優雅な帝国ホテルで至高のフレンチ✨
帝国ホテル 東京 レ セゾンの特徴
人気のメニュー、イベリコ豚の生ハムと天然カサゴのオーブン焼きが絶品です。
おもてなしと食の質が非常に高く、特別な日の利用に最適なお店です。
普段私はあまり高級店は行きませんが、招待いただきまして素晴らしい接客、料理を堪能させていただきました。フレンチの勉強にもなりました。わからない料理を尋ねても丁寧に教えていただけました。黒トリュフの卵の料理はとても面白く香りも楽しめて一品一品が飽きない音楽の様でした。素敵な時間をありがとうございました😊
ミシュランガイド東京で 1つ星を獲得している名店、レ セゾンでランチ🍽️帝国ホテルの格式ある空間で、クラシカルモダンなフレンチを堪能🍷✨今回は重厚感ある個室でゆったりと。落ち着いた空間でいただくコースは、より一層特別な時間に。旬の食材を繊細に仕立てた一皿一皿、本当に全て美味しかった✨味はもちろん、香りや盛り付けまで美しく、さすがの完成度。サービスも心地よくて、特別な日にまた訪れたい一軒。
平日のランチで予約して訪問。帝国ホテル本館の2階にあるグランメゾンのフレンチです。華美すぎることなく帝国ホテルのどんとした雰囲気で、落ち着いた印象。丸く彩られた赤い薔薇が素敵です。お店の雰囲気にもあうように、お料理もクラシック寄り。特に寒鰆は火の通りが完璧でとろけるような味わい。そしてメインのサーロインのポワレも口の中でとろけ、ソースも大変美味しかったです。シャンパーニュはグラスで5種類ありました。メニューが金額付きでとてもわかりやすい。パンは3種類あり、食べ終えたら次も持ってきてくださいました。かなりハード系のパンなので、少しずつ食べました。笑■ Nouveau Chapitre" ~新しい章~・ふんわりと仕上げて飾り付けた帆立貝のスフレ ブールブランソースを合わせて・ブルゴーニュ地方の郷土料理 ウッフ・アン・ムーレットに黒トリュフ・旬の寒鰆を香り良くグリエにして 春菊とベアルネーズソースと共に・特選和牛サーロインのポワレ 西洋葱とトリュフの共演・爽やかなレモンのコンフィと栗のソルベ カルダモンの雲・カフェとショコラ。
🍽️帝国ホテル「レ セゾン」口コミ✨帝国ホテル東京のフレンチレストラン 「レ セゾン」 を利用しました。格式の高さはもちろん、料理・サービス・空間すべてが一流で、特別な日にふさわしい時間を過ごせる名店だと感じました。店内は落ち着きと華やかさを兼ね備えた上質な雰囲気で、席の間隔もゆったり。入店した瞬間から自然と背筋が伸びるような気品があります。料理は一皿ごとに美しく、素材の良さが際立つ繊細な味わい。ソースの深みや香りの重なりが素晴らしく、「フレンチの完成形」を体験しているような満足感がありました。パンや付け合わせまで抜かりなく、最後まで飽きることなく楽しめます。そして何より印象的だったのがサービス。タイミング、所作、声掛けの距離感が完璧で、こちらの空気を読みながら心地よく導いてくれるホスピタリティに感動しました。記念日や大切な接待など、“絶対に外したくない日”に自信を持っておすすめできるレストランです。また特別な日に必ず伺いたいと思います。
帝国ホテル東京のメインダイニングらしい重厚さと、現代的な洗練が同居するフレンチの名店。クラシカルモダンな空間で、シャンパーニュ「レ クレイエール」出身のティエリー・ヴォワザン氏が、日本の四季と食材を織り込んだ正統派フランス料理を展開します。 トリュフやオマール海老、和牛など厳選素材を用いた華やかな一皿と、折り目正しくも温かみのあるサービス、充実した個室もあり、「ここなら間違いない」と思わせてくれる、東京を代表するグランメゾンです!
【135周年特別コース】✒️最初に別注文でキャビアからスタートキャビアとブラン・ド・ブランブラン・ド・ノワールの贅沢な飲み比べからノワールと雲丹のマリアージュ酸味の効いた雲丹と黒葡萄の力強いノワールとのマリアージュに感動。シェフコラ特別メニュー・国産鮪のニース風具沢山のヴィエルジュソース・北海道産帆立貝にトピナンブールとカラスミ軽く仕上げた玉葱のソースキンキの松笠仕立てフォワのブリオッシュを添えて・ヨーロッパ産ブルーオマールをマッシュルームの雲と共に燻製ビネグレット・黒毛和牛にミニ人参とオゼイユを合わせて・ヴァニラ尽くしの豪華なタルト・カフェとショコラ流石のフレンチレストランご馳走様でした。
流石と言わざるおえないほどのクオリティでした。ランチで2人で利用しましたが、最高の思い出となりました。仕事柄、ちょっとした良いお店は良く行くのですが、それでもやはり別格スタッフのクオリティも高く、料理も一つ一つが丁寧です。素材だけでなく、手間がかかっている料理ばかりで楽しめます。少しお金にビビってお酒を頼めなかったのですが、せっかくなら頼んでおけばよかったと後悔。雰囲気はかなり高級で、どれも手間はかかっていますが、費用的に2人で3万程度はランチはかなりお得かと思います。ぜひまた行ってみたいと思います。
朝食は6,700円。落ち着いた店舗。パンはクロワッサンとデニッシュペストリー。ともにかわがボロボロと落ちるタイプのパン🥐なので食べづらかった。コーヒーも少し味が落ちたように感じた。
とても居心地の良い素敵なお店。自分の家のダイニングにいるようなリラックスした時間を過ごさせていただきました。品数少ないかな、と思ったら一品ずつがボリュームあってお腹いっぱいになりました。ありがとうございました。
| 名前 |
帝国ホテル 東京 レ セゾン |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-3539-8087 |
| HP | |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
〒100-8558 東京都千代田区内幸町1丁目1−1 本館 中2階 |
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長年日本のフランス料理界を牽引するグランメゾン。シェフはフランス「レ・クレイエール」出身のティエリー・ヴォワザン氏。古典を尊重しつつ、独創的な感性で日本の旬を再構築したコースを提供。店内はクラシカルモダンをテーマに手掛けた重厚かつ洗練された空間。記念日や接待に相応しい格式高いホスピタリティと、静謐な時間が守られている。平日ランチで。予約は5PLATS@18,500円。ドリンクはシャンパーニュ@3,600円を。最初に天然酵母をつかったライ麦パン。パンはコース中に3回提供。どれもハード系のパンだが、そのつど種類が変わる。◆アミューズピスタチオと鱒。氷を敷き詰めた器の中に鎮座して登場。海苔とピスタチオを合わせた若草色クリームで、底には鱒のゼリー寄せが潜んでいる。滑らかな食感に濃厚オブ濃厚といった味わいが、急速に食欲を奮い起こす。これ、パンと一緒に食べると堪らないんだよな。◆前菜香りよくマリネして厚めに仕上げた鰤旬のアスパラガスと柚子のムースリーヌ。愛媛産の鰤がほんのりと火入れしただけのほぼほぼレアな状態で、上品に柑橘類とマリネされている。ボイルしたフランス産の白アスパラガスは物凄く柔らかく、ムースリーヌもふわふわで淡雪を食べるよう。卵黄のコクや生クリームの円やかに、すっきりとした柚子の爽やかさが際立つ。◆本日の前菜黒トリュフでカバーした比内地鶏の卵滑らかでとろとろの半熟卵に香り高い黒トリュフのピューレとほんのり酸味を感じる赤ワインソースを合わせて頂く。ここで青海苔のパン。◆魚料理毛ガニとオマール海老のクネルを菜の花と共に 梅風味のクルスティアンクネルは毛ガニとオマール海老をほぐし身にし、白身魚のすり身と合わせて蒸して仕上げるのだそう。これはもちろん普通においしいんだけど、あまり良さが分からなかったな。甲殻類風味のはんぺんみたいな感じ。ソテーした菜の花とピューレが少しほろ苦い。◆肉料理フランス産子羊の骨付きロースト 新緑の菜園風 コリアンダーのアクセントローストした子羊がびっくりするほどシルキーかつ滑らかで、変な表現だけど羊じゃないみたいだ。羊肉特有のクセがまるで感じられない。ソースは春野菜とコリアンダーのジェノベーゼ風で、ルバーブの「キュッ」とくる酸味が良いアクセント。逆にコリアンダー感はあまり感じなかった。肉に合わせて赤ワインのボーヌを。うま味よりタンニンっぽさを感じてしまった。◆小菓子海苔と抹茶のクイニーアマン、パッションフルーツのタルト、塩キャラメルのシュークリーム◆デザートブリオッシュソーセージに見立てたデザート チョコレートのガナッシュでふんわりと焼き上げたブリオッシュのパン生地にガナッシュとほろ苦く深みのあるチョコレートソース。上にはオレンジの爽やかなシャーベット。◆カフェカフェとショコラアイスコーヒーをチョイス。ショコラは4種類のチョコレートで、ミルクとビターを。さすが帝国ホテル、サービスが素晴らしいと思った。格式高いホテルクオリティは保ちつつ、どこが温かい人間味が感じられるサービスであった。