久留米の餃子 名店の鉄鍋美味!
ギョウザ 五十番の特徴
餃子の百名店に選出された久留米の人気の餃子専門店である。
焼き餃子は厚くて丸い鉄鍋で提供され、カリッとした食感が楽しめる。
開店前から行列ができ、提供スピードの速さにも驚かされるお店である。
シンプルにとんでもなくおいしい餃子。他は何も要らないという人向けです!最初の注文で焼き餃子と飲み物を。追加で水餃子か焼き餃子を頼みながら2杯目をやるかどうか?
17時オープンこの時間でもう並びができてるギョウザ五十番鉄鍋で提供される一口餃子10個がちょうどいいボリューム感外はカリッと香ばしく中はトロッとまとまる餡このコントラストがしっかり効いてる鉄鍋だから温度が落ちない最後まで熱々でいけるのが強いタレに七味を少し足して自分好みに整えていく感じもいい軽くつまむつもりが気づけばもう一皿いけそうな流れジンジャーエールで流し込むと全体がきれいにまとまるシンプルだけど餃子だけでも ご飯と合わせても成立するしっかり満足できる一軒。
《餃子の店 旭軒 久留米本店/西鉄久留米/餃子・百名店》お店が気になった方はぜひ【 お店を保存 】を。あなたの“迷わない食旅”の一助になれたら幸いです。【路地裏ごはん録 – 福岡の今日の一皿】〜久留米の路地裏、餃子百名店に偶然遭遇〜路地裏ごはん録です。今日は珍しく久留米の街へ。ふらっと歩いていると…おや?路地裏に百名店の文字。こんなところに名店が潜んでいるとは。偶然の出会いですが、これはもう入るしかありません(笑)。席につき、迷わず注文。焼き餃子10個600円、水餃子10個600円、そして瓶ビール700円。今どきこの価格はかなり良心的。まずは水餃子から。これが少し独特で、ツルッというよりネットリとしたもっちり食感。普通のポン酢でも美味しいですが、ニンニク入りポン酢で食べるとコクが増して一気に酒のアテへ昇格。ビールが進みます。続いて焼き餃子。同じくニンニク入りポン酢で。外は軽く香ばしく、中はモッチリとした皮の存在感。水餃子とはまた違う魅力で、どちらも甲乙つけがたい美味しさです。周りを見渡すと、ご飯を頼んで餃子定食にしているお客さんもちらほら。なるほど、この餃子なら白ご飯とも間違いなく合うでしょう。路地裏で偶然出会う名店。こういう瞬間が食べ歩きの醍醐味です。旨い瞬間は、路地裏に潜んでいる。今日もまた探しに行くのだ。ごちそうさまでした!!
「ギョウザ 五十番」は久留米で最も有名な餃子店。今夜は餃子店ハシゴの2軒目久留米の餃子を語るなら、ここに来なければ始まらない。場所は西鉄久留米駅から徒歩数分の路地裏。到着時は店内満席、外には5人ほどの並び。それでも回転は早く、しばらくしてカウンター席へ。注文はもちろん「餃子(焼き餃子)」と「水餃子」を各1人前、まずは瓶ビール(700円)。焼き餃子も水餃子も1人前10個600円で、2軒目にはちょうどいい量。カウンター内の厨房では、数台のコンロに鉄なべを並べ、手際よく餃子を焼き続ける。調味料は酢醤油、ニンニク醤油、タカノツメの3種とシンプル。10分ほどで焼き餃子が到着。木製の鍋敷きの上に、熱々の鉄なべごと提供される。焼き面はひっくり返さず、片面だけを焼いた状態で出すのが「五十番」流。本来は上のモチモチ、下のカリカリを同時に楽しむのが正解らしいが、知らずに裏返してしまったのはご愛嬌。少し遅れて水餃子も登場。タレを一周半かけて食べるのがおすすめとのこと。皮はプリプリで喉ごしが良いが、個人的には焼き餃子の完成度が頭ひとつ抜けている印象。手延べの皮の食感、鉄なべならではの焼き加減、そしてシンプルな餡。唯一無二のスタイルで、何度でも食べたくなる餃子だ。久留米出身の有名アーティストも通うというのも納得。一度は訪れる価値のある名店。ご馳走さまでした。
知人に案内してもらい行ってきました♪お爺さん→お母さん→そして3代目のご兄弟で営んでいるお店。 お爺さんの教えをそのまま継いでらっしゃるとのお話し☺️ この日は寒かったけれど、熱々で心も胃袋も満たされました🥰 タレも最高⤴️ 席は10席ちょっと。 入り切れなくて外に並ぶことも😊古き良き雰囲気が好きなお店☺️ 並んで待ってでも、1人でも行きたいお店でした🤗
餃子専門の有名店☝️オープン前から既に2〜3人並んでました。メニューは少ないが、焼き餃子と水餃子を注文!美味しく頂きました😋
B級グルメの街、久留米そこの大人気店の餃子屋に久しぶりに行きましたー♪メニューは焼き餃子と水餃子の二つ。潔か〜。結構薄めでビールによく合います。鉄板で出て来るので熱々です。ジューシーなのか油感なのかw分かりませんがそれをビールで流す!最高です😋次があるのでこれだけ。
厚くて丸い鉄鍋ででてきます。鉄鍋にはタレや薬味等は入れないルールです。北海道の餃子から比べるとインパクトが足りない感じですがアッサリ美味しいです。一口でいくと火傷に注意ですネ。この後まだウロウロしたかったので、2人前とビールをいただきました。餃子500円ビール600円で1300円、九州の餃子を堪能しました。
久留米で有名な餃子店オープンは17時ですが、オープン前から行列ができる人気の餃子店です。メニューは焼き餃子と水餃子の2種類のみと、非常にシンプルです。今回は焼き餃子をいただきました。鉄鍋に10個の餃子が入っており、焼いた後は鉄鍋でそのまま仕上げるスタイルなので、厨房には席の数だけガスコンロがあります。焼き上がった餃子は、外はカリカリで中はジューシー、とても美味しくいただけました。今回は一皿だけ食べて帰りましたが、軽く10皿はいけそうな感じでした。次回伺うときは、焼き餃子と水餃子を両方楽しもうかなと思っています。並んだ甲斐がありました。ごちそうさまでした。店舗情報久留米市東町34-42五十番#久留米 #餃子 #焼き餃子 #水餃子 #行列店 #グルメ #美味しい #鉄鍋餃子 #食べ歩き #福岡グルメ #餃子好き #ごちそうさま #グルメレポート #軽食 #夜ごはん #居酒屋。
| 名前 |
ギョウザ 五十番 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0942-32-4194 |
| 営業時間 |
[火水木金土日] 17:00~20:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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毎年恒例の久留米旅。松竹本店でマグロとビールを楽しんだあとは——いつもの二軒目へ。「五十番」地元客にも観光客にも親しまれる、小さな餃子屋さん。コの字カウンターだけの、ほどよい距離感が心地いい一軒です。かつては新世界の趣ある一角に店を構え、十数年前に現在の東町へ。変わらぬ味で、今も暖簾を守り続けています。まずはいつもの瓶ビール。キムチをつまみながら、焼き上がりを待つひととき。やがて、熱々の鉄鍋にのった餃子が登場。独特の香ばしい皮は、カリッとふわり。久留米らしい小ぶりで、何個でもいける軽やかさ。活気と余韻が同居する店内で、ひと皿をゆっくりと愉しみます。そして流れのままに、エイト・モダンでジャズを。夜は、まだ続きます。