名古屋駅地下街のスパイシーカレー!
タンドゥールの特徴
昭和50年創業の老舗カレースタンドで、名古屋駅地下街に位置します。
スパイスの効いたシンプルカレーは、水を使わず炒めた玉ねぎとトマトが特徴です。
素早い提供時間が魅力で、辛さは中辛から激辛まで選べます。
名駅 タンドゥール名古屋駅の地下にあるお店で食べログ百名店にも選ばれてる人気店!本格派のインドカレー専門店ずっと気になってててやっと行けました!お店はこじんまりしたお店でカウンターのみのお店でメニューもカレーだけど潔い店でした!おばぁちゃんがワンオペで営業しててアットホームな店した!辛さが選べるらしくて辛いの好きな人にはとてとよいかとおもいました!食べたの↓✔️インドカレーとごはん 950円です!見た目もシンプルでご飯にカレーのルーがのってる感じで雰囲気でてるなぁと思った!最初なんで普通の中辛にしたんですが!全然辛い!うまくて辛い!個人的に汗がすごくて体によさそうとおもってしまうほど代謝がよくなるカレーでした!これは辛いの好きな人にはめちゃくちゃ刺さるお店だなと思いました!食べログ百名店のカレーどんなんだろうかと気になりましたがずっと満席で賑やかなお店でした!お一人様でも入りやすくて半分くらいはお一人様でした!
名古屋駅のミヤコ地下街にある、昔から続くカレー専門店「タンドゥール」。地下街の一角にある小さなお店ですが、長く通う常連も多い、名古屋ではよく知られた一軒です。ここのカレーは少し特徴的。玉ねぎとトマト、そしてスパイスをじっくり煮込んで作られ、水は使わないそうです。そのため味はとても濃厚。素材の旨みがぎゅっと凝縮されていて、スパイスの香りもしっかり感じられます。今回はシンプルなインドカレーとご飯(950円)。ライスの横には福神漬け、カレーは小さな器に入って提供されるスタイルで、自分でかけながら食べます。辛さは甘口・中辛・辛口から選べ、お好みに合わせてブレンドもしてくれるとのこと。ご飯大盛り+200円、ルー1.5倍+400円と、今の時代にしてはとても良心的な価格も嬉しいところです。華やかなカレーではありませんが、長年愛されてきた理由がよくわかる、旨みの詰まった一皿でした。
カウンターしかないお店。でも注文をして1分も経たない内に料理が提供されるめちゃくちゃ早い。ちょっとビックリした。玉ねぎがたっぷりはいったカレーで中辛を注文。結構こてこてのカレー。時間がない人にはぴったりかも。私はもう少しコクがあった方が好きかも。
「インドカレーとご飯・中辛(950円)」名古屋駅のミヤコ地下街にある老舗カレー店。名鉄の中央改札口を出て地下街方面へ階段を下り、右方向へ歩いてしばらく進んだところにあります。こちらでの提供メニューは、カレーとサラダとビールのみ!カウンター数席のみの小さなお店です。写真はカレーを自分でかけた後の状態ですが、提供時にはカレーとご飯は別々に出されます。カレールーの入ったあの金属の容器、わかりますかね?魔法のランプみたいな形した、ブロンコビリーでステーキソースが入ってるあれで出てきます。それだけでもなかなかいい雰囲気がありますね。カレーは水分量少なめで、ちょっとドライカレーに近い。スパイスがしっかり効いていて、中辛にしたけど辛味がしっかりあって、ホントに中辛でした笑悪くはないけど、なんだろう?シンプルにカレーとして本格派なんだけど、もうちょっと旨味が欲しいと思っちゃう。日本人向けの味付けのカレーに慣れ過ぎたのかも?イタリアでパスタ食べたら日本のが美味しいみたいな。こういうカレースタンド的なお店が帰り道にあると、仕事帰りにちょっと寄って食べて帰るみたいな、そんな使い方をするにはいいなと思いました。ごちそうさまでした!
名古屋駅の地下を歩いていたとき、ふと目に留まった記事で紹介されていたカレー店を思い出し、少し探検気分で立ち寄ってみました。赤い看板と独特の装飾が印象的で、異国の雰囲気を感じます。「インドカレーとご飯/950円」メニューは1種類!辛さを甘口・中辛・辛口から選べるとのことで、今回は辛口をオーダー。銀色の楕円皿に白ご飯がこんもりと盛られ、脇には赤い福神漬け。カレーポットには、粒の細かいキーマカレーがたっぷり入っています。見た目は粘度が高く、スパイスの香りが立ち上る本格派。ひと口食べると酸味が最初に立ち上がり、続いて辛さが舌を刺激します。トマトベースの爽やかな風味で、スパイスの奥にほんのりとした苦味も感じられます。個人的にはもう少しコクがある方が好みですが、脂っこくなくていいね。カウンターのみ激狭店。独特のキャラクターが愛らしいおばあちゃんのワンオペで、昼時を過ぎていたこともあり、ほかのお客さんはおらず静かな空間でした。接客は必要最小限で、言葉少なめながらも丁寧な印象。落ち着いた時間が流れ、地下街の喧騒から離れて一息つける場所でした。
ずっと来てみたかった1976年創業の「タンドゥール」カウンターのみの小さなお店で、メニューは潔く“インドカレー”一本です。白米またはターメリックライスから選べ、この日は白米にしました。注文したのは・インドカレー ¥950(辛口)水を使わずに玉ねぎ・トマトをじっくり炒め、スパイスと合わせた昭和生まれのチキンカレー。チキンのひき肉とゴロっとしたブツ切り、細かく煮込まれた玉ねぎがたっぷり。トマトの酸味と玉ねぎの甘みが混じり合いシンプルな旨みが美味しい。辛口は予想以上にスパイスがしっかり効いていて、ひと口目からキリッとくるタイプ。提供までも早く、昔ながらのカレースタンドらしく、気兼ねなくさっと食べられる雰囲気でした。長く続いてきた理由が感じられるカレーです。現金のみ、不定休、11時〜20時営業でテイクアウトにも対応とのことです。
近鉄から新幹線への乗り換え時間で立ち寄りました。カレーは3種の辛さから選べ、ルーのブレンドも可能とのことですが、今回は野菜サラダと中辛をオーダーしました。まず最初に提供された野菜サラダが印象的で、フレンチ風と醤油ベースの2種類のドレッシングがどちらも濃すぎず、振りかけられたクミンシード(?)のスパイス感と相性良く美味しいです。その後、カレーとご飯が3分ほどで到着。提供の早さもありがたいですね。ご飯はしっかりめの盛りで、カレーは中辛でも優しい辛さ。煮込まれた野菜の甘みが感じられ、ほどよくまろやかです。お肉は細かく煮込まれていて、ところどころチキンを見つけるとお宝を見つけたようでちょっと嬉しくなります。駅近くで手早くお安めで美味しいカレーをいただける良店だと思います。次回は中辛+辛口のブレンドや、辛口単体でも試してみたいです。
ゴロゴロの具ではありませんが、スパイスがガツンと効いたシンプルカレー🍛お母さんが1人でテキパキとやってますので、コート🧥を脱ぐよりも早く提供されます😋スパイシーな香が漂い…引き摺り込まれます。素通りできませんねぇ〜。お席はカウンターのみです。
名古屋駅エリアの地下街にある〝タンドゥール〟こちらは昭和50年創業の老舗カレースタンドカウンターのみ、おばちゃんワンオペでレトロ感がプンプンメニューは一択で辛さは三段階からチョイス水を使わず炒めた玉ねぎとトマト、スパイスが合わさって初めて食べてる旨さ化学調味料、保存料、小麦粉不使用ですって!☑︎インドカレーとご飯 ¥850☑︎辛さ 甘口・中辛・辛口--【お店情報】----------------店名:タンドゥール住所:愛知県名古屋市ミヤコ 地下街時間:11:00-20:00定休:不定休----------------------------
| 名前 |
タンドゥール |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
052-586-2855 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 11:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅4丁目9−10 ミヤコ 地下街 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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2026.0524(日)名古屋カレー活動、2軒目は名古屋駅近くのこちらで。・インドカレー 辛口 950円カウンター席に座りオーダー。ワンオペの店主さんがライスを盛ってカレーソースをかけてすぐに提供されるカレーソースは昔ながらの日本人が作るインドカレーの印象。スパイス使いに仁丹を想起させるところも。野菜を大量に煮込んだと思われる粘性。ボリューム感もある。スパイス感もしっかりあり、とてもおいしかった個人によって辛味耐性は違うが、辛口はしっかり辛いので、辛いのが苦手な方は甘口がおすすめ。