栗の季節、山鹿羊羹
だるま餅屋の特徴
山鹿羊羹の和栗は、上品で美味しく、概念が変わる逸品です。
栗フェア時期に訪れれば、もっちりした食感が楽しめる山鹿羊羹を味わえます。
山鹿では栗の名産地として、大丸福岡天神店熊本展にも出店されています。
だるま餅屋は菊水ICの東9.3kmほどの熊本県山鹿市昭和町にある和菓子屋です。昭和5年(1930年)創業で、店内にはショーケースと商品の並んだ小棚があります。名物の山鹿羊羹(やまがようかん)500円は、明治時代から愛される、一般的な「羊羹」とは異なる餅菓子です。米粉の生地(求肥)でこしあんを包んでおり、時間が経っても柔らかい食感と、ほのかな塩気が特徴の素朴な名物です。棒状に丸めたこし餡を“練り羊羹”と見立て、独自の味や形から『山鹿羊羹』と呼んだのが始まりだそうです。いきなり団子120円は、熊本県特産のサツマイモを厚さ1cmの輪切りにし、小豆あんと一緒に生地で包んで蒸した、ホクホクとした素朴な郷土菓子です。特徴は、さつまいもの甘みと塩味の効いたモチモチの皮の絶妙なバランスです。名前の由来は、主に「簡単・手早く(いきなり)作れる」から、または「生のサツマイモをいきなり(そのまま)切って包む」からという、熊本弁の「いきなり(簡単、すぐに、直接)」を活かした2つの説が有力です。
さいきんちょっと遠山鹿羊羹の餡にゆきしおを使っています 食べてみたらほんのり塩味が来ます その後の甘さが幸せの味で、癖になりました 孫達も気に入ったほどですいけど、ここの山鹿羊羹は甘さも私の口に合ってます 友達も子供達も 目にしたら、ほっこりとした顔をします それに、栗の時期は何処にも無い美味しさです 一度行って、食べて下さい 私の一押しですネ。
9月1日から11月30日まで山鹿和栗フェアをやっているということで、こちらの山鹿ようかんを購入しました。通常の山鹿ようかんも食べたことがなく、見た目はようかんに見えなかったので、味の想像ができませんでした。食べてみると周りは柔らかいお餅で、中は栗餡でとてもおいしかったです。ふわふわの生地としっかり栗味で、期間限定なので食べなくてはもったいないです。外観はかわいらしく、店員さん(女将さんかも?)も親切で優しかったです。今回旅行で訪れましたが、近くにあったらちょくちょく行くたいお店です。
山鹿羊羹なら上村屋と決めつけていましたが、あるレビュアーさんの投稿を拝読。だるま餅屋の山鹿羊羹和栗を是非とも食べるべく寄りました。こちら、栗がらとれるシーズンでは和栗ペーストをくるんだ山鹿羊羹を提供されてます。普通の山鹿羊羹さながら、過度に甘味をたしてない甘すぎない和栗の山鹿羊羹です。この時期、さまざまな菓子店で栗を使った美味しいスイーツを提供されていて、選択肢が多すぎて嬉しすぎます。
羊羹、と名はつくものの一般的な煉羊羹とは違い牛皮で餡子を包んだものです。柔らかな口当たりと素朴な甘さでお土産分を一人で完食(1パック5個入り)してしまいました(笑)
作り方が上品。人気があるのがわかります。売り切れが多いので、早めに行かれてください。目の前で売れ切れました。
山鹿羊羹の和栗普段から羊羹の類は食べませんが栗フェアの時期でしたのでお試しに購入、食べてみて羊羹の概念が変わりましたとても美味しくて翌日旅の帰りにも購入、お土産でとても喜ばれました。
山鹿羊羹 彩(プレーン、抹茶、さくら、和栗)大丸福岡天神店にて年1開催の「熊本展」と連動して2024年は「くまもとモンフェア」中盤10/9〜 山鹿和栗ブースに出店されていました。ラインナップは4種入り¥600(税込)または栗×4の¥900(税込)から。売れ筋は彩りの方で、初日は13時頃に完売御礼。
出張帰りに、「山鹿栗フェア」を行っていたので、訪問させてもらいました。期間限定『山鹿羊羹 栗』は人気商品みたいで、売切れ寸前でした。店舗スタッフの対応が素晴らしくこっちも笑顔になります。また、訪問させてもらいます。駐車場が無いため、店舗前にちょっと路駐しました。
| 名前 |
だるま餅屋 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0968-43-3412 |
| 営業時間 |
[日月火木金土] 10:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.8 |
| 住所 |
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デフォルトの山鹿羊羹をおみやで購入。羊羹というより薄い餅の生地にこし餡をくるんだお餅です。旨しでした。