無料で楽しむ!
国立研究開発法人 情報通信研究機構の特徴
無料で見学できる場所では、最先端の情報通信技術が充実しています。
正門から日本標準時が見られる、貴重な体験ができる施設です。
大きなデジタル時計で、うるう秒を表示する様子が見学できます。
NICTのシンボルである超高精度な時計ですが、その付け替え作業をしていました!さらに美しくなり時を刻むのではないでしょうか。期待しております。
展示室の見学に行きました。無料ですぐに入れてくれました。今回は展示室内はすごく空いていました。興味深い研究もありました。色々と学びがありました。
ジョウシーガブン、我聴いた、国の施設。陸軍の施設だったらしい。国立市の郵政大学校・中央郵政研究所も陸軍施設。多分、第二次世界大戦後、進駐軍だと想える。想えば、小金井市緑中学校近所の都立北高校は、電波研究所と呼ばれていた、うっそうとして、お化け屋敷のようだった、昭和の時代。都立北高校新設校だったとき人気だった。行かないで良かった。小金井緑中の歌、校歌(第一回校長高橋誠校長作った詩)に緑ゆたかとあるが?現在、畑は住宅などに転用され、緑ゆたかな陸軍施設はない。東京学芸大学まで軍需施設だったと聴いた。ここに?緑ゆたかな防空壕あったらしい。
平日に限られるのですが、無料で入れる見学施設があります。今までの研究の成果を見られたり、自分が行ったときは研究中の試作品を体験できたりしました。電磁波に限らず、音波や情報工学など情報通信に関連する技術はハードもソフトも幅広く研究しているようです。なにせ人通りが少ない場所なので、気付いてない方が多いんじゃないかと思いますが、このようなジャンルに興味がある方は行かないと勿体ないです。特に理工系の学部の大学生は行った方が良いと思います。私自身もこの場所は学生時代に出会いたかったなぁ…と思いました。
スタッフの方が皆優しいです。いろいろおしえて頂けます。小学生高学年の子が大興奮でした💕
見学に、行きました。丁寧に、質問に答えてくれました。また、ゆっくり行きたいです。
展示室はワクワクしちゃう事がいっぱいです!
NTP(udp/123)や電波時計でお世話になっています。
標準時刻を刻んでいる 所に見学に行ってきた。今度は、ネギを刻んで、味噌汁の具に注いで、じっくり時の音に耳を傾けて👂見たい。
| 名前 |
国立研究開発法人 情報通信研究機構 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
042-327-7429 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒184-8795 東京都小金井市貫井北町4丁目2−1 情報通信研究機構 |
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6月の一般公開日に訪れました。一般の駐車場はなしのようでかなり離れたコインパーキングで1000円でした。ネットでの事前予約が必要でQRコードを印字して受付でスキャンしてVISITOR用のネック・ストラップをもらいます。展示はかなり限定しているようで、最先端技術に群がる業者が多く、産官学の協業が鼻につき国立研究所を名乗るならもっと研究者が出てくるべきです。地味な基礎研究分野や基礎実験をしているはずですが、商業ベースに乗せるために、業者を呼び寄せる場所になっています。あまりにも各業者が多く、南極観測のコーナーを見過ごしてしまいました。都道を挟んだ電離層観測展示が、唯一の元の位置の郵政省電波研究所の面影を残していました。ここでは各ブースで簡単なクイズに答えると、クリヤーファイルや磁石タイプのクリップを頂きました。海外からの留学研究生が、つたない日本語で電離層の仕組みを説明してくれて電波研究の基礎を見る思いでした。静止衛星を打ち上げる日本で、電離層の仕組みを研究している彼らに頭が下がります。クリップとクリアファイルをもらい駐車場代金がチャラになりました。