専門医と優れた医療、安心の未来へ。
国立健康危機管理研究機構 国立国際医療センター病院の特徴
娘の出産や息子の怪我で安心して受診できる環境です。
褐色細胞腫の専門医が在籍しているのが心強いです。
NICUを備えているため、安心して出産を迎えられました。
一年前、腹部大動脈瘤破裂で緊急入院し、4本の血管の瘤を削除し、2本は通常通り人口血管へ、1本は人口血管に新たに接続口を設け接続、もう1本は封止して側副血行路の育つのを待つ、この致死率40%の難しい手術をしていただき、集中治療室と一般病棟に合わせて二週間入院しました。本日、半年に一度のCT検査と診察を受け、経過は良好でした。1年前の日曜日の朝6時頃、腎臓の辺りに激痛が走り、立川市内の病院に救急車で運ばれ、病名はわかったものの、日曜日でもあり近くの専門病院では手術できず、こちらの病院でスタッフが揃うのを待って、16時頃、受け入れていただきました。医師と手術スタッフと看護士には感謝しかありません。
子宮全摘の手術にあたり、何度か受診しましたが、先生が丁寧に診察してくださったこと、そして以前と変わらずこちらの安全管理体制がしっかりしている印象だったので、安心して手術をお願いすることができました。皆さんとてもプロフェッショナルで、感謝の気持ちでいっぱいです。どうかお身体に気をつけて、これからも益々ご活躍されることを願っております。【補足】・診察の待ち時間は1〜2時間ほどでした・検査はほぼ時間通りに進みます・入院前日に手術前検査を行いました・入院当日は検査や処置が続き、あっという間に夕食の時間になりました・シャワーは基本的に毎日利用でき、ドライヤーの貸し出しもあります(入院当日は息つく間もなかったので、洗髪しなくて良かった。)・婦人科病棟はアットホームな雰囲気です・会計は30〜60分ほど待ち時間があります。
父はここに救急搬送され先生方や看護士さんの素晴らしい対応に明日を迎える事ができるかどうかと毎日伝えられた中で16日間も苦しむ事なく眠るように静かに逝かれた事に感謝しています。とにかく命に関わる事なので病院の選択は難しいとは思いますが…大事な事だと思います。
遺伝子カウンセリングや検査で、臨床ゲノム科の先生たちにお世話になりました。毎回とても親身になってくださり、いろいろな不安が解消されました。私が今まで受診した病院のどこよりも素晴らしいと思いました。また、病院の受付や会計の方々も、みなさんとても親切でした。
婦人科の大石先生は素晴らしい方です。説明も丁寧で分かりやすく患者の気持ちに寄り添うような方です。が、小児科の女医も、婦人科の女医0先生も説明不足も多く、患者の立場にベストな解を提示することはなく、仕事をこなすことで手一杯の感じでした。お忙しいのは分かりますが、どんな選択肢がある中で、なぜ今の選択肢がいいと思うのか、説明を端的に的確にできるようになっていただきたい。自信家で強気な先生が多いが、もっと説明をしっかりするべきだと感じる方が多い病院です。
昨年秋交通事故で重傷を負った際搬送された病院。最初ICUで意識の戻った時は入院病棟におり、手術し年末転院するまでこちらに2ヶ月ほど入院。大きな病院でたくさんの医療従事者が勤務しており、皆常に多忙そうだった。我々と距離の近いケアワーカーさんなど息つく暇もないほど。必然的に人事の動きも激しい。手術後すぐ開始のリハビリは、しっかり筋トレ的負荷をかけて行なうものだった。ベッドを離れ車椅子でナースステーションのある同フロアの解放空間で過ごすとか、包帯が苦しく巻き直しの頻度を増やしてもらうとか、要望を丁寧に伝えてひとつひとつ実現するのがとにかく自分のつとめと思い過ごす。食事の内容はまあ普通でそこまで悪くなかった。メニューを事前に知らされ選べるシステム。複数の科をまたぐ状態なのでどうしても横の連携は気になったかな。大きな病院のせいか書類申請等はシステマチック。総じてよい勉強になった。
白内障のレンズがずれ、元に戻してもらう手術をしてもらいました。2度3度あることではないので比較はできませんが、システマティックに的確確実な医療行為で、とても安心できました。設備も見るからに高額そうなものが揃っており、流石は世界に名だたる病院の貫禄でした。ありがとうございました。
こちらの病院だけに限らず入院する方には是非ご一読頂きたいです。私は現在こちらの病院で頸椎の手術をし回復のために入院しています。どうしても今後の日本の為に感じた事を伝えたいと思い書きます。こちらの病棟には地下にコンビニが有るのですが。同じ病室に足を怪我して一人では移動出来ないご年配の方が毎日コンビニに行く為にナースコールを押しています。「何時頃いける?」とか「品物が無くなってしまうんだよ」とか言っています。自分はお医者さんや看護士さんは病気や怪我をして苦しんでいる人達の治療をしたり、入院患者さんが生きる為の手助けをする職業であって、決して人の欲を満たすためのものであってはならないと考えます。せめて何日か分買って出来るだけ看護士さんの本業に迷惑が掛からないようにと思います。子供達に「病院のご飯で足りなかったら★★★いつでも★★★ナースコールを押して買ってきなさい」とは教えませんよね?平均寿命が伸び更に少子化が進み生命線で一番重要である医療従事者が不足していく中それでもその職業を選び一生懸命に働いている人達を少しでも気遣う心と日本のモラルを大人がしっかり手本となり間違った日本の医療機関の進み方にならないようにしていきましょう。これから受診される方もそうでない方も是非考えて頂きたいと思います。最後までご一読頂きたきありがとう御座いました。この想いに共感された方がいらっしゃいましたら、この文が多くの方に読んで頂けるように是非左下のハートマークを押して頂きたいです。宜しくお願い致します。
娘の出産に伴い、産院、NICUにてお世話になりました。助産師さんが本当に素晴らしく、頼りになり、夫婦ともども常に勇気づけられました。技術面でもレベルの高い方が多いですし、人柄も素晴らしい方にしかお会いしておりません。人として尊敬できる方々ばかりでした。NICUに移った後も優しい看護師の方に見ていただき、NICU出る時に少し寂しい気持ちにすらなりました。おかげさまで娘も順調に成長しております。2子目も必ずここにお世話になります!ありがとうございました!
| 名前 |
国立健康危機管理研究機構 国立国際医療センター病院 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-3202-7181 |
| 営業時間 |
[木金月火水] 8:30~17:15 |
| HP | |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
|
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外科に受診。検診で超音波、クリニック経由でCT撮ったのにさらに超音波とMRIを撮らされる。(本当に必要?)いきなり予約をとっても都合がわからないので検査の変更依頼の電話かけたら、医師から連絡先を案内されたにも関わらず、なぜかこちらに文句を言われる。外科の先生を調べたらレジデントで納得。診察時に説明も不十分な箇所が多く、結局こちらから質問攻め。急性のものではなく、慢性のものとはいえ手術することになったらとても不安です。