歴史ある別府の熱湯、朝から温泉!
田の湯温泉の特徴
別府八湯温泉道参加の穴場温泉で、歴史がある温泉です。
完全掛け流しのナトリウム・マグネシウム・カルシウム泉でとても暖まります。
地元民に愛され、観光客が少ない静かな公衆浴場です。
別府駅からすぐの場所にある、地元の方に愛される素晴らしい共同浴場です。泉質は炭酸水素塩泉で、温度は42〜43度前後としっかり熱め。交互浴のように休み休み入るのが心地よいです。シャワーや石鹸類、ドライヤーなどの備え付けはありませんが、受付でPayPayが使え、入浴料200円という安さには驚きました。何より心に残ったのは、地元の方々の優しさです。脱衣所の椅子でクールダウンしていたら、「水タオルを顔に当てると気持ちいいよ」「こっちの椅子なら扇風機が当たるよ」と親切に声をかけていただき、おかげで最高に心地よい体験になりました。受付の方もとても親切で、初めて訪れる人でも安心して別府の日常に触れられる、心まで温まる一軒です。
結構広めの湯船の周辺に湯の華が大地を創っている。鍾乳石のようでもあり見ていて飽きない。湯は熱めだが心地よい。水道の蛇口があるので水で頭を冷やすと気持ち良し。
別府八湯温泉道【5】白壁に斬新なデザインの湯屋/清潔な共同湯、湯量も豊富。6:30~14:00/15:00~22:30、㉁第1火曜、🅿なし、200円。2026年2月16日、別府八湯温泉道42湯目。
地元民向けで、場所は微妙に分かりにくい場所にあった。駐車場はないため別の場所に停めてから行く必要がある。風呂は簡易的にしきられた脱衣場と一つの浴槽、熱風呂だか泉質は良い。値段の割に非常に良い体験を得られる。地元民ベースの温泉だが、観光客でも勇気をもって入ってみるといい。
2512平日13時頃来訪こじんまりとした面白い屋根形の外観は駅近の街の風景にとけこんでいて、こんな所にも温泉があるという別府らしさを感じます湯船は割と底が深く自然と肩までつかれ、滑らかさのある泉質はキツイ熱さまではない長湯のできる高温系でした蛇口3基水のみ…白い天井はさほど高くなく、女湯との敷居の壁は上開きで声がこだまします番台でも話している人がいたりと、地元密着な温泉という感じでした外の丸み石の長椅子が壁面の丸と合わせてかわいらしい個人的にはシャワーと駐車場さえあれば、白壁のいい感じやこじんまり感かなりいいんだけど…
別府駅の近くにある公共浴場です!利用料は200円と大変リーズナブル!そして、番台の方がとても優しい雰囲気で入った直後から心ほっこりとさせてもらえます🎶内部も公共浴場としては綺麗で泉質も炭酸水素塩泉で旅の最終日としては、ちょうど良いしっとりとした肌触りでした。地元の常連の方も優しく、何も知らずに、源泉の吹き出し口付近で体を洗おうとしたら「そこは出口付近だから、火傷しちまうぞ、反対側にも回った方がいい」とニコニコしながら教えてくれました!たくさんの公共浴場をまわりましたが、地元の方が優しい方が多くてとても良いですね🎶心残りなのは、温泉の成分表を珍しく撮影し忘れた事くらいですね(笑)近くまで来た際には、ぜひとも寄ってみてください😁
朝一番に行ってきました。入浴料がとてもお安く、ペイペイも使えます。地域の方もいらっしゃって、ゆっくり入られていました。この日はそれほど熱くなかったみたいですが、中からいつまでも汗が出てくるような力強いお湯でした。10分もせずに上がりましたが100円なら何回でも色んな場所の温泉に行きたいです。近くだけでも5つくらいこのような温泉があるので、一気に3つくらいは攻めても良いかもしれません。おすすめです。
入浴料は200円でした。(2023/5/22時点)お湯は40度付近で熱めです。壁についた蛇口からは水しか出ないので、中央の温泉掛け流しの湯船から桶でお湯を汲んで身体を洗う必要があります(浴槽床を利用することになります)湯船には身体を洗ってから入るのがマナーです。別府以外の一般的な銭湯のシステムに慣れてると敷居は高く感じますが、200円と安価な価格で温泉に入れるためかなり良いと思います。浴室も昔から愛されている感じで趣もある雰囲気で良いかと思いました。
※別府八湯温泉道※参加温泉♨ジモ泉♨200円番台有人 別府駅近く 駐車場無し6:30~14:00・15:00~22:30㉁第一火曜日(祝日は変更の場合あり)令和5年4月末に入湯♨駅から近いので徒歩で行きました♨何度か来てるけど、いつも綺麗でいいお湯でした~♨
| 名前 |
田の湯温泉 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0977-21-1381 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 6:30~14:00,15:00~22:30 |
| HP |
http://www.city.beppu.oita.jp/01onsen/02shiei/06tanoyu/tanoyu.html |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
初めての方はぜひ読んでください。関西から大学進学を機に別府へ来た学生です。定休日以外はほぼ毎日通っている、お気に入りの温泉です。源泉かけ流しで、水質はナトリウム・マグネシウム・カルシウム―炭酸水素塩泉。とても気持ちよく、日々の疲れを癒してくれます。この温泉には、シャンプーやボディソープなどの備え付けはなく、シャワーもありません。そのため、桶を使って湯船のお湯をすくい、体や頭を洗うスタイルになります。初めての方は戸惑うかもしれませんが、売店で使い切りのシャンプーなどを購入することも可能です。シャワーをご利用になりたい方は、ここから徒歩約2分(坂道を下った先)にある不老泉という市営温泉の利用をおすすめします。こちらの施設にはシャワーが備え付けられています。なお、不老泉にもシャンプーやボディソープの備え付けはありませんので、ご利用の際はご注意ください。この温泉はやや高めの温度に設定されており、熱いお湯を好まれる方が多いです。湯船に水を足して温度を下げることも可能ではありますが、あまり好ましく思われない場合があります。そのため、ぬるめのお湯やシャワーをご希望の方は、不老泉の利用をおすすめします。利用されている地元の方々はとても親切で、自然と挨拶が交わされる温かい雰囲気も魅力の一つです。どこか懐かしさを感じる外観や内装も素敵で、何度訪れても飽きません。また、別府の市営温泉では暗黙のマナーとして、湯船の縁に腰掛けることは避けるべきとされています。縁は頭を乗せて休むための場所でもあるため、そこに座るのは好ましくないとされています。実際に注意されることもあるので、観光で訪れる方はご注意ください。さらに、浴場内には2種類の桶がありますが、取っ手付きの小さい桶は「あがり湯専用」です。湯船からお湯をすくう際は、取っ手のない大きな桶を使うようにしましょう。初めての方には少し戸惑う点もあるかもしれませんが、ルールや文化を知るとより楽しめる、とても魅力的な温泉です。I’m a university student from Kansai who moved to Beppu for school, and I come here almost every day except on closing days. This is one of my favorite hot springs. The water is 100% natural flowing from the source, and it’s a sodium–magnesium–calcium bicarbonate spring. It’s incredibly soothing and helps me relax after a long day.Please note that there are no amenities such as shampoo or body soap, and there are no showers either. Instead, people use a bucket to scoop hot spring water directly from the bath to wash their body and hair. This might feel unfamiliar at first, but you can buy single-use shampoo and other items at the shop. If you prefer a facility with showers, we recommend visiting Furousen, a public hot spring located about a 2-minute walk downhill from here. Showers are available there. However, please note that Furousen also does not provide shampoo or body soap. The water temperature here is relatively high, as many regulars prefer hotter baths. While it is technically possible to add cold water to lower the temperature, it may be frowned upon by other bathers. If you prefer a milder temperature or would like to use a shower, we recommend visiting Furousen instead.The local people who use this bath are very kind, and it has a warm, welcoming atmosphere where people naturally greet each other. The nostalgic exterior and interior design are also charming and never get old.Another important point: in many public hot springs in Beppu, it is considered bad manners to sit on the edge of the bath. This is because people sometimes rest their heads there, so placing your body on that spot is frowned upon. Visitors are occasionally reminded of this, so please be mindful.Also, there are two types of buckets in the bath area. The smaller bucket with a handle is only for pouring clean water over yourself after bathing “agari-yu”.(agari-yu means like that the bucket is only used for a final rinse after bathing.) If you need to scoop water directly from the bath, please use the larger bucket without a handle.It may take a little getting used to at first, but once you understand the customs, this is a truly special and enjoyable hot spring experience.