天沼弁天池でのんびり散策。
天沼弁天池公園の特徴
杉並区郷土博物館分館が隣接し、歴史を感じられるスポットです。
小さい子供向けの遊具が充実していて、家族連れに最適な公園です。
天沼弁天池の池周りはきれいに手入れされ、のんびり散歩が楽しめます。
子供を連れてよく来ます。広場と滑り台と、ミニ図書館と、色々あって楽しい公園ですが…春くらいから蚊が尋常じゃないです。水があるからだと思いますが、すん〜ごいいるので、対策して来ないと大変なことになります。
ほぼ住みついている、つがいの鴨はかなり人慣れしていて公園内を歩いている時があります。
郷土資料館別館を訪れたついでに散策。こぢんまりとした公園ですが、色々と蘊蓄が詰まっている様で、その詳細は併設の資料館を覗くと理解出来ます。自転車置き場はありますがバイクは駐車禁止と書いてあります。
時期的なものか、滝は流ておらず池は濁りきってました。
2025年10月19日昼訪問荻窪駅の北にある公園当日は荻窪駅から徒歩で八幡通りを行き天沼八幡神社を参拝してこちらへ公園内は曇りなせいか人も少なく静かで緑豊かで落ち着いた雰囲気公園には杉並区立郷土資料館の分館があり拝観してから池の周りを歩きやしたよ資料館の前には井戸水の吐水口?の跡がありまた池の水はとても澄み切っててどこからか湧き水が出てるよう滝も濡れてはいたけど水が出てるのか分からずじまい‥公園の南にはひっそりと弁天社があり資料館の絵によると昔は池にほとりにあったそうさあ。
元は天沼八幡神社の境内で桃園川の源流となる池があった。現在はただの公園。
令和7年4月11日に訪れました。桜も咲き、池には番いのカモが楽しそうに泳いでいました。以前コロナ禍の頃、令和3年5月13日に訪れた際、池の濁りが気になり、杉並区のみどり公園課の方に相談したところ、ろ過装置を取り付け、水の流れを循環するように対応していただき、透明度が上がり、綺麗な池となっていました。かつて昭和三十五年頃までは、スイレンが咲き、魚も泳ぐ、自然の湧水をたたえた、天沼弁天池があったのですが、西武の堤氏に買収され埋め立てられてしまいましたが、その後、平成十六年(2004)に杉並区が一帯を入手し、平成十九年四月に区立天沼弁天池公園としてオープンし、公園内には杉並区立郷土博物館の分館も開設され、現在に至っております。他界した父が、幼少の頃に、弁天池で釣りをして遊んでいたとのことです。
令和6年3月31日。桜を求めて、ウォーキングで訪れました。まだ三分咲きぐらいですが、気温が上がると同時に一気に咲きそうです。園内は、静かで池もあり、ゆっくりできます。
(2024/02) 神田川との出会いまで全長6km の桃園川の源頭がこの弁天池。桃園川は現在は暗渠化されて遊歩道として整備されている。杉並区と中野区の尽力に感謝。一部、阿佐ヶ谷ではまだ蓋をかぶせただけで、一昔前のドブ川の雰囲気が残る。
| 名前 |
天沼弁天池公園 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3312-2111 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| HP |
http://www.city.suginami.tokyo.jp/shisetsu/kouen/01/amanuma/1007073.html |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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荻窪地区にある公園です。公園内に小さな博物館があり入館無料で荻窪の昔の写真を閲覧できます。灯籠がある池があって落ち着く雰囲気です。子供の遊具も滑り台などあり親子で利用してそうです。和風の門も印象的です。