味わい深い築地の饗宴。
東京チャイニーズ 一凛の特徴
築地警察署近くに位置し、アクセス良好です。
シェフが赤坂四川飯店で修行、上品な中華を提供しています。
よだれ鶏やスモークダック、絶品料理が揃っています。
どのお品も非常においしく頂きました。お料理に使われてる紹興酒もそうですが、お料理に合わせてリクエストした紹興酒がどれも抜群においしく感動しました。写真部分的にしか取れていないのですが、写真にないお野菜のスープや最後の紹興酒プリンも絶品でした。ホールの方のお料理・お酒の説明も素晴らしかったです。またぜひ伺いたいです。
白子麻婆豆腐を目当てに行ったけどそれ以外もめちゃくちゃ美味しい!フカヒレのスープ最高すぎるし、上海蟹美味しかったーー。
ランチコース(5,500円)を頂きましたが、すべて美味しかったです。1品くらいは口にあわないものや、想像どおりの味があってもおかしくないのに、その全てが繊細で斬新で素晴らしいものでした。ランチコースのご飯ものは焼き飯、麻婆豆腐+ライス、担々麺から選べます。個人的には、よだれ鶏のソース、焼き飯が美味しかったです。よだれ鶏のソースはたっぷり入った胡麻が香ばしくソースの旨味を引き出していました。これまで生きてきてこんなに美味しい胡麻、胡麻の良さをふんだんに活かしたお料理は初めて!ソースは残しておいて後から出てくる焼売に付けてお召し上がりくださいと言われましたが、このソースは焼き飯や白飯にも合いそう。我儘言って最後のご飯ものまでとっておけば良かった!また伺いたいです。
新富町駅から徒歩3分。夜は予算8,000円~の名店が、なんとランチは1,000円台!食べログBRONZE・百名店常連店の味が気軽に楽しめます!特に名物の「よだれ鶏御膳」は、麻婆豆腐・焼売付きでごはん大盛無料!上品な旨辛さの虜になること間違いなし。行列覚悟ではありますが、間違いなく“行く価値あり”です♪【いただいたメニュー】・よだれ鶏御膳 1,500円【ゆるっと体験レポ】上品な旨辛中華を楽しむならココ!夜も行ってみたくなりました✨以下詳細。◎内観オシャレで清潔感のある内装。カウンター席・テーブル席・半個室席があり、特にカウンター席からは活気のある厨房を眺められてワクワク👀♪夜は2組限定のお席とのことで、ちょっぴりお得気分に✨◎混雑状況開店10分前に既に大行列!(店頭に並び方が書いてあります)ギリギリ1巡目に入れず、30分程待ちましたが、並んでいる間に注文を取ってくれるので、着席後すぐに食事が提供されてスムーズでした✨◎食事多くの方が注文していた「よだれ鶏御膳」をチョイス💡・ピクルステーブルに置いてありセルフスタイル。食事前にさっぱり爽やかな前菜として楽しめます!・よだれ鶏人気な理由、食べて納得💡しっとり柔らかでタレはサラサラ上品なピリ辛!胡麻たっぷり&パクチーの主張が絶妙✨(注文時にパクチー抜きも選べます)・麻婆豆腐じんわり汗をかくくらいの旨辛さ!山椒がきいています✨・山椒麺よだれ鶏のタレにつけて〆に。コシの強い細ちぢれ麺でタレによく絡む!・もち豚焼売フワッとジューシーなお肉がたっぷり!皮はもっちり☺️・ご飯大盛り無料!最初は多いかな?と思ったのですが、よだれ鶏も麻婆豆腐もご飯泥棒すぎてペロリと完食👍←
技術と感性が融合した、洗練のモダンチャイニーズ。東京チャイニーズ一凛は、鎌倉の「イチリンハナレ」や有楽町の「TexturA」など、人気店を手がけるグループが運営する中華料理店。最寄りは東京メトロ有楽町線・新富町駅から徒歩3分。築地駅からもアクセス可能な場所にあり、築地本願寺の裏手という落ち着いた通り沿いにひっそりと佇んでいる。店内は白木の温もりに包まれ、控えめな照明が心地よい静けさを演出する。ランチ・ディナーともに予約必須の人気店で、女性客を中心に、一人客から年配層まで幅広く支持されている。平日金曜のランチタイム、店前にはすでに行列ができていたが、ちょうど退店する客と入れ替わるように、それほど待たずに入店できた。⸻〇 プレミアムモルツ 950円▪️ 陳麻婆豆腐 御膳 1,400円(税込)・もち豚焼売・小鉢よだれ鶏・汁物・ご飯この日は「陳麻婆豆腐 御膳」を注文。副菜にはもち豚焼売と小鉢のよだれ鶏、汁物とご飯がセットになっており、充実した内容に驚かされる。卓上のポットには自家製のピクルスが用意されており、注文後はこちらをつまみながら待つ。酸味は穏やかで、野菜の甘みが際立つ上品な味わいだ。よだれ鶏は、たっぷりとかかった胡麻の存在感が視覚からも食欲をそそる。しっとりと火入れされた鶏もも肉に、香ばしい胡麻とコクのある特製ダレがよく絡み、口に運べば香りと旨味が一気に広がる。ご飯をかきこみたくなる衝動を抑えられず、まさに「よだれが出る」ことを実感させられる一品だった。もち豚焼売は、皮を割るとじゅわっと肉汁があふれ出し、ひと口頬張ればふんわりとした食感とともに、豚の甘みがじんわりと広がっていく。シンプルでありながら完成度が高く、この焼売だけでもまた食べたくなる仕上がり。よだれ鶏のタレをかけて味変するのもおすすめとされているが、まずはそのままの美味しさを堪能したい。そして主役の「陳麻婆豆腐」は、とにかく衝撃だった。ひと口目の印象は「優しい」。だが、食べ進めるほどに、その奥行きと完成度の高さが際立ってくる。豆鼓の旨味、花椒のほのかな香り、香味野菜や香辛料が複雑に絡み合い、辛味・甘味・塩味・旨味が絶妙なバランスで調和している。豆腐は舌触りがなめらかで、餡のコクを上品にまといながら、しっかりと主張もある。決して濃すぎず、しかし物足りなさもない。ご飯とともに口に運ぶと、その一体感に思わず目を閉じて余韻をも楽しみたくなるほどだった。麻婆豆腐でこれほどの満足感を得たのは、正直初めてかもしれない。───四川をベースにしつつも、繊細で奥行きのある味わいを求める大人にこそふさわしい中華の名店。料理のひと皿ひと皿に、まっすぐで丁寧な仕事が感じられる。料理の完成度はもちろん、サービスも行き届いており、静かに食事に集中できる空気感も心地よい。このクオリティで1,400円という価格は、むしろ破格に感じるほど。ランチであっても手を抜かず、全力で美味しさを届けたいという姿勢が伝わってくる。何度でも足を運びたくなる、東京屈指の一軒。ランチでもその真価を存分に味わえる。
人気の中華料理店☆母の誕生日祝いで家族で『東京チャイニーズ 一凛』さんに訪問。銀座方面で評価が高いと妻が探してくれたので。百名店の常連ですね。休日の昼間。12時開店で店前で待ち合わせ。10分以上前に着いたけど、既に待たれている方も居て、開店前には数組の開店待ち。人気店ですねぇ。予約していたのは、「一凛 旬のおまかせコース(12000円)」の全8〜9品のコース。各々アルコールを注文。スパークリングはボトルで注文。“上海蟹の紹興酒漬け”から料理スタート。期待を裏切らない料理の味。“よだれ鶏”は凄く柔らかく、ソースも旨い。酒もドンドン進みます。“飲茶”(焼売)はそのまま食べたり、よだれ鶏のソースに付けたり。食べさせ方も考えられてる。“フカヒレ”は炙ってある物。私的には炙らず柔らかいのがいいかな。もちろん炙ってあっても旨いけど。肉料理はスパイシーな“スペアリブ”赤唐辛子と花山椒でホントスパイシー。私は辛い物好きだし旨い。味も今まで余り経験した事ないかなぁ。“カニとレタス”の野菜料理が出て、“麻婆豆腐とご飯”。野菜料理は優しく、麻婆豆腐はパンチが効いた味わい。どの料理も美味いです。最後〆のデザートで“杏仁豆腐”。大酒飲みの家族は、単品ドリンクやボトルも3本入れたので、10万を超える会計(汗)。大酒飲みの家族には、酒の価格がそこそこ良い価格なので、痛い!良いお店で、母も大喜び。余り親孝行もしてなかったので、良い親孝行ができました!ご馳走様でした☆
現在ランチのオープンは12時。暑いからか、意外と待ち無しで座れました【陳麻婆豆腐定食¥1,400】メインは思いのほかアッサリ。スープも同様。無化調なのかな。記憶にある陳謙一の麻婆豆腐とは違うけど、これはこれでとても美味しい。中華を腹一杯食べた後の独特の重さが無い。小鉢の“よだれ鶏”はたっぷりのゴマと少し入ったナッツの食感とタレの爽やかさがとても良い。卓上のピクルスや青唐辛子漬けも口直しに最適。
東京 美味しいもの巡り創作中華料理店東京チャイニーズ 一凛訪問日:2021年11月築地のチャイニーズレストラン新富町駅から歩いて3分の場所にあります2024年中華百名店の一つ系列店が神奈川にもありますランチはいつも満席並びが出ていますコースを予約すればスームーズに入店できます本日はランチコースよだれ鶏からの焼売これは一凛の定番細かく刻まれたパクチー、胡麻、ピーナッツ風味と食感が良いアクセント鶏もしっとり食べ終わった後にこのタレと焼売 マッチ最強このタレの万能さには敬服します青菜と海老炒め青菜のシャキシャキ 黄韮の香りレンコンのコリコリ 海老🦐のぷりぷりぷり最高のコンビネーションでした回鍋肉えっこれですか?肉を塊のまま柔らかく煮込んで甜麺醤に絡めて茹でた春キャベツと一緒に食うこれが創作回鍋肉です美味しかったなーお酒との相性も楽しみながら〆のご飯は3種類から選べました汁なし担々麺 チャーハン 麻婆豆腐今回は麻婆豆腐花山椒が効いていて香り豊かで舌にもピリリ食欲をそそり ご飯🍚が美味しいもう1回転行けそうでした〜(笑ご馳走様でした😋#築地#築地グルメ#築地美味しい#築地ランチ#築地中華。
【2024年12月、訪問】2024年末、12/30(月)に何か美味しいモノを食べようと銀座に足を伸ばしました。年末なのでやっていないところもありそうすが、どこかに入れるだろうと。実際には8軒くらい候補を挙げていたのですが、そのうち6軒は年末休みに入っており、こちらも12/30(月)が年内最終回でした。開いてて良かった。お店についたのは昼オープン直前の11:20頃。既に15名ほどの行列があったのですが、私もその後ろにつながり、11:30のオープンと共に1巡目で席を得ることが出来ました。カウンターの一番窓際の席であり、外では既に2巡目の行列が出来てきていました。ランチメニューは、・よだれ鶏 御膳 1,500円・鶏肉とカシューナッツの甘辛炒め 御膳 1,400円・担々麺 御膳 1,300円・叉焼と九条葱の焼飯 御膳 1,300円・陳麻婆豆腐 御膳 1,300円などが並んでいました。他にも8,800円-18,000くらいのコースも頼めるようです。ランチメニューはお手頃です。最初はこちらのスペシャリティである「よだれ鶏 御膳」をと考えていたのですが、どのメニューにも「小鉢よだれ鶏」が付くということで、今回は、・担々麺 御膳 1,300円をお願いしました。卓上にはカラフルな「ピクルス」と「唐辛子」があり、待っている間にも食べていきました。この「ピクルス」はセロリなども含めて良い味付けであり、ついつい後をひく旨さでした。「唐辛子」はピリリと辛いのですが、「ピクルス」と一緒に食べるとまた旨さが開きます。ランチ登場前にもこんなにも楽しめるだなんて!「担々麺」はそれほどは待たずに登場。「もち豚焼売」「小鉢よだれ鶏」もついており、真ん中に「担々麺」が鎮座。紙エプロンも付いてきたので、しっかりと着用して取り組み開始しました。まずは「担々麺」のスープを一口、ゴマやネギが入ったスープには、ほどよい食感の粗挽きの肉もたっぷり。それらが辣油が包み込んでいるものの、それほどの辛さではなかったです。麺は細麺であり、このスープにも良く合っていました。個人的にはもう少しだけコシが強くても良いかな…とは感じたものの高いレベルでの話です。脇を固めている「もち豚焼売」は大きめの焼売が熱々で登場しており、半分にして口に入れるとハフハフ熱々でした。これは夜にビールと一緒にもっとハフハフしたくなるような焼売であり、主役を張れそうな完成度でした。「小鉢よだれ鶏」は言わずもがな、しっとりツルっとした鶏にたっぷりのタレがそれを昇華させます。なるほど、これはスペシャリティ。小鉢ではなく「よだれ鶏 御膳」でもっと食べたくなるようなスペシャリティでした。「担々麺」に戻って、スープの中の具材を余さず食べて行きます。麺が無くなってからもなんどもススルようにして食べ進めました。これは「ライス」追加しても良かったかも。「担々麺」だけでなく「焼売」「よだれ鶏」も一緒についてきて、また卓上の「ピクルス」も大好きな味わい。これらの完成度を考えると、東銀座で1,300円というのは破格と言える値付けかと思います。また伺います。ごちそうさま。
| 名前 |
東京チャイニーズ 一凛 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3542-6663 |
| 営業時間 |
[金土日月木] 12:00~14:30,18:00~19:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒104-0045 東京都中央区築地1丁目5−8 樋泉ビル 1F |
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築地で上海蟹と白子の饗宴➖今しか味わえない、大地と大海原の一皿➖築地・新富町の路地裏。モダンで落ち着いた空間が広がる「東京チャイニーズ 一凛」。「素材の育った土地や海、その場所の空気まで味わってほしい」というシェフの想いが詰まった一皿一皿は、食べる者を至福にさせる。今宵いただいたのは、この季節限定の「旬のおまかせコース」。まさに、中華の花形が勢揃いした豪華絢爛なラインナップ。まず心を奪われたのは「酔っぱらい上海蟹紹興酒漬け」。濃厚な味噌と卵が、芳醇な紹興酒の香りを纏い、ねっとりと舌に絡みつく。この時期にしか出会えない、罪深い味わいだ。そして、一凛の代名詞とも言える「よだれ鶏」。髙坂地鶏のしっとりとした肉質に、複雑なスパイスのタレ、さらに赤坂地鶏のレバーパテを乗せるという独創性。クライマックスは「白子入り陳麻婆豆腐」。麻辣の刺激的な辛さの中で、クリーミーな白子が弾け、まろやかなコクが口いっぱいに広がる。熱々とろとろの白子と麻婆の共演は、冬のご馳走の極みである。これを食べに来たといっても過言ではない。「ラムチャップのロースト」や「フカヒレの煮込み」など、主役級の料理が次々と登場し、最初から最後まで感動が途切れることはない。予約が取れるうちに、この奇跡のようなコースを体験してほしい。━━ 🏠 店舗情報 ━━⚫︎ 店名:東京チャイニーズ 一凛⚫︎ 最寄駅:新富町駅 徒歩3分 / 築地駅 徒歩5分⚫︎ 予算:¥15,000~¥19,999⚫︎ 住所:東京都中央区築地1-5-8 樋泉ビル 1F⚫︎ 営業時間:[月・火・木・金] 12:00-14:30 / 18:00-21:30 (月は18:30-)[土日] 12:00-14:30 / 18:00-21:30※水曜定休、他不定休あり━━ 🍽 今宵の、旬のおまかせコース ━━✅ 酔っぱらい上海蟹紹興酒漬け │ 濃厚な味噌と紹興酒の香りが絶品。✅ よだれ鶏 赤坂地鶏レバーパテのせ │ 一凛のスペシャリテ。タレまで飲み干したい。✅ 上海蟹の味噌とフカヒレのスープ✅ 帆立のソテー 自家製XO醤✅ ラムチャップのロースト │ 甜醤油と香辛料のエキゾチックな香り。✅ フカヒレの煮込み✅ 白子入り陳麻婆豆腐 │ 季節限定。麻辣とクリーミーな白子の禁断の出会い。✅ 特製杏仁豆腐━━ 💡 この一軒が特別な理由 ━━✔ 食べログ4.16の高評価。素材本来の味を極限まで引き出すヌーベルシノワ。✔ 10月~冬季限定の「上海蟹」と「白子」を使ったコースが圧巻のクオリティ。✔ 名物「よだれ鶏」は、レバーパテを乗せるスタイルで唯一無二の味わい。✔ ワインや中国酒のペアリングも充実しており、料理とのマリアージュを楽しめる。