日露戦争の英雄、軍神広瀬を祀る神社。
廣瀬神社の特徴
竹田の高台から街を一望できる、広瀬神社に訪れよう。
日露戦争の英雄、広瀬武夫を祀る神社が魅力です。
竹楽イベント開催中は、幻想的な竹灯籠の光景が楽しめます。
2026年1月、廣瀬神社に行ってきました。「坂の上の雲」.で有名になった広瀬武夫中佐が祀られています。とても閑静な雰囲気で、廣瀬神社の境内には戦没者の記念碑や展示室(入館200円)があります。広瀬中佐の活躍や日露戦争に関わった人々の生き様を肌で感じることができる神社です。御朱印は神主の方が、直で書いて頂けました。お忙しい中ありがとうございました。御守りも沢山置いてあって、種類が豊富です。坂の上の雲に影響されて、広瀬中佐が大好きなので、毎年参拝するお気に入りの場所です。皆さんもぜひ来てみてください。
景色と神社の立派さで評価しています。この神社さんは県社とのことで大変立派に管理されています。┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈▷広瀬神社は日露戦争の旅順戦で戦死した軍人 広瀬武夫中佐を敬仰する人々により、昭和10(1935)年に建立されました。日露戦争の旅順戦で戦死した軍人広瀬武夫は、幕末岡藩勤王の志士 広瀬重武の次男として竹田茶屋の辻で誕生。「軍神」として活躍しました。┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈資料館もあるそうです。人を御祭神にしている神社さんということで、その方はかなり活躍をされたのでしょう。私は戦争に関するものなどを見れない性分なもので複雑な心境はありますが、何となくこの街の守り神様なんだろうなと理解しました。そういった点で、見晴らしのよい場所に神社がある……納得に至ります。
豊後竹田駅から本町通りを右折し田町入口の三叉路で左折すると通りの奥に神社は鎮座している。神社についての由緒は掲示されている。県社広瀬神社の社号標と第一鳥居を過ぎると100段越えの石段となり赤い第二鳥居となる。石畳の参道には狛犬等の多くが奉納されておりその間を進むと垣に囲まれた銅板葺き屋根の神門となる。その先に社殿が鎮座している。社殿は銅板葺きの平入で向拝には神社の神紋が見える。本殿は木製の玉垣に囲まれた流造りである。勇壮感を感じさせる社殿の造りである。境内には多くの奉納品があり目を引かれる。
広瀬武夫中佐を祀るこの社のことを最近まで知りませんでした。昭和10年(1935年)の建立で、当時の時代背景からのものかもしれませんね。坂の上の雲で初めて中佐のことを知りましたが、彼のような軍人が多くいれば、我が国のその後は変わっていただろうと思います。境内には中佐の記念館が設置されています。ここに参拝し、阿南惟幾大将が竹田のご出身ということも初めて知りました。大将の顕彰碑があり、書は岸信介元首相によるものです。旧社格は県社になります。豊後竹田駅から徒歩で10数分ってところです。
個人を祀ってる神社ですが竹田の高台にあり市内が一望できます。階段を登ると隣に岡神社もあります。広瀬神社は御朱印あります。
広瀬武夫は旅順港閉塞作戦で戦死したのち、軍神となりました。その生き様、リーダー像は、現代の我々も学ぶ点が多くあります。
広瀬武夫を訪ねて竹田へ!廣瀬武夫記念館を目指してくると広瀬神社⛩️広瀬武夫を祀る神社⁈軍神を祀る。まぁ乃木神社もあるのだから広瀬神社も良いのだろうが⁈私は違和感。それはさておき。長い階段を登った先にある境内は竹田の城下町がよく見えてとても良い場所です、紅葉🍁もキレイでした、
豊後竹田駅から岡城攻城に向けてレンタサイクルをこいでいると、岡城手前のトンネル付近で立派で凛々しい銅像を発見!拝見しててみるとなんと司馬遼太郎先生の「坂の上の雲」でおなじみの軍神 広瀬武夫先生の銅像でした竹田市は広瀬先生の故郷で広瀬先生の人格と報国のお心を敬う地元の方々により建てられてそうです境内には、「日本のいちばん長い日」で役所広司さんが演じられた阿南閣下の銅像もありました。阿南閣下も竹田市出身とのことです展望スペースからは、竹田の城下町が一望できて気持ちがよかったです。
広瀬武夫を日本初の軍神として祀る。広瀬武夫は、日露戦争前は、ロシア駐在武官。ロシア人の恋人を残し帰国命令。シベリア鉄道が、中国に達し、日本とロシアとの戦いに備え、橇車(そり)2,200kmの調査。日露戦争(旅順港閉塞作戦)で、福井丸を指揮。魚雷を受け、撤退命令するが、部下の杉野孫七を探している時、頭部に軍砲弾を受け即死。享年35才。(1904年3月)その後、1935年(昭和10年)故郷の竹田市、この地に、広瀬神社が創建。
| 名前 |
廣瀬神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0974-62-3074 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
軍神として有名な、広瀬中佐を祀った神社です。たまたまひな祭りをやっており、多くの人で賑わっていました。駐車場はトンネルを抜けた先、きつい坂道を登った所、岡神社の隣にあります。書置きの御朱印を頂けました。