古座川の巨岩と共に。
河内神社の特徴
河内神社の御神体は、古座川の巨岩と島です。
水上からの参拝が楽しめる、カヤックスポットでもあります。
近隣には飛び込み岩や紀伊半島の奇岩が点在しています。
Water surface with mist
ロケーションはそこそこ良いが見所少なく駐車スペースもトンネル前にギリ一台分だけ有るのみ、河原に降りる事も可能であるが足場悪くおすすめ出来ません!
こうち様にはガッタロが住んでいます。
奇岩、巨岩の多い紀伊半島南部こちらも、古座川の真ん中に巨岩があり、その岩が御神体の神社川岸に遥拝所がある。
,河内神社かうちじんじゃ和歌山県東牟婁郡古座川町宇津木171番地祭神素盞鳴尊本殿なしで島が御神体。
最高😃⤴️⤴️です。
ご祭神:素盞鳴尊(河内神と同じ,島が神体)(神社明細帳には「不詳」と記載されている)
カヤックで水上からお参りしました。大きい鯉がたくさんいました。
カヤックで水上からお参りしました。大きい鯉がたくさんいました。
| 名前 |
河内神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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横の道走行中に美しいものが視界に入ったので立寄り。島自体が御神体で鳥居などはなく、毎年7月第4土曜と日曜に神船を出し川から祭式が行われる。昔から村民は島に登ることも島内の草木に触れること決してない とのこと。