。旅の思い出に残る、新宮を代表する味です。
こちらのさんま寿司。ものすごく美味しい。臭みも全くなく、さんまとご飯が程よい塩梅です。今まで食べてきたさんま寿司の概念変わった。勿論、お寿司も。干瓢や、卵で巻いたお寿司、海苔巻きも、マグロの握りも。ご馳走様でしたぁー。
土曜日の14時前に訪問、カウンターも座敷も満席となる。名物のさんま姿寿司をいただき、さんまの握りやしびも追加で。さんまは鯖のように脂っぽくなくあっさりいただけました。恥ずかしながら、しびと言うのを初めて知りました。
| 名前 |
徐福寿司 駅前店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0735-23-1313 |
| 営業時間 |
[日月火水金土] 10:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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ランチに有名なサンマ寿司を食べに伺いました。テイクアウトが主ですが店内でもいただけます。サンマの熟れ鮨はや他のお寿司も新鮮でリーズナブルで美味しかったです。