源頼朝ゆかりの遠鳥居発見!
二荒山神社(鳥居跡)の特徴
源頼朝の歴史が刻まれた、特別な神社です。
日光山の遠鳥居がある神社、訪れる価値があります。
神領66郷を寄進した場所で、文化的意義が高いです。
源頼朝が日光神領入口のこの地に日光山の遠鳥居を建てたと言われている。現在鳥居はなくて鳥居跡町と呼ばれており、昭和中期に日光二荒山神社より勧請され二荒山神社が建立された。ガイドマップには御祭神は書かれていないが、日光二荒山神社から勧請されたので、大己貴命、田心姫命、味耜高彦根命かと思います。昔は社の前に交番があり、神社は隠れていたので、参拝する人を時折みかけていましたが、現在交番は移転して交差点からとても目立つようになり、ここで二拝二拍手一拝をするのはちょいと勇気いるかな。
| 名前 |
二荒山神社(鳥居跡) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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源頼朝が日光山に神領66郷を寄進する際、神領の入口であるこの場所に「遠鳥居」を建てたそうです。栃木市方面から北に向かうと道はここから二股に別れます。右が昔からの旧道。交通量が増え、新しく新道を通したのが左(直進)になります。