雪山帰りに辛味噌チャーシュー!
伊智路の特徴
越後中里駅から徒歩で楽しめる、ラーメン食堂です。
自家製チャーシューが絡む、辛味噌チャーシューがおすすめです。
冷えた体に最高な温かいラーメンを提供しています。
中里でトップシーズンのみ営業しているラーメン屋さんです。今は営業していないスキー場の真下にあります。スキー客のほか、地元の方も利用していました。周りに飲食店が乏しいなか、料理も美味しく、接客も温かい感じで好印象でした。メニューは多くはありませんが、夜は定食もあります。また、皆さん、メロンソーダを注文されるのがびっくりしました。
雪山行った帰り、高速乗る前に。閉店30分前だったので空いてると思ったら車びっしりでギリギリ入店。しかも予約席までありこの立地でこの人気!店内の造りが面白く、コの字テーブルの真ん中にストーブあって暖かいなか食べるラーメン最高でした。他の口コミにもあるようにチャーシュー美味。わがまま言うと餃子も欲しいですが、ラーメン屋ではないので美味しいお米でカバーします。子供達もぺろっと平らげ足りないほど。冬季限定営業のようで、来年も来たいです!
営業時間は15時までとなっていたが、お店の前には14時と書いてあるため、14時過ぎでも、入らせてくれた。チーズカレーとチャーシューメンを頼んだが、優しい味で、美味しく、満足。良いお店。現金払いのみ。
越後中里駅から徒歩21分~30分くらいのところにある山中のラーメン食堂。ここのイチオシメニューは「辛味噌チャーシューメン」です。このお店の自慢は「チャーシュー」にあり。ワイルドで大きくて歯ごたえ抜群のチャーシューがどっさり入った辛味噌チャーシューメンはもう文句なしに美味しかったです。個人的にすげ~とおもったのが、「チーズカレーラーメン」です。これがあったので、星五つにしました。カップ麺ではよくある「チーズカレーラーメン」ですが、リアルにこうやって出すお店はまだまだ多くはない?!?! 三回味が変わるところがポイントかな。あと、お米がすっごく美味しいので、ライス(おしんこ付き)も是非食べたいところです。このお店は、12月末から3か月間のみの営業となるお店で、激レア感もすごくあります。また行きたいな!
辛味噌チャーシューを注文しました。ゲレンデご飯に魅力を感じず、足を伸ばして来店15時の閉店間際でしたが快く受け入れてくれました。ラーメンをとっても味噌が濃くおいしかったです。サービスのコーヒーもとても美味しく頂きました。また近くに来たときには寄りたいです。
旧ルーデンススキー場の対向かえの食堂。付近のマンション住民からの強い要望で復活したと言う。味噌ラーメンが有名。塩も魚だしが効いていて旨い。そして、塩味が強くなく喉が乾かない。野菜の甘味がほのかに香る。天気の良い日に奥のテラス席で食事をとると贅沢な気分を味わえる。
スキーしたあとの冷えた体に最高 醤油ラーメンは魚介系。醤油u003e味噌かな。塩は次回に。
蕩けるような柔らかさのチャーシュー麺に魚沼産のライス むしろ御飯がメインではないかと錯覚する美味しさでした。そして、とにかく ”優しい” その意味は実際に行けば判ると思います。
昔ながらの味噌ラーメン最高です。写真は味噌チャーシュー大盛あとお新香付きライス自家製コシヒカリオススメですよ‼️
| 名前 |
伊智路 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
025-787-4556 |
| 営業時間 |
[日月火木金土] 11:00~14:00,17:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
スキーの帰りに訪問しました。スキー場のラーメンと同じか低価格なのにこちらの方が満足度は高いかと想像しての訪問でした。辛味噌チャーシューが有名なのをわかっていたものの、100円をケチって辛味噌ラーメンをオーダーしましたが、ケチらない方がもっと満足度が高かっただろうなと反省。とは言え辛味噌も冷えた体には美味く文句はございません。ラーメンに文句はないけれど、これだ!というほどの感動はなかったので、星三つか四つか迷うところでした。が、デザートにお願いした自家栽培・自家製餅を使ったゼンサイと、きな粉餅がそれぞれ餅の味がしっかりした上に柔らかくて、恐らくこれまで食べてきた中で屈指美味しさでした。ということで、星五つと評価させて頂きました。お店自体は綺麗に掃除されたログハウス風で、テーブル席が複数ある形です。小学生低学年のお嬢さんとお父さまが、仲睦まじく食事をされていたり、(少なくとも普通に座って食事が出来る)お子さん連れでも、寛げるお店のように感じました。店の目の前が駐車場になっていて、数えてませんが10台弱は止められたような気がしますので、どこに止めようか迷うことはないかと。