尾道の古民家で楽しむ!
あなごのねどこの特徴
尾道の商店街に位置する、古民家リノベーションのゲストハウスです。
千光寺のロープウェイに近く、観光アクセスが優れています。
子ども向けのゲームがあり、カフェと繋がる居心地のいい空間です。
ここの宿の魅力は大きく分けて2つあります。まず1つ目は立地尾道のメイン商店街の中にあり、東西に飲み屋街やお好み焼きのお店、尾道ラーメン等食の文化を堪能出来ます南は海、北は千光寺へのロープウェイが近く観光にも適した立地と思います。2つ目はゲストハウスならではの交流夜にあると宿泊客が一階に降りてきて国籍・出身がバラバラのメンバーで交流します。私の場合は殆どが外国人でした。メインの会話は英語。私は英語が話せませんが身振り手振りのコミュニケーションで何とかなり、楽しい時間を過ごしました。スタッフは親切だけど愛想が無いです。そこは求めたらいけません!一泊¥3500です我慢しましょう。
2026/3/18日本一周徒歩+チャリの旅日中が雨予報だった為四国入りをずらしこちらで1泊とても人気の宿でゲストハウスっぽく色んな人がリビングに居るので話好きには良いかと。自転車置き場までの通路が途中で細くなってるのでフラットバーの人は長さによってはハンドルを外す必要がある。ウォシュレットでは無いので、ウォシュレット派の人は近くの商工会議所に併設してある公衆トイレを利用すると良いでしょう。
尾道の中でも特に奥が深い町家だそうだ。それを体感できる路地を(店舗をぶち抜いて)作ったそうだ。
喫茶で寄りました。昔の学校を連想させる店内でいただきました。外からは店内が見えないので、ドアを開けるのに少し勇気が入りましたが。
尾道ゲストハウス「あなごのねどこ」は、尾道市の商店街に位置する古民家をリノベーションしたゲストハウスです。ポジティブな点:Wifiありこたつありシャンプーボディソープドライヤーあり雰囲気とデザイン: レトロな雰囲気が漂い、古き良き日本家屋の魅力を感じられます。清潔さ: 古さは感じられるものの、清掃が行き届いており、快適に過ごせます。立地: 商店街の中に位置し、食事や買い物に便利です。「あなごのねどこ」は、古民家の風情を楽しみたい方や、旅人同士の交流を求める方に適したゲストハウスです。ただし、設備の古さや防音性に敏感な方は注意が必要かもしれません。
千光寺のロープウェイから近いゲストハウスです。長い通路を渡った先にあります隠れ家のような場所にあり、落ち着いています!居心地も良く、古民家を改造してつくられているようで、落ち着きます過去の宿泊者のチェキ写や自由ノートなども置いてあります職員の方へ40代くらいの方と20代くらいの方と2人いますが対応は素っ気ないです。寝泊まりするだけの方は話しかけなければ問題ないです。
リーズナブルな料金と面白い作りにひかれて、4人で宿泊お風呂はなくて、シャワールームだったけど充分でした。料理を作ることも出来たり、自由に使える居間があったり通常の宿とは全く違う感じ。お部屋は清潔で4人で充分な広さ。早く着いたけど、荷物は併設のカフェで預かってくれるきめこまやかさ😊素敵なところでした🎵
尾道駅から少し歩きますが、商店街にありロープウェイに近く観光に良い場所です。外国の方々が半分の宿泊でしたがヨーロッパの方がほとんどで楽しく交流も出来ました。マナーも守られて寝室は静かで充分の睡眠も出来ました。また、尾道へ行くときはこちらを利用したいと思います♪
尾道駅から続く商店街をずーっと進むと右手にあります。少し早く着いたので荷物をカフェで預かってもらい暫し周囲を散策。時間になりチェックインすると丁寧に説明を受け2階のドミトリールームに案内して頂けました。1階は受付とリビング、炊事場とシャワールーム、2階は客室になっています。宿泊客は外国の方が多かった印象です。夜はリビングで過ごされる方もベッドにおられる方も様々です。でも就寝時間は皆さんとても静かでゆっくり休めました。
| 名前 |
あなごのねどこ |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0848-38-1005 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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手作り感があって、おしゃれな空間。個人的にはとっても落ち着く空間でした。初めてのドミトリーでしたが、寝床は圧迫感がなくて逆に個人的には良かったです。実家のような安心感があります。お風呂は近所の温泉に入りました。100円引きのチケットで、500円ほどではいれたのが良かったです。そちらの温泉も気持ちよかったので、トータル◎です。チェックアウトが11:00なのも遅めでありがたかったです。