津山の肉の聖地、ハツ刺しの極み。
焼肉 千恵の特徴
津山の名店として地元の人に愛されており、独特な焼肉文化を提供しています。
新鮮なハツ刺しやホルモンは、柔らかくてプルプルの食感が魅力です。
店員さんが焼いてくれるスタイルで、特製タレと玉ねぎとの組み合わせが絶品です。
岡山市の老舗居酒屋で一杯(2025年9月)●赤星●上塩タン●サラダ●キムチ●はらみとそずりと玉ねぎ●赤身たたき風。
お腹いっぱいです。新鮮なレバー、ハツ美味しかったです。団体様が多かったのか、料理の提供に時間がかかっていました。
津山で焼肉と言えば千恵🥩🔥と聞いたのでお一人様で早速予約して行って来ました。ハラミ等は予約が必要との事なのでホルモン三昧、タレがとても美味しいかったです、ご馳走様でした。
津山といえば焼肉 千惠‼️ということで今回3度目の訪問。実家が焼肉屋ということもあり、肉には厳しい私ですが、千惠のお肉はどれを食べてもハズレなし。特にセンマイ•ホルモンの新鮮さとプリっとした食感、肉汁の旨みには毎回衝撃を受ける。しかも、千惠の何が良いって、この上手いお肉を最高のタレに付けて食べたら大優勝、、、👑‼️‼️‼️ネギとニンニクをタレに追加し放題なんだけど、ネギとニンニクを入れたらまたコクが増して最高に上手い。玉ねぎもお肉と相まってシャキッ、トロッ、大好きです。店主の方は良い意味で昔ながらで、長生きして欲しいな。常連さんも沢山。予約は必須。大好きなお店です😋♥️♥️♥️
2024 /8/17日に再訪問今回は二階の大広間で食事ハツ、ソズリ、小腸、レバー、ハツ刺し、ミノの湯引きをいただきました。相変わらずの美味しさで最後まで箸が止まりません。たれもほんのり柚子の香りがして、これぞ津山の味ですね。みんな和気あいあいとして最高の雰囲気のお店でした。とにかく肉が凄く美味しい😊楽しく食事できて良かった🤗
お盆ラストの日曜夕方に予約無しで一人で突撃。人気店らしいがこの時は待ちもなく着席できた。常連さんと思しきお客さんが大勢いらっしゃる中、小さなカウンター席のようなところに案内された。ちなみに完全に下戸である。タン塩、カルビ、ホルモンと何ともオーソドックスすぎるラインナップになってしまったが、ともかくお肉はどれも最高に美味しかった。目の前の鉄板で肉が手際よく調理されていくさまは実に興味深く、カルビとホルモンにはそれぞれ玉ねぎも添えられており、これがまた美味しい。生憎お昼をたらふく食べていたのでこちらではあまりたくさんは食べられなかったが津山のお肉の美味さを垣間見ることはできた気がする。なお、この界隈はどうやら日曜を定休日にしているお店が多いらしく、晩ご飯の候補にしていたお店もやはり定休日だった。そんな中でこの千恵さんで食事ができたのはありがたかった。一方で値段はそれなりにした。
焼肉 千恵(岡山県津山市/最寄駅:津山)津山市は古くから栄えてきた由緒ある城下町で、戦災を受けることがなかったため、江戸時代から受け継がれたお屋敷など、古い町並みが残されている。そんな津山城下町の一角にある「焼肉 千恵」。津山を代表する焼肉の名店として地元で長年愛されているお店。JR津山駅からは徒歩10分ほど。創業60年を超える老舗で、津山市食肉処理センター内で食肉の加工・配送を行う「マルサ食品」の系列店。毎日食肉センターから黒毛和牛の新鮮なホルモンを仕入れ、他ではなかなか見かけない珍しい部位も味わえる。お肉は自分で網で焼くのではなく、店員さんが鉄板でお肉を焼いてくれるスタイル。1階の鉄板を囲んだカウンター席では、焼き上がったお肉を鉄板から直接箸でいただく。テーブル席や2階のお座敷で焼肉を頼んだ場合は、鉄板で焼いたお肉をちりとり鍋に盛り付けてテーブルに運んでもらえる。有名人も多数訪れる人気店で、入口には有名人のサインや写真がずらりと飾られている。津山出身のB'zのボーカル稲葉浩志さんの写真もたくさん。1階はカウンター席とテーブル席、2階は個室や広間の座敷で全部で50席ほど。支払いは現金のみでクレジットカードやQRコード決済は使用不可。津山での食肉文化の歴史は古く、古代から出雲と大和(畿内)を結ぶ交通の要所として栄え、人と物と文化の交流が盛んだったことから、牛馬の流通拠点でもあり、飛鳥時代の705年に津山で牛馬の市が開かれたという記録が残っている。肉食が禁止されていた江戸時代においても、近江彦根藩(滋賀県彦根市)と津山藩だけは「養生喰い」(滋養強壮のために薬として肉を食べること)として、幕府から肉食が黙認されていた。そんな歴史的な背景もあり、牛肉食文化が深く庶民に根付いており、牛肉の塊肉を数日間干して旨みを凝縮させた「干し肉」や、あばら骨の周りの肉をそぎ落としたお肉を使う「そずり鍋」、牛のすじ肉をとろ火で煮込みスープ上になったものを冷やして固めた「煮こごり」、牛の大動脈を短く切った「ヨメナカセ」など独特の食肉文化が受け継がれている。津山市内に「と畜場」(食肉処理場)があることから、新鮮で安いホルモンが入手しやすく、庶民の間で日常的にホルモン料理が食べられてきた。津山市内の飲食店は鉄板焼きのお店が多く、ホルモンと野菜と一緒に一緒に鉄板で焼いて、ご飯のおかずや酒のつまみにするのが定番。津山名物の「ホルモンうどん」もそんな風土から生まれたそうだ。●津山地ビール 720円真夏のピークの蒸し暑い夜なのでまずはビールで喉を潤す。津山市内で江戸時代の寛文年間創業で300年以上の歴史を持つ老舗酒蔵「多胡本家酒造場」が、1996年から製造・販売を開始した地ビール「作州津山ビール」。華やかな香りとキレのある味わいが特徴のケルシュタイプのクラフトビール。国際ビール品評会「ワールド・ビア・チャンピオンシップ 2007」で、最高評価の金メダルを受賞している。●焼肉・シマチョウ(大腸) 950円・上ミノ(一胃) 1200円・センマイ(三胃) 950円・そずり 900円・タマネギ 230円ひとまず第一弾の焼肉として「シマチョウ」「上ミノ」「センマイ」「そずり」をチョイス。店員さんの見事なコテさばきで、目の前の鉄板の上で美味しそうなホルモンが焼かれていく様子を眺めながら冷たいビールを飲むという最高のシチュエーション。お肉は下味はついているのでそのままでも美味しい。卓上にタレと薬味のネギ、おろしニンニクもついてくるのでお好みで。ホルモンどの部位も新鮮でピカピカで臭みもまったくない。「そずり」は津山の方言で「そずる=削る」という意味で、牛の骨やスジの周りの肉を削り取ったお肉のことを、津山では「そずり肉」と呼んでいる。骨周りのお肉は弾力があり噛むほどに肉の旨みが染み出てくる。焼肉を注文した際には店員さんから玉ねぎを追加するかどうか聞かれる。玉ねぎは1人前230円。鉄板の上でホルモンの脂と旨みを吸った玉ねぎもおつまみにぴったりなので苦手でなければ是非オススメ。●瓶チュー(レモン) 540円津山の"ソウルリカー"と呼ばれる瓶入りチューハイ「瓶チュー」。丸みを帯びた瓶のデザインが特徴的。一般的な缶入りチューハイと比べ、容器を瓶にすることで強炭酸を実現しており、レモンの酸味が穏やかな味わい。オエノングループの合同酒精株式会社が販売しているお酒で、前身は1984年に発売した「ワリッカハイボーイ」、その後、ネーミングを「ハイボーイ」、現在の「瓶チュー」と変え、40年に渡って愛され続けている。「瓶チュー」は、全国で岡山県が1番の売上を誇り、東京の2倍以上も占めている。特に津山市内の多くの飲食店で採用されており、氷入りのグラスと一緒に、瓶チューが提供されるのが定番のスタイル。津山では牛肉やホルモン焼きがよく食べられていることから、瓶チューの強炭酸でドライ過ぎず、酸っぱすぎないさっぱりした飲み口と相性が良く、また津山市の飲食店は、鉄板焼きのお店が多く、チューハイを瓶のまま提供できることでお店側の手間も少なく済むのも飲食店のニーズに合っているそうだ。●焼肉・ホルモン(小腸) 900円・レバー 950円・テール焼き 1000円・赤身 1200円・ツラミ(ホホの肉) 950円・タマネギ 230円第二弾は「ホルモン」「レバー」「テール焼き」「赤身」「ツラミ」をチョイス。玉ねぎ有りで。ぷりぷりの脂身のついてホルモンは、シマチョウよりも脂が乗っていて口の中でとろけるような甘さ。レバーは焼き加減をレアかよく焼きが選べるのでレアで。ミルクのような甘みがたっぷり。テール焼きは牛の尻尾の骨ごとスライスした部位で、両面じっくり焼き上げ、塩コショウで味付けしてお皿に盛りつけて提供されるので、手で持ってかぶりつく。ゴリゴリとした筋もあり硬い食感だが、嚙めば嚙むほど旨みがあふれ出てくる。「赤身」はホルモンではなく正肉の部位で黒部和牛らしい霜降り肉。ランプかモモ肉だろうか。柔らかくてジューシィ。「ツラミ」は牛の顔のホホの部位のお肉。良く動かす筋肉の部分なので肉質が硬めで、薄切りにスライスしているが、しっかりとした噛み応えがある。ゼラチン質が豊富で、噛むほどに深いコクと濃厚な味わいが口の中に広がる。
美味しくて大好きなお店です。ハラミなど要予約のものが結構多めで、当日に行こうと思って予約する私達はいつも賭け事のような気持ちですが、今のところ一度しか断られたことがありません!だいたいいけそうです。焼いてもらえるスタイル。玉ねぎと注文したお肉を全て混ぜて鉄板焼き焼きします。鉄板からつついて食べます。細かい性格の方や綺麗好きの方は苦手かも?ですが、私は全く気になりません。はらみ・そずり・ホルモンが好きです。接客面は人それぞれだと思いますが、確かにたまにすごい空気の時はありますが、スパルタ教育のようです。スパルタなご主人と優しく見守るお母さん、スパルタに付いていくバイトさん?この健気な姿に応援したくなる気持ちになりながら食事をしています。
焼肉千恵さんのお肉はどれを食べても柔らかくて、美味しいです🥹✨焼肉は目の前で鉄板で焼いてくれます🍖玉ねぎと炒めてくれるのですが、この玉ねぎもすこぶる美味しいです🧅✨入れるか入れないかも聞いて下さるので玉ねぎ苦手な方も大丈夫です😊タン刺しや生レバーも最高です🫶🏻お酒が進んで仕方ないです😽🍻2階に団体客さんなどの座敷がありますが、一階に個室はありませんので、2人で行く場合などは、鉄板のカウンターが多いです☺️
| 名前 |
焼肉 千恵 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0868-25-2929 |
| 営業時間 |
[火水木金土] 17:30~21:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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2回目の利用1回目は2回の個室、今回は一階のオープンスペースを利用前回は比較的良いお肉を中心にいただきましたが、今回は念願のちえ鍋鍋と〆だけでも十分なボリューム〆は雑炊、ラーメン、うどんが選べますが圧倒的にうどんが多いそうです個人的に雑炊が好きなので雑炊にしましたが、絶品ツラミとそずりがおすすめということでツラミを注文なかなか濃厚な味わいハツの刺身もマストアイテム何回も行きたくなるお店です。