川越で楽しむ150年の酒屋角打ち。
勢〆本店の特徴
気さくな常連と楽しく過ごせる角打ちのひとときです。
川越の地ビールとサツマイモの絶妙な組み合わせが楽しめます。
古くからの酒屋ならではの温かい接客が魅力です。
川越の地で150年の歴史のある酒屋さん。大正の頃に勢〆バーとして立ち飲みを提供しだしたそうです。奥に昔からの蔵があり、150年の歴史を見せてもらえました。現在のご主人と奥様は80歳近く、後継者がいないのでいつまで角打ちできるかはわかりませんが、楽しい時間を過ごせました。COEDOビールは生でも飲めますし、缶もあります。つまみは、缶詰めか、乾き物だけです。持ち込み食品は1000円いただきます、と言われました。ごちそうさまでした!
初見でも気さくに話をしてくれるお母さん。地ビール1本飲んでサクッと帰るつもりだったけど、雑談してたらあっと言う間に1本飲み干してたのでお代わり。
お酒が飲める酒屋を角打ちと言ったりするのかな。観光地っぽくないのが魅力です。テーブルが2つあり、おばちゃんがTV見ています。瓶のCOEDO伽羅とポテチを頼む。値段は安くて良いが、おばちゃんとの沈黙がちとつらいか。自分は、そういうのも楽しかったですが。出掛けに、もう1本COEDOを、買って店を出る。観光地価格ではなかったかな。安いです。自分はまた寄るかな。
川越随一の角打ち「勢〆酒店」。創業160年(江戸時代)、角打ち開業7年。酒もツマミも市販売価。地酒の川越祭正一合350円。川越地元の老若男女憩いの場。いろいろと川越について教えてくれた。
古くからある酒屋の角打ち気さくな常連さんたち。
85歳のお母さんとお話できる楽しく過ごせる角打ちです。
呑兵衛満足の角打ち。こういう店って少ないなー。
店主が高齢のこともあり、正直掃除が行き届いてるお店ではないです(ホコリ被ってたり)が温かい接客と良心的な値段。地酒が飲んでみたかったのでちょうど良かったです。椅子に座れますが、4席しかないので荷物を置く程度にして基本は立ち飲みがオススメ。
昔ながらの酒屋さん。店内には角打ちコーナーがあり、いつも誰か常連さんが飲んでます。ただの通りすがりの人だった私ですが、優しい店主夫妻や常連さん達とすっかり顔見知りに。コエドビールと柿の種で一杯やるのが定番になってしまった(笑)。日本酒を熱燗にもしてくれます。ご主人はかなりの祭り好き。女将さんもかわいい。
| 名前 |
勢〆本店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
049-222-0957 |
| 営業時間 |
[水木金土日月] 9:00~18:00 |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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他に客がいなかったので、おばちゃんとおしゃべり👵地酒は私にとって辛めでしたので、浦霞にしました。老いる、介護、夫婦とは…等等、良い話が出来ました💜ありがとうございました😊