臼杵城跡の護国神社で 高台からの絶景を体感!
臼杵護国神社の特徴
高台から望む、臼杵城跡と彼岸花の美しい景色。
西南戦争の戦死者を祀る歴史深い神社である。
不老不死の木が生える神社として、ミリタリーにも注目されている。
臼杵城跡に鎮座する護国神社です。元は明治11年(1878年)創立の招魂社になります。後に明治12年創立の稲葉神社と合併されます。稲葉神社は稲葉家の旧臣が一鉄公をはじめとする歴代藩主を祀るために建立したものです。他の方が書かれていますが、よくある護国神社とは社の形態が異なります。学徒出陣などで使われた大きな境内はありません。西南の役などで亡くなった方を祀った招魂社がスタートだということも関係しているのかもしれません。
臼杵城内に鎮座する神社。神社の由緒等は掲示してある。稲葉神社と合祀によると記されている。参道は招魂社の拝殿を過ぎると坐する一対の狛犬、石灯籠群、臼杵護国神社と記された社号標、神門となり神橋、玉垣の囲まれた本殿が鎮座している。県内の神社を参拝すると神社の傍に鎮座している護国神社を数社を見かけた記憶がある。
24-9/21 少しだけ彼岸花が群がっていて、高台から見渡せる景色とマッチしてました👍
出張で各地の護国神社に行くのですが、ここは変わっていて、大鳥居や長い参道もなく石碑の名前を見ないと護国神社という事がわからないくらい不思議な感覚の護国神社でした‼️とはいえ、境内の建造物・本殿までの流れ・本殿は神社として趣があり感銘を受けました🎵
臼杵城跡にある神社。国崩(フランキー砲)があります。
令和2年7月5参拝しました。御朱印頂きました。駐車場は無いので近くの有料へ!臼杵城の二の丸をくぐると奥の方に小さな社があります。
令和元年12月15日参拝神社前に箱が設置されていましたが、中身が空でしたので御朱印はいただけませんでした。
書き置きの御朱印は無かったですが、 箱の中に「無ければ八坂神社迄」と書いていたので、八坂神社にて書いて貰いました。尚、臼杵城跡(臼杵公園内)なので、園内からの眺めは中々でした。
ロータスは7月にここに咲きます(原文)В июле здесь цветут лотосы
| 名前 |
臼杵護国神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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臼杵公園内にある神社です。