虎に翼の舞台、あわぜんざい!
竹むらの特徴
淡路町の竹むらは、趣のある純和風の建物で訪れる価値があります。
あんみつは610円で、滑らかな寒天とフルーツが絶妙に絡む美味しさです。
揚げまんじゅうとあわぜんざいが評判で、老舗の風格を感じられる甘味屋さんです。
神田須田町で訪れたかったお店が、甘味処「竹むら」です🚶♂️こちらのお店を知るきっかけとなったのが、2024年にNHKで放送された連続テレビ小説『虎に翼』です📺劇中で主人公・寅子が通う明律大学女子部は、明治大学専門部女子部をモデルとしており、「竹むら」をモデルとした甘味処が、大学近くのお店として登場しました。これをきっかけに、当時の佇まいを残すお店が現存していると知り、それからずっと行ってみたいと思っていました💕「竹むら」は1930(昭和5)年創業で、店舗は昭和初期に建てられた木造建築です。軒行灯や看板は、創業当時からのものだそうです😲軒先には、名物である「揚まんじゅう」と「しるこ」の看板が掲げられ、その手前には石灯籠が置かれています。なんとも昭和初期らしい店舗の佇まいを感じさせてくれます。細部に目を凝らすと、2階の窓の手すり部分には、竹や鳥をかたどった意匠が施されており、建築の細部にまでこだわりが感じられます🤩店内もまた、昭和初期の佇まいを感じられる空間となっています。もちろん建築だけでなく、昭和初期から受け継がれてきた味も堪能してきました🥢最初にいただいたのは、定番ともいえる「あんみつ」です。日本茶とあんみつ、黒蜜が席に運ばれ、あんみつに黒蜜をかけていただきました🥄あんこのほどよく上品な甘さが、口のなかに広がっていきました😋あんみつと日本茶🍵なんとも日本の初夏を感じさせる味わいでした🎐あんみつをいただいたあと、「竹むら」名物の揚まんじゅうも食べてみたくなり、追加で注文しました。しばらくすると、揚げたての揚まんじゅうが席に運ばれてきました🤤こちらの揚まんじゅうは、まんじゅうを天ぷらのように揚げているため、さくさくとした衣に包まれています❣️ほかのお客さんの話を聞いていると、まんじゅうもお店でつくっているようです😲上品な甘さのまんじゅうと、揚げたてのさくさくとした衣の食感がたまりません😋お箸が添えられており、まんじゅうをお箸でいただくというのも、なんとも新鮮に感じました🥢そして、この揚まんじゅうにも日本茶がよく合い、こちらもまた上品な味わいでした🍵「竹むら」もまた、昭和初期の建築のなかで甘味をいただけるお店です。その上品な味わいと相まって、「神田まつや」に続き、こちらでも贅沢なひとときを過ごすことができました❣️神田須田町界隈に残る建築と味。ともに、これからも受け継がれてほしい東京の伝統です。
いろいろなところで揚まんじゅうは食べたことがありますが自分の中では竹むらさんの揚まんじゅうが最高です。甘さも控えめで揚げたてのサクサク感がドハマりです。おみやげもいいですがやはり現地で揚げたてを食べることをおすすめします。
神田付近で早めに予定が終わったためこちらへ平日夜7時だったのでそこまで混み合ってませんでした外観がとても美しく中も綺麗で居心地が良い空間色々メニューはあるけど人気の揚げまんじゅうをいただきました!待ち時間にでてきた桜の花が浮いてるお茶がめちゃくちゃ美味しくて桜餅のようなしょっぱさと桜の甘い香りがする!何杯でも飲みたいなこれ揚げ饅頭はしっかり餡子が入ってるスタイル生地は薄めでもっちり感はなく、どちらかというとパンっぽい感じボリューム満点でかなり満腹になりましたちなみに揚げ饅頭にもお茶が付いてくるの嬉しい良い時間を過ごせました。
昼間はインバウンドが行列、夕方には揚げまんじゅうは売り切れてる。なんて日も。夜の外観、めちゃ素敵だな〜♡店内は写真撮影NG、古民家ってほどじゃないけど、和でいい落ち着きだよ。BGMはなくて、みんな自然と声を落としてる感じで◎まずは桜茶がきただけるのが嬉しい。その後、緑茶もいただけるよ。_______________________________φ(・_・○ いただいたもの ○⚪︎ 揚げまんじゅう 2個 ¥540 (税込)_______________________________φ(・_・サクッとした表面、生地の部分は水分が抜けてて食べやすくてペロリ。テイクアウトの人もちらほら来てた。揚げまんじゅうは絶対、揚げ立てで食べたいやつ!⚠︎ 現金のみ☝︎*˖
淡路町で和菓子日和✨虎に翼の聖地巡礼♪淡路町駅から徒歩3分。虎に翼などのロケ地で話題の竹むらさん。1930年創業で歴史的建造物の風情ある店内は、タイムスリップしたようで心休まります。特に名物「揚げ饅頭」はこんがり衣にホクホクもお餅とあんこがたまりかせん!素朴ながらしっかりとした甘味。長年愛されている理由が分かります😊【いただいたもの】・揚げまんじゅう 540円・あわぜんざい 880円【ゆるっと体験談】寅子たちが愛した味を一度食べてみたくて…!やっと訪問できました♪ラブライブ!の主人公の実家のモデルでもあるらしく、聖地巡礼スポットとしても大人気💡◎内観等歴史を感じる温かみのある木造建築。お座敷とテーブル席があります。店内は撮影禁止なので、心のシャッターに収めました📸❤◎スイーツ寒い時期に伺ったので温まる和菓子を♪・揚げまんじゅうサクッとジュワッと香ばしい衣にモッチリしたお餅にじんわり広がるあんこの甘味が心地よい😊また食べたくなりました!・あわぜんざい粒々食感が楽しくもっちりしたあわに、素朴なあんこの甘味が最高にマッチしていました♪・桜のお茶桜の花びらが入った可愛らしいお茶。程よい塩味がアクセント🌸◎オススメシチュエーション友人や恋人とのお出かけの合間にオススメ♪私は早めのディナー後に2軒目利用しました✨
あわぜんざいが美味しいです。まず、桜湯(桜茶)が出てきます。これはなかなか珍しいです。桜の香りが口の中に広がります。普通のお茶もあわぜんざいと共に提供されることを考えれば、桜湯は嬉しいサービスです。粟のぷちぷちモチモチの粟餅にこしあんがのせられて、さらに粒あんが…2種類のあんこはどちらも程よい甘さで大満足です。あんみつは持ち帰りができるので、お店で注文するのはあわぜんざいばかりです。温かいのをぜひお店で味わっていただきたいと思います。(持ち帰りのあんみつも美味です。)写真撮るのは手元のみというルールがありますが、お店は風情ある佇まいで、昔ながらの甘味処。ここで多くの人が甘いものを楽しんでいたんだなと想像するとワクワクしてきます。仕事で外出したときの帰り道、平日16時頃に寄ることが多いのですが、この時間は待つことなく着席できると思います。竹むらといえばあげまんじゅうですが、あわぜんざいも素晴らしいです。
竹むらは、昭和初期から続く趣のある建物で、落ち着いた和の雰囲気の中で甘味を楽しめる老舗です。店内に入るとどこか懐かしく、まるで時間がゆっくり流れているような感覚になります。今回は名物の揚げまんじゅうとクリームソーダを注文しました。揚げまんじゅうは外はサクッと香ばしく、中は程よい甘さの餡が詰まっていて、軽い食感でぺろりと食べられる美味しさです。 一方でクリームソーダは、レトロな見た目と爽やかな甘さが印象的で、揚げまんじゅうとの相性も抜群でした。歴史ある空間で味わう甘味は特別感があり、観光の合間のひと休みにもぴったりです。気軽に立ち寄れる雰囲気ながら、しっかりとした味わいが楽しめる、神田らしい魅力あふれる一軒だと感じました。
以前から気になっていたこちら。土曜日の夕方でしたが店内は7割ほど埋まっていましたテイクアウトの方もちらほら。席に案内されるなり桜のお茶?みたいなのを出して頂きました◆揚げまんじゅう 540円思いのほか大きめのサイズ感にびっくり。揚げたてなのでサクッとしていて中にはたっぷりの餡子餡子の甘さと程よい塩味がバランス良く美味しい!!久しぶりに揚げまんじゅう食べましたが美味しいですね他にもぜんざいなど気になったのでまた近くに行ったら立ち寄りたいと思います。ご馳走様でした!
2026.0228(土)言わずと知れた、NHK朝ドラ「虎に翼」の劇中の甘味屋のモデルとなった人気店。土曜日の17時前到着で8人待ちの行列だが、時間的に流れは速く、20分くらいで入店・揚げまんじゅう(2個) 540円・餅ぜんざい 880円・桜茶 サービスやはりここの餡子は絶品❗️甘さ加減が上品でこしあんの舌触りは滑らか。揚げまんじゅうの胡麻油が香ばしく、餡子との相性はいい。桜茶の塩味と餡子の甘味の対比。もちろん餅ぜんざいもめっちゃおいしい❗️
| 名前 |
竹むら |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3251-2328 |
| 営業時間 |
[木金土火水] 11:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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土曜17時半訪問。イートイン列は10人くらい並んでました。テイクアウトなので店内にソッコー入ります。揚げまんじゅう2個520円注文。現金のみ。提供すぐ。ビニール袋も無料でつけてくれた。穴が空いてて通気性よい。衣が軽い。あんこは濃厚。小麦粉。良い感じ。これこれ。ご馳走様でした。