氷と和菓子、懐かし古民家。
古民家カフェ 半平の特徴
現代では忘れ去られた涼を感じる、ノスタルジックなカフェです。
綺麗に手入れされた庭から眺める電車が、心を癒してくれます。
抹茶氷と白玉のフワフワ感が楽しめる、特別なおやつスポットです。
ゆっくりと時間が流れる素敵な場所です。直ぐ側を1両編成の汽車が走るのも素敵。庭を眺めながら美味しいコーヒーと温かいぜんざいをいただきました。
素敵な欄間と落ち着いた大正浪漫を感じさせられる風情ある古民家です。施設は無料解放されており併設されたカフェ(有料)でゆっくりできます。タイミングが良ければ予土線の列車をカフェの窓から楽しめれます。木曜日定休。時期ごとにイベントが開催されているのでインスタなどをチェックしてみて。
築120年の古民家を利用したカフェ。季節の和菓子を、抹茶やコーヒーと一緒に楽しめます。また、広い居間では作家の作品展示もしていました。まるで田舎の実家にいるような、ほっとする懐かしい空間で、癒しの時間を過ごせますよ。
「夏の雲」を注文しました。その名が示すとおり、まるで青空に浮かぶ雲のよう…一体どのような味なのでしょうか?あ、ほどよく甘くもっちりとした食べ心地です。ほんのりとあずきの風味も漂ってきますね。添えた「オリジナルブレンドコーヒー」はすっきりと香ばしく、バランスの取れた中煎りあたりのもの☕️。とても美味しくて、その余韻と風鈴の音が入り混じり、このカフェの世界観にしっとりと浸れました🎐。そう、このカフェは和の風情あふれる印象的な建物なのです。木の香る玄関を抜けると畳の間が何部屋も連なり、広々としているぶん、なかなかスタッフに出会えないほど。大きな窓から美しい庭園を眺めつつ、そよ風を感じていると、灼熱の真夏の昼下がりなのに不思議と心地良い気分です。みんなスイーツを求めて友達と来てる感じでした🍧。座布団に座る低いテーブル席が多いですが、通常のテーブル席も用意されています。支払いは現金のみ。清潔感は申し分なく、トイレは快適な洋式タイプでした。四万十町の「古民家カフェ 半平」で、昔の日本の夏休みのような世界観に浸ることができました🏞️。古民家カフェの中でもここは本格派。特に庭園の美しさは一見の価値ありです。
外観、風鈴、畳、窓から見えるお手入れされた木々がとても風情があり、実家のような居心地の良さがありました。店員の方もにこやかで、スイーツも抹茶が濃厚で絶品でした。柏島に行く途中に良いお食事処がないか探していたところたまたま見つけて、どうしても行ってみたくて昼食を軽めにして向かったのですが、大正解でした!なかなか遠くて行けませんが、年1.2回柏島に行くので、その際は必ずここにしようと決めました。個人的に、股関節が悪く床座りがきついので、畳だけどテーブルと椅子(洋式)だったのも嬉しいポイントでした!素敵な思い出をありがとうございました🍀*゜
電車の乗り継ぎ待ちで立ち寄った窪川の町。Googlemapで探したカフェは大当たりでした。暑いので氷を…と思ったけど抹茶パフェの写真が美味しそうで注文。アイスも白玉もあんこも全部がバランス良くて美味しかったです。お茶も和室や庭園に合っていて落ち着きました。お会計のときにレジ横のお土産コーナーを発見。素敵なアクセサリーも多くてつい買っちゃいました。
妻と子供の3人で利用しました。雰囲気良くとても落ち着くカフェです。持ち込み禁止なので注意です。小さい子供向けではないので失敗でした。年配の方や古民家の雰囲気を楽しめる人にはおすすめです!
スズメバチが天井に5匹。庭のトレインビュー。流れるボサノバ。極上な雰囲気が漂います。谷千城。
ノスタルジックなカフェで、団扇で仰ぎながら涼むという、現代社会で忘れ去られた涼を感じることができました。側に鉄道が走っており、鉄道好きには堪らない場所でもあります。
| 名前 |
古民家カフェ 半平 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0880-22-2101 |
| 営業時間 |
[日月火水金土] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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四万十市近辺の遍路寺を回ろうと四万十市の中村駅利用客駐車場に車を停め、土佐くろおでかけ切符(土日祝日限定販売、中村宿毛線の普通列車が500円で乗り放題)で窪川に来て岩本寺に行ってまいりました。納経後、中村方面に戻ろうとしましたが1時間程度の列車待ちでお寺周辺をプラプラ回っていたらこのお店の開店に遭遇。感じの良い店員さんの朝の挨拶に惹かれ迷いなくお店に入って暖を取らせて頂きました歴史のある建物で素敵な雰囲気、埃ひとつなく清潔で暖かい店内。そして団子完食後に出して下さった温かいお茶など、気遣いが温かくとても良い気持ちになれました。次は夏メニューの時期に伺いたいと思いました。