北九州市立文学館でアメリカ文学体験!
北九州市立文学館の特徴
北九州市立文学館は藤原新也氏の個展を開催しており、魅力的な作品が揃っています。
アメリカ文学をテーマにした書道展示があり、特異な体験が得られます。
古い建物の素晴らしさを感じられる、歴史的な雰囲気が漂うスポットです。
1階の無料ゾーンと有料ゾーン、2階は有料になっている。1階の無料ゾーンにはズッコケ三人組の本がたくさん並んでいるコーナーが有る。2階には北九州の文学についてジャンルごとに分かれて完結にあるので興味持ちやすい。ステンドグラスも2階から見るほうがきれいだね。
あの青い機関車に、また会える。【北九州市小倉北区】#北九州市立文学館@kitakyushu_museum▫️第37回特別企画展「きかんしゃトーマスの世界展」開催中(〜12/21)▫️絵本の原画や模型、デジタル体験コーナーなど見どころ満載▫️絵本の読み聞かせやクイズラリーも実施▫️隣接カフェ「カフェ・ラポール」ではコラボメニュー登場🍛🍰▫️今年で誕生80周年を迎えたトーマスの世界が、小倉にやってきた!⭐かんなのプチ情報展示を見終わったら、そのままカフェでひと休みがおすすめ。お子様ランチもあるので、親子でのおでかけにもぴったりです🚂コラボメニューのカレーにドはまりした。なにげに、きかんしゃトーマス好きなんです。かなり、大人ひとおおかったよ。
建築設計が磯崎新氏外からも独特感ありますが、中から見える構造に繋がる内装デザインが美しい、と思いました。個人的には、八幡育ちの動物文学作家の戸川幸夫さんについて、深掘り展示を希望します。
建物が素晴らしいですね。アーチ状の天井好きだなぁ。入り口から入って右手にあるステンドグラスも美しく、見応えがあります。展示コーナーがリニューアルされていました。※2021.2月訪問、2023.6.10再訪。
40年程前に小倉に住んでいました。久しく訪れてましたが緑豊かな街になっていて・・。林芙美子の手紙は手紙、ハガキ、いろんな思いを伝え時を経ても情景、思い、その人が見える今には感じ得ない温かな気持ちになりました。今、必要なのはほんのちょっとの『間』では?と。
北九州文学館でアメリカ文学をテーマに書道展示があったので、観に行きました。知っている文学作品もあり、素敵な作品も多く、感動しました☺5月7日まであるようなので、お時間のある方はオススメです😉
北九州市にはあるが福岡市にはない行政の違いによる決定的な差北九州市の作家を知りたければ、ここに来れば教えてくれる福岡市にはない福岡市出身の作家のファンは路頭に迷うしかない。
藤原新也の企画展と北九州市出身の文豪の情報を展示している常設展を見学。リバーウォークの北九州市立美術館分館から歩いて5分程度、散歩に丁度良い。
父の親友でもある藤原新也さんの個展「祈り」を見に行った。瀬戸内寂聴さんとの手紙やお父様とのお別れのこと、故郷門司港の写真など、グッと来るものがたくさんあった。2階に常設展もあり、北九州にゆかりのある文豪のことを知ることができる。
| 名前 |
北九州市立文学館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
093-571-1505 |
| 営業時間 |
[土日火水木金] 9:30~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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2階は有料で一般は240円ですが、北九州市民の65歳以上は2割引の190円で入場できます。2階は写真NGですが北九州市にゆかりがある森鴎外、林芙美子などの6人の略歴などの表示があり他県から2ヶ月前に移住した私には勉強になりました。最近の作家では佐伯泰英、リリーフランキーさんも北九州市出身とは新たな発見で、北九州市出身の文学関係者の多さに驚きました。1階には売店も併設されていて、以前から興味があった森鴎外の小倉3部作が収録された本を記念に購入しました。