高知最古の酒蔵で出会う『久礼』の魅力。
有限会社西岡酒造店の特徴
高知県最古の酒蔵で、230年以上の歴史を誇ります。
久礼の日本酒がカツオのたたきと絶妙に合います。
無料の利き酒サービスでさまざまなお酒を試せる楽しさがあります。
2015.06.132013.05.26長男に久礼をすすめる2013.02.24高知で一番歴史のある酒蔵久礼は辛口で美味い。かつおにも合う。
お気入りの土佐の酒に久礼がある。酒蔵探訪は楽しい。ビデオや展示物でお勉強。いろいろと試飲を楽しんだ。山間米が好きになった。純純四万十っ子だ。蔵人に感謝。
勝手に試飲する感じです。商売気はあまりありませんね。20歳になったばかりの私には日本酒はキツかったです。しかし、せっかくなので仏手柑のリキュール?みたいな酒を買いました。ジュースみたいでとても美味しかったです。
【202504】老舗酒蔵・西岡酒造店が手がける日本酒「久礼(くれ)」は、土地の自然と酒造りの伝統が見事に融合した逸品でした。その歴史は1781年にまで遡るようで、創業から240年以上もの間、地元に根ざした酒造りを続けており、高知県内でも最古級の酒蔵として名前が知られています。「久礼」の特徴の一つは、四万十川の源流域から湧き出る清冽な湧水を仕込み水として使用しているにあり、また、酒米には全国的に評価の高い「山田錦」に加え、高知県産の「吟の夢」も使用し、米の旨味と香りのバランスが取れた酒質に仕上げています。発酵には地元で開発されたCEL酵母が使われることであり、高知ならではの風土を活かした酒造りとなっています。「久礼」は、地元中土佐町が誇るカツオ料理、とくに藁焼きカツオのたたきと極めて相性が良い酒として高く評価されているようで、その理由はシャープでキレのある辛口の味わいに加え、しっかりとした米の旨味と、後味に広がる引き締まった酸が、赤身魚の持つ力強い風味や脂との相性を抜群に引き立てるためだそうです。まさに「日本一カツオのたたきに合う日本酒」と称されるのも納得の仕上がりですね。今回、旅先の寝酒のお供として購入したのが「久礼 純米吟醸 CEL うらら」。まず一口含んだ瞬間、パイナップルやマスクメロンのようなフルーティーで華やかな香りがふわりと立ち上がり、爽やかなインパクトを与えてくれました。口当たりは非常に柔らかく、そこから上品な甘みが舌の上をやさしく広がっていきます。後味にはグレープフルーツやレモンを連想させるような柑橘系の酸が感じられ、全体としてフレッシュかつ清涼感のある味わいでした。CEL酵母についての知識はありませんが、その特徴的な香りと軽やかさには思わず飲みすぎてしまいますw加えて、自宅用には「久礼 純米吟醸酒」を購入。旅の思い出と共に、家でも高知の風を感じられるような楽しみ方ができるのも、「久礼」の魅力のひとつですね。魚との相性が良いとのことなので、刺身を買った際はぜひ一緒に飲んでみようと思います。
一番好きな土佐の酒蔵。久礼シリーズも揃うし、たまにど久礼もあり、純平のあらしばりはよく見かける。欲しい銘柄があるなら、高知市内か中土佐の酒屋に行くほうが手に入ると感じる。純平のあらしばりはこの一年、蔵元の冷蔵庫でよく見かけた(純平あらしばりは多分ここだけかも)。
日本酒に惹かれ来店。試飲がセルフというのは初めての体験でした。試飲の結果、仏手柑酒が気に入り購入。これは美味しかったです。
久礼の人月ですがキツイ日本酒が苦手で、その中たまたま一本釣りというお酒に出会い足した。これは、匂いもフルーティ、後味も日本酒独特な物がなくとても飲みやすいです。ファンにりました😊
古い酒蔵さんです。美味しいお酒がたくさんあります。無料試飲もあります。
JR久礼駅から歩いて5分車で直ぐにある高知最古の酒蔵。淡麗辛口でキレのあるさしみに合う日本酒。高知最古の酒蔵だそうです🍶
| 名前 |
有限会社西岡酒造店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0889-52-2018 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 9:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
〒789-1301 高知県高岡郡中土佐町久礼6154 6154番地 |
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5月のGW明けにまた美味しい鰹を食べたくなり愛知県から出かけました。昨年の10月には列車の時間から立ち寄れず今回は余裕を持って出かけました。念願の利き酒を楽しみ、一番のお気に入りの久礼を買い求めました。ただ利き酒に夢中のあまりうっかりスマを置き忘れてしまいお店の方にはご迷惑をおかけしてしまいました。