瓦町FLAGで語る都会の伝説!
瓦町FLAGの特徴
瓦町FLAGは1997年オープン以来、改築を重ねた歴史ある場所です。
地下駐車場が西側にあり、夏でも快適に利用可能です。
8階には幅広い年齢層向けの充実したコーナーがあります。
ことでん瓦町駅の駅ビル商業施設です。テナントを埋めているといった印象で、まとまりはないです。
以前は『ことでんそごう』という名前の百貨店でしたが、その後紆余曲折があって、現在はファッションを中心とした商業施設『瓦町FLAG』となった。ことでん瓦町駅の上に建つ高松の象徴的な施設だが、名前にもあるフラッグシップにるためにはなかなか苦労しているようだ。車社会である香川県においては通勤・退勤でこの施設は上手く機能していないように感じる。
研修会がありました。八階のフロアです。図書館や行政機関が入っていて充実。なんと言っても会場費が安い!
ことでんの瓦町駅に直結したビルです。ビルの中には、様々な店舗が入っています。上層階にあるレストランエリアは、週末のランチタイムなのにほとんど閉まっていました。そこにあるうどん店は、HPには年中無休としているのに、普通に閉まってますし。ビルの立地としては良い場所なのですが、なぜか人が少ない気がしました。でも4階のキッズランドだけは多くの家族連れで賑わっていて、楽しそうでした。
都会の雰囲気が滲み出ています。複数の商業施設が入った駅ビルです。
ここの地下三階の○体が放置されていたという都市伝説について詳しく知りたいです。ここの地下三階は今現在では立ち入り禁止となっていますが、中に入れた頃の様子や、ここのことについて何か知っていれば教えて欲しいです。
小さな時かよく、琴電が大好き❤️でのっていました、小学生の、高学年になったら、友人とよく、瓦町や、時和賀井や、家族と待ちに車で、でかけた、思いでもあります。中、高、時代に十河さんが、出来たときは、嬉しくて、よく買い物に行っていました。三越だけだったので、違うデパートて感じしていましたが、撤退したあと、友人つまらない、寂しいねという、話していましたが天満屋が来たとき、専門学校に行く時天満屋時代でした。地下に電車の駅あったので、学校が、終わるの遅かったですが、2時ぐらい、遊んで空、琴電に乗ってきたくしていました、志度まで帰宅して、そこから、🚌できたくしていました🎵
時代を跨いで何度も改築を重ねた痕跡がうかがえる建物。階によっては空きテナントが半分を占め、店舗のサイズもバラバラなため、広い通路もあれば途中に柱が飛び出す様な狭い通路も現れる。どのフロアもキレイで明るいが、歪な間取りによる陰と余白が多い印象。おすすめ施設は芝の敷かれた屋上階と3階のフロアを全て使ったジュンク堂書店。施設の外にある地下一階通路にはトイレと赤いオブジェがある。とても静かで、風の音と店舗から漏れ出すBGMが微かに聞こえるのみ。
西側にある地下駐車場を利用すると夏場でもあまり暑くありません。8階の市民交流プラザではマイナンバーカードの手続きや書類申請等ができます。自習スペースもあり、受験勉強している人もいました。静かなので、自習には向いています。アカチャンホンポには、子連れもたくさんおり、安心して買い物ができます。ジュンク堂書店、スターバックスコーヒーがあるので、個人的には、ここで一日過ごす事ができます。
| 名前 |
瓦町FLAG |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
087-812-7000 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 10:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
|
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キレイな建物なのに、既に寂れ具合のアンバランスさが素敵です。キッズコーナーで見つけたグリグラのヌイグルミが可愛かったです。