下北沢のオシャレ文化スポット。
BONUS TRACKの特徴
世田谷代田駅から由縁別邸の道を抜けた場所にあります。
ツバメアーキテクツ設計の開発プロジェクトとして注目されています。
お洒落なショップや書店が揃い、訪れるだけで楽しめます。
日記屋月日さんにおじゃましました。いろをんな人の日記があって、面白い。触発されて、昔懐かしい日記帳買ってみました。一ヶ月に五回書くと、一年で埋まる予定。
4/25,26とレコードやカセットデッキ、カセットテープ、音にまつわる店舗さんがあり、天気も良かった事もあり楽しい週末になりました!
いい本がたくさんあって、早く来てゆっくり見たかった。
常設のお店やイベントが開催されたりと下北沢から少し歩いていけるオシャレスポットです近くにこんな場所があるのは羨ましいですね。
多くの店舗が入っており下北沢ではいろんなイベントがあって楽しみ!
アート的な展示スペースが点在している。催し物はその都度変わるようなので、問い合わせは必要。下北沢の下町的な密集した空間とは一線を画し、広い空を見ながらゆったりとした時間を過ごせる。隣の世田谷代田駅まで同じような空間が続く。トイレは多くないので、注意が必要。
小田急線の地下化事業が完了し、地上に新しく完成した施設です。下北沢と世田谷代田の間にあり、特徴ある店舗が多く営業を行っています。
「開かずの踏切」として有名だったあの線路がなくなり、跡地が今はこんなオシャレ文化スポットになっていたとは…!2003年頃から社会問題になっていた下北沢再開発の歴史を読んで訪れましたが、びっくりです。下北沢の「文化的なものが新たに生まれ続ける街」という軸は変わらずに、令和では心身とも健康的になった気がしました!平成中期までは一匹狼のサブカル…という印象が正直あった街だったんですが、不健康ではなくヘルシーに、排他ではなく歓迎を、そんな文化的に社会と接続する街に進化したんだなと思いました。その最たるものが、ここボーナストラックで味わえました。ボーナストラックには「発酵食品に絞ったデパート」「日記専門本屋」「読書に特化したカフェ」など、ユニークな個人商店がズラリ。11月はケアリングノーベンバーとして、ケアの特集が開催されていました。行けば何か新しいことがやっている、通いたくなるニュースタイル商店街。南西口から行くのがおすすめです。
駅から少し歩きますが、開放的なテラスで素敵な空間でした。台湾料理屋さんのルーローハンをいただきましたがとっても美味しい!他にもおでん屋さんやカレー屋さん、コーヒー屋さんなどがありとっても楽しめます。天気のいい日は最高です♪席があまり多くないので家族連れにはちょっと席の確保が大変かもしれません。少人数向きかも。
| 名前 |
BONUS TRACK |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 8:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒155-0033 東京都世田谷区代田2丁目36−15 BONUS TRACK 2F |
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
店内でというよりは外に設置してあるテーブルとイスで食べる感じです。次の予定まで時間が無かったので無難にマルゲリータにしたんですけど、予想をはるかにこえて美味しかったです。モチモチの記事がクセになりそうです。一緒に飲んだホットレモンジンジャーも美味しかったです。いい感じに生姜が効いてて好みでした。