西荻窪で味わう台湾珍味。
珍味亭の特徴
豚足の濃厚な味付けと八角の香りが楽しめます。
本場の味が魅力の炒米粉(ヤキビーフン)が人気です。
1963年創業の雰囲気ある台湾料理店です。
西荻窪の「激渋」名店。ワンオペながら提供も早く、接客も無駄がありません。【注文したもの】・豚足(半分)500円見た目の黒さに反してマイルド。冷えていても柔らかく、豚足が苦手な人にこそ食べてほしい逸品。・ヤキビーフン 800円ラードの旨味が麺にしっかり絡んでいて絶品。【お店の雰囲気】18時過ぎには続々と客が入る人気店。クラシックな昭和レトロの空気感が心地よく、テイクアウト利用の方も多かったです。西荻窪に来たら外せない一軒です。
横浜駅西口、昭和31年創業の「豚の味珍(まいちん)」。そして西荻窪の路地裏の「珍味亭」。なんだか「味珍」に似ているなと調べてみることに(Gemini使用) 以下一見、遠く離れた別のお店に思えますが、実はこの両店には**「戦後から続く直系の技術継承」**という深い絆があります。西荻「珍味亭」の初代店主がその門を叩き、正統な味を譲り受けたことで、中央線沿線の地にもこの文化が根付きました。横浜の味珍が「焼酎をやかんで注ぐディープな酒場」としての色を強める一方、西荻の珍味亭は台湾料理のルーツを色濃く残し、ビーフン等も楽しめる名店として独自の進化を遂げています。調味料はニンニク醤油が出てきて、各自で味が足りない場合つけて食べます。お店が小さいので、料理の提供は独特。一度調理場から表に出て入り口から入って提供します。サクッと豚足で一杯、〆のビーフンなど使い勝手良し。新橋の「ビーフン東」といい「ビーフン」という料理は日本の敗戦による引き揚げと、台湾の食文化が日本の闇市という場所で「合流」し継承されてきたメニューと言えますかね。注): ファクトチェックは各自で。
本場台湾の屋台のような雰囲気と、昭和の飲み屋街の空気をそのまま味わえる。西荻窪駅南口からすぐ。飲み屋が軒を連ねる細い路地の一角にあり、雑多でどこか懐かしい昭和の空気が漂う。外観も年季が入っていて、赤いカウンターと小さなテーブル2席だけの、小ぢんまりとした店内。三代にわたる台湾移民の家族経営というバックボーン。戦後まもなく東京で始まった屋台文化を継ぎ、1963年に西荻窪に店を構える。名物は、豚足や豚肉料理、そして炒米粉(台湾風焼きビーフン)など、台湾の屋台で親しまれる庶民的な料理が味わえる。────開店時刻に到着。西荻ツアー2軒目にアテンド頂き、グルメ仲間4人と共に入店。カウンターはすぐ満席に。〇 ビール大 800円▪️豚足黒光りする見た目からは想像できないほど、味は優しく、豚足本来の旨みがしっかり感じられる。プルプルとしたコラーゲン質の部分を骨ごとしゃぶりつく。〇 高梁酒アルコール度数58度の強めのお酒。驚くほど香り高く、度数ほどのきつさを感じさせない。ショットグラスでちびちびとゆっくり味わう。▪️2点盛り8種類の中から豚耳と頭肉を選択。豚耳はコリコリとした歯ごたえがやみつきになり、頭肉はしっかりとした肉の味と噛み応えがある。どちらも肉の食感と風味がしっかり生きていて、食べ比べが楽しい。▪️自家製テバサキ豚足同様に濃い色だが、味付けはあっさりめ。煮込まれているが、肉質がしっかりしていて、噛むたびに肉の旨みがじんわり広がる。▪️炒米粉(焼きビーフン)豚肉とニラというシンプルな具材構成。味付けはさっぱりとしていて、最後まで飽きずに食べられる。ビーフンの食感とにんにくの風味が、酒の〆にもぴったり。────一見頑固そうな感じのおやじさんも、料理のおすすめやボリューム感、お酒の内容など聞けば親切に教えてくれる。老舗ならではの安心感と居心地の良さが共存する、心に残るお店。ふらりと立ち寄りたい一軒として、覚えておきたい。
老舗の台湾料理屋。平日のみ営業で、常連も多そうなイメージ。プリンプリンな豚足が食べれます!飲み物は結構限られてしまいますが、ビールが日本酒が飲めれば大丈夫。
西荻窪駅南口すぐ、飲み屋街にあるディープな台湾酒場「珍味亭」に行ってきました!昭和の香りただよう小さな名店で、名物のヤキビーフンと豚足を食べました🙌頼んだもの豚足 750円ヤキビーフン 750円ビール小瓶 450円店内は赤いカウンターのみのこぢんまりとした空間で、まるで時間が止まったかのような昭和感がたまらないです🥹メニューはシンプルながら、どれも魅力的すぎる😍まずは豚足!プルンプルンでコラーゲンたっぷり!骨からほぐして食べる楽しさもあって、酒が進むやつです✌️甘辛い味つけで、ビールとの相性もバッチリでした✨そして名物のヤキビーフン!隣の席の常連さんに勧められました✨これがめちゃくちゃうまいすぎた!細めのビーフンにしっかり味が染みてて、香ばしさと旨みのバランスが完璧😍これだけ食べに通いたくなるレベルです🙌ビール小瓶で軽く一杯、最高の夜ごはんになりました!ディープで落ち着く雰囲気の中、美味しい台湾料理が楽しめる名店!ひとり飲みやちょい飲みにもぴったりのお店です!西荻の夜にぜひ立ち寄ってみてください!住所東京都杉並区西荻南3-11-6アクセス西荻窪駅南口から徒歩1分営業時間月・火・水・木・金 17:30~23:00土・日・祝 定休日。
西荻窪でソロ飲みです。なかなかシブイ台湾料理店に来ました。まずは、瓶ビール大800円と豚足半分400円。豚足は、臭みも全く無く、ニンニクのつけダレが、めっちゃ美味しい。続いて、炒米粉(焼きビーフン)750円。ラードと胡麻油の風味が良く、ビーフンもええ感じ。さっきのニンニクダレでパワーアップ。ごちそうさまでした。店内カウンター8席、2人掛けテーブル1席、テラス席?あり。狭い店なので、しゃっと飲んで食べて、退店が、嗜みです。
真冬の空の下、テラス席で晩酌を始めます。やがて席が空き店内へ😮💨炒米粉(焼きビーフン)とバラ肉に致します🤗バラ肉には肉の旨味が、ビーフンはシンプルだけど味わい良くビールにピッタリ🤤満席でも粘った甲斐がありました✨😆
豚足が予想以上に美味しかったです!ご馳走様でした。
ここでしか食べられないお肉があります!(あくまで個人的意見です)力強いしっかりした味の旨みたっぷりな色々なお肉トンソクがまた絶品!いやなぬるっとした感じはなくコラーゲンたっぷりおかわりしてしまいますあと絶対オススメなのがビーフン絶妙な味付け、炒め具合!すごく美味しい接客はさっぱり、でも良くみてくれていて手早くお料理出してくれます気持ちの良いお二人時々むしょうに食べたくなる珍味亭さんのお肉食べると元気になる気がします!
| 名前 |
珍味亭 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
070-9442-2943 |
| 営業時間 |
[月火水木金] 17:30~23:00 |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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西荻窪で台湾料理といえばここ。今回はお目当ての豚足とビーフンをいただきました。名物の豚足は見た目が真っ黒でインパクト大ですが、食べてみると意外なほどあっさりしていて、ペロリといけちゃいます。味がしっかり染みていてめちゃくちゃ美味しいです!ハーフもあります。ビーフンも安定の美味しさで、豚足との相性も抜群でした。味のある店の雰囲気も良く、大満足です。また伺います!