新鮮な魚料理、田吾作定食!
田吾作の特徴
1967年創業の老舗居酒屋で、歴史があるお店です。
新鮮な鮑や岩牡蠣をふんだんに使った料理が楽しめます。
初めて訪れる昼の利用でも満足できる、古民家のような雰囲気です。
魚は旬の新鮮なものだけを提供してくれます。別料金にはなりますが、島根牛はオーダーする価値があります。神戸牛のような高額ではないのに、本当に美味しかったです😋🥩予約は必須です!
1月3連休の日曜日に予約させていただき、この日は10年に1度の大雪情報もあり、福岡から行くのも行けるのか不安でしたが、思ったほど、雪もひどくなかったので行くことができました。日本一と称される居酒屋すごく楽しみにしてて、入り口の雰囲気から素敵で、料理も、お魚も刺身からのどぐろの唐揚げから何もかも美味でした!何より、料理をもってきてくれるおばーちゃん達が優しく、そのおばーちゃんたちがまた田舎の雰囲気があり、最高でした!ありがとうございました(❀ᴗ͈ˬᴗ͈)"
田吾作定食995円頂きました🍚✨️益田駅や繁華街から少しだけ離れた場所の立地ですが、駐車場はたくさんあります古民家の建物が落ち着く居心地です店内は、生け簀もあってイキの良さを感じられます🐟️💦田吾作定食は、クオリティが最高‼️本日は、メインがワカサの唐揚げ‼️小皿がそれぞれ本当に美味しくて、煮物、豆腐、ほうれん草の煮浸し、オカラ、漬物盛合せ、デザートの柿😋それぞれが田舎に帰ってきた時の懐かしく優しい味付けで、本当に美味しかったです🤗更にご飯と味噌汁のおかわり自由が嬉しいです✨️ちょっと刺身定食や刺身定食の注文率かなり高めでした‼️チラ見しましたが刺身も新鮮そうでいい感じでした‼️ここは名店です👍️オススメです✨️
田吾作定食のちょい刺身を頼みました!定食にイサキのフライがドドーンと1尾乗っていて、いろんな料理がついて大満足です♪開店ちょうどに行きましたが、カウンターが一席空いていたのみ、私以降の方は、満席ですと案内されてました。ギリギリセーフ!予約必須ですね!
日本一の居酒屋と言うことは世界一の居酒屋かな(笑)大将の話も高齢の女将さんの動きも見ていて飽きなかったあ。全てがエンターテイメント!また行きたいです!
島根県益田市で美味い魚料理を食べるなら「田吾作(たごさく)」がいい。居酒屋探訪家・太田和彦先生が「日本一の居酒屋」と称した名店新鮮な魚と地酒が楽しめます♪オススメは夜の「おまかせコース」ですが個人的にはランチの刺身定食もいい。店内のいけすから旬の魚を刺身で頂く昼から日本酒を飲みたくなる(笑)ランチに必ずついてくるのが自家製豆腐とおからに漬物変わらない味にホッとする。全国のファンが通うお店なので昼も夜も予約をオススメしますわざわざ行くほど?いいえ。二代目のハルさんと三代目の甥っ子の耕さんの笑顔に会いたい。それがええんよ。
田吾作(島根県益田市/最寄駅:益田)島根県の西端の山口県と接する益田市にある昭和42年(1967年)創業の老舗居酒屋「田吾作」。JR山陰本線 益田駅から徒歩10分ほどの里山風景ののどかな田舎町の住宅地にポツンとある木造の古民家。居酒屋探訪家の太田和彦さんが「日本一訪れる価値がある」と太鼓判を押す名店。傾斜の土地に建っている建物で、道路に面する2階部分が玄関になっており、階段を降りた1階部分に厨房や客間がある店構え。下駄箱に靴を入れて階段を下っていくと目の前に水色の大きな生け簀があり活きたイカが泳いでいる。外から見た店構えからは想像をこえる広大な古民家で、剛直な梁天井の下に広い配膳場を囲むようにして大小8つの個室部屋がある。部屋の板戸障子は人間国宝だった出雲の紙漉き師による石州和紙が貼られ、床は全て板張りでスリッパもなく素足が心地よい。空間の贅沢さや居心地の良さという点も考慮すれば、「日本一の居酒屋」という呼び声も決して大袈裟ではないと思う。もちろん料理も抜群。近隣の港で水揚げされた魚を店内の水槽で活かして提供する鮮度抜群の魚が名物。エアーポンプで活かしたまま仕入れる須佐湾の白イカや、清流日本一の高津川でとれる鮎やツガニ、自家製の豆腐や野菜など、益田の海、川、山、野の季節ごとの旬の食材の味わいをそのまま生かした料理を提供する。ランチタイムの定食メニューは「刺身定食」(2500円)や「いか丼」(2000円)、「あじ丼」(2000円)、「海鮮丼」(2000円)など。近隣の住民には日替わりの煮魚や焼き魚がメインのリーズナブルな「田吾作定食」(995円)も人気。前回2019年11月に来て以来、約4年半ぶりの訪問。前回はイカが不漁で仕入れがなくて、代わりに刺身定食をいただいたが、今回は絶対にイカの刺身を食べたかったので、事前に電話でコースを予約。おまかせ料理のコースは1人4400円、5500円、6600円、7700円、8800円、9900円、11000円と予算に合わせて食材や内容が変わるそうだ。今回は4400円でお願いした。●おまかせコース 1人4400円・小鉢(おから)・酢の物(なます)・自家製豆腐(青竹よせ豆腐)・煮物炊き合わせ(筍、ワラビ、ゴボウ、椎茸、人参、厚揚げ)・イカ刺し(ヤリイカ活け造り)・お造り(ヒラソ、ブリ、ヨコワマグロ)・揚げ物(カレイ唐揚げ)・御飯・味噌汁・お新香突き出しのおから、酢の物、煮物の炊き合わせはどれも優しい味わいで。自家製のよせ豆腐は大豆の味わいが濃厚でなめらかな舌触り。イカの刺身は店内の水槽で活かし、注文後にザルですくって即、刺身にする。ついさっきまで泳いでたイカは身が綺麗に透き通っていてイカゲソはまだうねうね動いている。コリコリした心地よい歯ざわりと上品な甘みがゆっくり口の中に広がっていく。スーパーに置いてある真っ白なイカの刺身とは全く別物。この透明なイカ刺身の味を知ったら、普通のイカの刺身には戻れない。イカの刺身以上に活け造りとそうでない刺身で味の違いがある食べ物は他にないのではと思うぐらい。わさびも市販の粉わさびや練りわさびではなく、ちゃんと本物の本わさびをすりおろしているので、爽やかな辛み。お造りはヒラソ(ヒラマサ)、ブリ、ヨコワマグロ(クロマグロの幼魚)の3種類。脂がしっかり乗っていて美味しい。島根県西部沖は、暖かい対馬暖流と島根冷水域といわれる深海の冷たく栄養に富んだ海水とが混ざり合い、魚の餌となるプランクトンの発生量も多い海域なので、魚種も豊富でたっぷり脂が乗った魚が揚がるそうだ。カレイの唐揚げは身がふっくらしていてほぐれやすく、ヒレや皮も美味しくいただける。ご飯もしっかり美味しいふっくらツヤツヤの白米。ご飯と味噌汁はおかわりできるのも嬉しい。食後にはコーヒーのサービスもあり、コーヒーが飲めない場合はヤクルトに変更もしてくれる。
訪問2ヶ月前に電話予約をして、週末夜に妻と夕食を頂きました。建物は木造の一軒家で大きな古民家でした。靴を靴箱に入れて階段を降りて行くとイカの生簀がありました。暫くイカを眺めていると店員さんに声がけ頂き、個室にご案内頂きました。予約時に6,600円コースをオーダーしていました。実際に頂いた料理は以下です。◯前菜セット: 揚げや野菜の入った炊合せ、おから、豆腐等◯イカ刺身 (マイカ; 島根ではケンサキイカ)→イカの足の一部がにょろにょろと動いてました。新鮮で美味しかったです。しかもボリュームありました。◯刺身: カワハギ、クエ、マグロ→カワハギの肝入りのポン酢と合わせて頂きました。美味しかったです。カワハギはフグを食べている気分になりました。◯はまぐりの酒蒸し→まずはその大きさにびっくりしました。そして身はプリプリでした。出汁と合わせて美味しく頂きました。◯鮎の塩焼き→頭から尻尾まで頂きました。良い焼き加減で美味しかったです。◯カワハギのアラ入り味噌汁 \u0026 ご飯、漬物→カワハギの旨みがしっかり出ていました。味噌汁をご飯にぶっかけて美味しく頂きました。日本酒は地酒「田吾作 純米吟醸」とお隣り山口県「東洋美人 純米吟醸」を頂きました。どちらも魚料理によく合いました。2人で合計約16K円(税サ込)でした。たらふく新鮮な魚介料理を頂いた割にはリーズナブルなお値段でした。どうもご馳走様でした。
鮑のお刺身に続き岩牡蠣が出てきました。どちらも食べれないことは無いのですが、あまり好んで食べません……新鮮で貴重な素晴らしい食材なのはわかってますが貝系が続くと辛い……貝は苦手と伝えてた方が良かったかな?イカが食べたくて予約の時にもその話をしたのですが、無いこともあるので仕方ないですが、ひと声欲しかったです。お刺身盛り合わせやあゆの唐揚げは最高でした。お店の雰囲気も接客も問題なく素晴らしい時間を過ごせました。
| 名前 |
田吾作 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0856-22-3022 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 12:00~14:00,17:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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どこか温もりを感じる食事処。昼はリーズナブルに田吾作定食を。夜は板長おすすめコースで大満足。イカも泳いでます♪