美しき登録有形文化財の学び舎。
ノートルダム清心女子大学の特徴
1929年に建てられた本館は美しい佇まいを誇る、国の登録有形文化財です。
上品な印象の学生が多く、真面目に勉強する環境が整っています。
魅力的な立地と清潔なキャンパスが女子学生にとって理想的です。
ノートルダム清心女子大学この名前の通りのイメージでした。
付属小学校の卒業生です。建物が刷新されて、とても近代的になりました。お世話になったシスターの先生方はもういらっしゃらないと思いますが、カトリック信仰の教えや礼節を学問として学べたのはありがたいことでした。
岡山大学の学園祭に行く途中に大学の校門で私みたいな者に明るく優しく挨拶をして戴き学園祭に招待して戴き受付や案内係やサークルの説明会や出店関係者の学生さんがとても親切にして戴き初めての女子大の学園祭を見学出来ましたもし私に娘がいたら入学させたいと思いました有難う御座いました笠岡市真鍋島本浦ハブより。
母校です!こちらは中国、四国、九州からの進学者が多く、また県外進学が学費や家の事情で叶わなかった方も多く進学されます。就職の際のイメージもとても良いと言われ、県内外で好印象を持っていただける大学でした。現在少子化かつ男女平等やジェンダー平等が言われるようになった昨今に女子大の意義を問われる場面も多いかと思います。女子大はまだ男女平等やジェンダー平等が完璧に実現していない世の中だからこそ、性別役割分担を意識せずにのびのびと学問に集中でき、社会に出て男性と対等の意識を持って社会を支えていく意識を育む土台を形成できたように思います。母校にはとても感謝しています。少子化ゆえにこうして女子大が減っていくことに寂しさを感じると同時に、資本主義による効率性を重視せざるを得ない世の中に学びの選択肢が減っているように思えてなりません。在学中や卒業後すぐはあまり女子大の意義をひしひしと感じることはありませんでした。しかし社会に出て数年が経ち、仕事でのことだけでなく、プライベートで男性とお付き合いした中でも性別役割分担に囚われることなく、女子大の意義を身をもって感じられる場面が多くあります。私の所属していた人間生活学科は花嫁修行だねと揶揄されることもありましたが、生活と家庭は人間が生きるための基礎部分で無くてはならない部分です。現代は経済活動(職業や収入)に重きが置かれ、家庭内での無償労働(家事、育児、介護など)が経済的に評価されにくいゆえに「花嫁修行」と捉える方もいらっしゃるかと思います。人間の感性の大切な部分かつ「柔らかい部分」を多感な学生時代に育んでくれるのが、女子大の素晴らしさだと思います。最近は女子大の閉校のニュースが多いですが、ノートルダム清心女子大学はこのまま女子大としてあり続けて欲しいです。
先生方々との関係が近く、キャンパスの建物はとてもきれいで皆、真面目に勉強している。ただ皆がリラックスできる大きい広場があったらもっといいかな。
通学マナーも良く上品な印象の学生さんが多いです。
1929年に建てられた本館と東棟が国の登録有形文化財に指定されている。JR岡山駅西口から徒歩約10分。
綺麗です。水鏡の前に立つととても穏やかな気持ちになれます。この学校だから安心して子供を任せられます。
大人になったら通いたい。
| 名前 |
ノートルダム清心女子大学 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
086-252-1155 |
| 営業時間 |
[月火水木金] 8:30~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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先生の目がきちんと行き届いている印象です。静かに自分と向き合える環境だと思います。