新鮮な生牡蠣と海鮮丼!
那珂湊おさかな市場の特徴
新鮮な魚が豊富に揃い、安く購入できる市場です。
生牡蠣を楽しむ場所として絶対に訪れたいスポットです。
大人気のため開店前から行列ができる賑わいがあります。
あさ子供の関東大会応援前に寄ってみました。生牡蠣は正直苦手でしたが、初めて美味しいと感じました!ビックリです。お店によって味も違いこっくりクリーミーな牡蠣にあっさり味…違うものですね。味の違いがはっきりとわかり、それにも驚きました。お昼は主人の食べたがっていた生シラス丼、自由に選べる2種のお刺身定食、生うに、私は自由に選べる3種のお刺身定食(サーモン、サーモン、秋刀魚)を注文。本当にどれも美味しくてお店の方も親切に説明してくれて楽しい食事をすることができました。また機会があれば遊びに来たいです。
牡蠣が大好きで、以前からSNSで「那珂湊おさかな市場」をよく見かけて気になっていたので、茨城県へ旅行した際に立ち寄りました。平日のお昼前に到着しましたが、想像していたほど混雑しておらず、市場内を見て回ったり、食べ歩きをしたりしやすかったです。市場には新鮮な魚介類がたくさん並んでいて、見ているだけでもワクワクしました。特に楽しみにしていた牡蠣は、種類の違うものを食べ比べることができ、それぞれ味や食感の違いを楽しめて大満足!牡蠣以外にも新鮮な海鮮をたくさん味わうことができました。海鮮好き、特に牡蠣好きの方にはぜひ一度訪れてほしい場所です。個人的には「この市場を目的に茨城まで来てもいい!」と思えるくらい満足度が高く、また必ず訪れたいと思いました。
祝日のお昼過ぎに行ったのですが、満車で少し待ちました。あまり広くはないですが、食べ歩きするのは楽しかったです。蟹味噌美味しかったので是非食べてほしいです!700円でした。牡蠣も美味しかったですが、何箇所かやっていて値段や岩牡蠣などもあるので散策しつつ見ていかれるといいかなと思います。私は2つで900円でした。岩牡蠣一つ1200円だったかと。ただ観光客はランチや食べ歩き以外なかなか買えるお土産がなさそうかなという印象でした。鮮魚がメインで、乾物もありましたが地元のものという感じがあまりしませんでした。たまたまかもしれませんが…三代目魚一というお店でランチしました。少し待ちましたが、中落ち丼や生しらす丼(釜揚げしらす)は比較的安く食べれますが2000円くらい予算になるかなと思います。生しらすは目のところが苦く、好き嫌いが分かれるそうで私はまだ早かったかもしれないです。
平日の火曜日に行ったけど人は多い土日に比べたらごちゃごちゃしてはいないけど。生牡蠣もすぐに食べれ岩牡蠣と真牡蠣を売ってる所では真牡蠣を5個で安くしててそこでは真牡蠣を買って、もう一つの方で岩牡蠣を買って食べ比べ。岩牡蠣の方がクセが無くて美味しいかも…お昼も2階はすぐに座れて贅沢に海鮮丼!!ウニとかイカとか牡蠣を食べてからの海鮮丼だったのでお腹いっぱい食べ過ぎました。
平日の金曜日11時頃に妻と2人で伺いました。平日なので少しは空いているかと思っていましたが、到着した時点ですでにかなり賑わっていて、駐車場も徐々に埋まり始めていました。お昼が近づくにつれてさらに人が増え、市場全体がとても活気のある雰囲気に。特にお寿司屋さんはどこも人気で、平日にも関わらず行列ができていました。人気店で食事をしたい場合は、平日でも11時頃には並び始めた方が良さそうです。市場内は鮮魚の種類がとても豊富で、歩いて見て回るだけでも十分楽しめます。この日はヒラメが豊漁なのか、驚くほどお手頃価格で販売されていて思わず足を止めてしまいました。特に印象的だったのは岩ガキの美味しさで、濃厚でクリーミーな味わいが最高でした。さらに、生食可能な真牡蠣が8個で1000円という驚きの価格。新鮮で臭みもなく、とても美味しかったです。干物も種類が豊富で、どのお店も美味しそうな香りが漂っていました。実際に購入しましたが、家で食べても大満足の美味しさでした。外国人観光客の方も多く訪れていて、那珂湊おさかな市場の人気の高さを実感。またぜひ再訪したいと思える市場でした。
ゴールデンウィークだったので激混みで、車では近づくのもひと苦労。でも、その苦労込みでも「また行きたい」と思える市場でした。【概要】那珂湊おさかな市場は、関東近郊の市場をいろいろ回った中でも個人的にはナンバーワン級。伊豆や三浦など新鮮な魚を楽しめる市場は多いですが、“観光地価格”になっている場所も増えている中、ここは今でも「市場価格で食べられる感」がしっかり残っています。魚の鮮度と価格のバランスがかなり良く、観光客だけでなく地元客で賑わっているのも納得でした。【ロケーションとアクセス】GW期間は周辺道路がかなり混雑し、駐車場待ちの列も長め。午前10時を過ぎると車で近づくだけでも時間がかかるので、朝早めの到着がおすすめです。電車なら、ひたちなか海浜鉄道「那珂湊駅」から徒歩圏内。さらに、国営ひたち海浜公園の繁忙期には那珂湊方面へのシャトルバスが運行されることもあり、混雑シーズンはかなり便利でした。車移動よりストレスが少なく、結果的に正解だったかもしれません。【施設とサービス】市場内は鮮魚店、海鮮丼、回転寿司、浜焼き系まで幅広く、歩いているだけで食欲を刺激されます。特に驚いたのはネタの大きさと価格感。最近は観光市場だと「この値段でこの量?」と思うこともありますが、那珂湊は満足感がかなり高め。店員さんの威勢の良さも市場らしく、活気ある雰囲気を楽しめました。【見どころ・魅力】ここは“高級海鮮を食べに行く”というより、“港町の日常に混ざって美味しい魚を楽しむ”感覚が魅力。干物や明太子、冷凍海鮮などお土産も豊富で、つい買いすぎ注意です。混雑覚悟でも、「市場ってやっぱりこうだよね」と感じられる、今では貴重な存在だと思いました。
大洗港のフェリーターミナルからアクセスが良く、下船後の定番コースとして重宝しています。今回も直行して新鮮な海鮮を堪能してきました。特にお手頃な岩牡蠣が絶品です。ただ、以前に比べると全体的に値上がりしており、昨今の物価上昇を肌で感じる結果となりましたが、それでも寄る価値のあるスポットです。
ネタが大きく厚い。650円だったか?の皿ばかりを食べたのでお高くなりましたが、満足です。ボリュームも去ることながら魚の味がよいからです。雨の日の平日10:30で待たずに入れました。食べ歩きでチョコチョコと思いましたが、ここを外さなくて良かった感いっぱいです。この辺で一番に寄るべきところです。
お店の方達は親切!とは言えないですが、活気がある感じでお土産を買ったりするのは楽しめると思います!生牡蠣が売られているので、その場で買って食べれます🦪値段も安いのでおすすめです😭
| 名前 |
那珂湊おさかな市場 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
道の駅常陸大宮から次に向かったのは那珂湊おさかな市場。車で1時間程で到着。やはり週末と違ってお客の数はずいぶん少ない感じです。初めて、市場併設の駐車場に車を停めることもできました。まずは市場内を散策。まぐろの柵の叩き売りに捕まり、もれなく購入。まぁ1500円が閉店時間が近づいているのもあって1000円だったから良しとしよう。筋子も良さそうだったので2000円で購入。一通り買い物を終えたので、娘が岩牡蠣が食べたいというので購入。けっこう身が大きくプリプリの岩牡蠣で美味しそうでした。まぐろの柵などが欲しい場合には午前中に行くことをオススメします。その方が良い柵に出会えると思いますよ。