光あふれるザビエル聖堂。
山口サビエル記念聖堂の特徴
16世紀に布教したフランシスコ・ザビエルを記念した聖堂です。
美しいステンドガラスが織りなす光が印象的な場所です。
旧聖堂から再建された歴史のある建物として訪問価値があります。
入館料は大人200円、小学生100円です。10時に訪れました。日が差し込んだステンドガラスがとても綺麗でした。キリスト信者ではありませんが、神聖な雰囲気に浸れます。
2025.12/22日の夜に伺いました✨️😊 クリスマスの飾り付けが、施して有りました🎄 焼失した、旧ザビエル記念聖堂を、見ている私には、少し、物足りない様に、見えましたが、周囲に、色々な像が、有りました! 夜に撮影した写真を、投稿します😊 キリスト生誕の像を写しましたが、赤ちゃんキリストに、ライトが当たりすぎて、見えなくなっていましたが、セピア色に、変換したら、薄く見えるように、なりました😊
モダンで斬新なデザインです。一階の展示室では複製ではありますがザビエルの手紙を見ることができます。私は陽の落ちる少し前に訪れたのですが、ステンドグラスから夕陽が差し込み、素敵でした。
1階の資料館では歴史ある展示物や写真などがが沢山ありとても良かった。2階の礼拝堂は広くステンドグラスも素敵だった。これでパイプオンガンが聴けたら最高だと思った。
2025年11月27日に訪れました。白石バス停から東へ。坂道を上がり、途中、イチョウの木や駐車場周辺はモミジが彩りを見せ、さっそく中へ。教会らしい静寂を保ちつつ、ザビエルの歴史資料を学ぶ。山口に滞在していたことすら知らず、"ザビエル蟹"や自筆の手紙など、なかなかにおもしろい。2階には、常に聖歌が流れていて、見上げれば、パイプの管から流れているのだろうかと…(テープかも…)、その雰囲気を味わい、勉強になるのでした~
私はクリスチャンではないので宗教的な光悦は湧き上がらなかったが、キリスト人の先人の足跡や礼拝堂の神秘性から迫り来るものは大いに感じられる。
山口市にあるカトリック教会で、16世紀に日本で布教を行ったフランシスコ・ザビエルを記念して建てられました。シンプルに建築が美しく館内は光が差し込む神秘的な雰囲気が特徴です。静かな環境で歴史や信仰に触れられる山口観光のメインルートの一つです。
入口で¥200支払えば1階の資料展示フロアと2階のミサ会場を覗けます。2階はタイミングが合えばパイプオルガンの生演奏を聴けます(しかもかなり長い間)ステンドグラス越しに日光で照らされる会場をつつむパイプオルガンの荘厳な音色は必聴です。
子どもの頃、再建される前に1度見た記憶があります。まえの聖堂は1991年に焼失したそうです。今の聖堂は1998年に建てられたもの。三角形のフォルムと2本の塔が印象的です。1階から入場します。1階はザビエルについての展示や日本のキリスト教についての展示がされています。焼失した旧聖堂についても少し。展示を見終えて、階段で(エレベーターもあったようです。)2階へ。ステンドグラスが美しいです。パイプオルガンが自動で演奏されていました。厳かな雰囲気に満ちていました。
| 名前 |
山口サビエル記念聖堂 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
083-920-1549 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 10:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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行こうと思ってずっと行っていなかった場所。拝観料は大人200円、子供100円です。1階が展示、2階が聖堂になっていました。展示は主にザビエルの生涯、キリシタンについて、カトリック教会についてのものがあります。展示等の見学では静かに見てくださいとの指示がありましたが、写真は可能でした。聖堂はステンドグラスがすごい。ただ焼失前の方が、との声があるのでそちらを見てみたかったなと感じます。パイプオルガンがあるのですが、行った時には誰かが弾いておりとても素敵でした。展示の蟹🦀については何度十字の部分をわかった上で見ても納得できなかったのですが、面白いなと感じれました。1回行って損はない場所でした。