季節の花々と厄除けの聖地。
鎮國寺の特徴
屏風山鎮国寺は真言宗のお寺で、弘法大師ゆかりの地です。
四季折々の花々が彩る境内でのんびりできる場所です。
毎月1日の参拝を楽しみにしている方も多い寺院です。
真言宗の別格本山、鎮国寺。境内には、様々な季節の花が咲いています。本堂の近くに駐車場があるため、長い階段を登らなくてもお参りできます。
よく手入れされた庭園です。河津桜の横でお弁当を広げてお昼をしました。ミツマタの花も咲いてました。本堂で思いっきり柏手をしてお詣りをしているカップルがいましたが、ここは神社ではなく真言宗のお寺です。
宗像大社を訪れた時はこちらもお参りしております紫陽花が少しだけ咲いていたので撮りました。
九州36不動霊場 第32番札所 訪問しました!九州36不動霊場の第32番札所を参拝させていただきました。【境内の雰囲気】とても空気がよくいい神社でした。境内に入った瞬間から、清々しく澄んだ空気を感じることができ、心が洗われるような気持ちになりました。静かで落ち着いた雰囲気の中、ゆっくりとお参りすることができました。【お不動様】不動明王様の前で心を落ち着けて手を合わせることができ、これまでの巡礼の道のりを振り返りながら、感謝の気持ちでお参りしました。【御朱印】丁寧に御朱印をいただくことができました。第32番の印が押され、良い記念になりました。【感想】霊場巡りも残り少なくなってきましたが、この素晴らしい空気感の中でお参りできたことは、とても良い思い出になりました。心身ともにリフレッシュできる、素敵な札所です。巡礼を続けている方にも、これから始める方にもぜひ訪れていただきたい場所です。
真言宗御室派のお寺さんらしい。総本山は有名な京都の仁和寺との事桜で有名ですね!このお寺さんも花でいっぱい!今日2025/12/2紅葉がきれいでした!
宗像大社の近くにあり、梅・桜・紅葉ととても心が落ち着く場所厄割玉で厄除けなど、呆け封じ地蔵など近くに寄った時は足を運ぶのもいいと思う。
宗像大社から車で5分位の所にある聖地です。本堂の横には写真撮影不可の歴史的な仏像がずらりとあり、とても驚きました。大日如来様をはじめ、真言宗の仏像がお祀りされてあります。本堂では蝋燭やお線香が販売されており、その場で火を灯し、御供えして、読経する事が出来ます。本堂から少し参道を登った先には奥の院があります。不動明王様、八大龍王様がお祀りされてあります。
季節ごとのお花が素敵な鎮国寺様。駐車場も広く、中に入るとすがすがしい空気が✨本堂には、お守りやお数珠なども販売されています。5./24は、アート展が開催されるなど、その他にもマルシェや洋服の展示即売会、音楽、ヨガなど、地域の方の文化交流の場として開放してくださる開けたお寺です😊
鎮国寺は、空海が帰朝後に創建したという伝承が残る、宗像大社の神宮寺です。空海さんは帰国してから2年ほど太宰府の観世音寺に滞在されていたので、博多の東長寺を建てたのと同じ時期の話なのだろうと思われます。江戸時代に編纂された「筑前国続風土記」の吉田村の記述を読むと、実際には鎌倉時代中期に皇鑒という僧が開いたとあり、江戸時代には山伏が住むようになったと書かれています。宗像三柱の神々の本地仏(神仏習合で、神の本当の姿とされた仏様)として、空海作と伝わる大日如来、釈迦如来、薬師如来の三尊を本尊に定めたそうです。この三尊は、五仏堂に、許斐権現と織幡明神の本地仏と一緒に祀られています。また、毎年4月28日にだけ御開帳される空海作と伝わる秘仏、身代り不動明王立像も伝えられています。この不動明王については「筑前国続風土記」には触れられておらず、きっと秘仏だったため、あえて記録にも残さなかったのかな、なんて想像しています。同じ4月28日には、修験者の方たちと一緒に、火渡り柴灯大護摩供という儀式にも参加できるそうです。少し階段を上がることになりますが、奥の院や、その道すがらに広がる山の中の空気もとても気持ちがいいので、ぜひ時間があれば奥まで足を運んでみてください。
| 名前 |
鎮國寺 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0940-62-0111 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 9:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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由緒あるお寺で、さくらが綺麗と聞いたので行ったのですがまださくらは、少ししか咲いておらず、また行こうと思います^ - ^22日現在!シャボン玉🫧が機械から出ていてうちの子が楽しそうでした^ - ^鎮国寺饅頭があり、コーヒーとセットだったのですが、コーヒーも、饅頭も美味しかったです!