佐賀城下ひなまつりで丸ぼうろ体験!
旧古賀銀行(佐賀市歴史民俗館)の特徴
1906年に建設された煉瓦造りの洋館が魅力的です。
佐賀城下ひなまつりでは、多彩な佐賀銘菓を楽しめるイベントです。
階段に並ぶお雛様の美しい飾り付けが見所の一つです。
2年連続で『佐賀城下ひなまつり』に伺いました✨2歳の娘も、今年は「ひな祭り」を認識したみたいで、美味しい出来立ての『丸ぼうろ』も食べて、連れて行って良かったです⭕️
九州の五大銀行の一つと言われた古賀銀行の社屋です。第一次世界大戦後の不況や関東大震災を経て昭和恐慌で解散しています。現在は佐賀市の文化財として歴史資料館やカフェで使われています。当日は貸切でした。
2025.1.10 東京からの観光佐賀の歴史や文化をちょこっと体感できる西洋館でした、平日でしたが関係者や利用者以外が駐車場を利用していたのか思いのほか埋まってました。
佐賀城下ひなまつりの期間中に訪れました。ピラミッド雛壇やレトロな階段での雛壇も素敵でしたが2階から観る吊るし飾りも素敵でした。また、こちらで販売されていた期間限定のさが錦のいちご味美味しかったです。
2025年3/1に~ひな祭り🎎が3/9までなので...行きました(2度目)近くの無料駐車場があり・空き地が出来よかったです(旧古賀銀行.裏に障害者駐車場スペースありました)旧古賀銀行及び.その他2個所無料で見学出来ました👍全部見るためには周遊チケットが良いですねっ(1000円)写真添付します!
佐賀城下🏯ひな祭り🎎2025に来訪2月8日〜3月9日まで開催されていて旧古賀銀行🏦、浪漫座会場のテーマは佐賀の郷土菓子と花で彩るひな祭りでした。レトロな洋風建築中には、色彩豊かな吊るし飾りとピラミッド雛壇、2階に上がると鍋島緞通の鍋島家紋の杏葉紋付き袴や小さな雛人形が沢山展示されていました。玄関入り直ぐ左手には14代今和泉今右衛門さん制作の殿皿・姫皿、肥前ビードロで知名度がある副島硝子さんの硝子製品展示されてました。
素晴らしい展示の数々。次は浪漫堂のお料理も食べてみたい!!
トイレは建物の裏側にあります。中で楽器の調律をしてていまいち何なのか分からなかった。丸ぼうろについての掲示がありました。
両替商である古賀善平が1906年に新築し、1916年に西側へ増築した銀行。1933年に経済不況により解散した銀行でもある。その後は佐賀県労働会館や自治労佐賀県本部として利用され、現在は佐賀市の所有。9:00~17:00(16:30最終入館)入館料無料(ひなまつり期間中は有料の時もあり)毎週月曜日、祝日の翌日、年末年始は休館。
| 名前 |
旧古賀銀行(佐賀市歴史民俗館) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0952-22-6849 |
| 営業時間 |
[金土日火水木] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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もうすぐ雛祭りということでこちらの界隈でイベントをされていました。普段がどうかは分からないのですが大盛況で沢山の家族連れが来られていました。古い建物を見るのが好きでこちらに来たのですが今日に限ればそんな雰囲気では無かったですね。ですがスタッフの方が皆さん感動するレベルで親切で佐賀のことがとても好きになりました。また人が少なそうな時期に来てみます。