東京會舘の格調高い婚礼料理。
東京會舘 本舘の特徴
高級感漂う内装が広がる歴史ある宴会場です。
結婚式や披露宴に最適な眺めの良い場所です。
地下鉄日比谷駅直結でアクセスも便利な立地です。
最高の一言に尽きる!!アフタヌーンティーに行きました。まず、スイーツ&お料理が一望でき、取りやすい。あの見た目が可愛いだけの取りにくくてイラッとするスタンドじゃない。そして量が適切!アフタヌーンティーは大体量多すぎ&スポンジだの小麦系だのとにかく腹にたまるものの割合高くて、およそ紅茶とゆっくり楽しむ目的を履き違えてるとしか思えない場合が多く見られますが、こちらは全部食べても苦しくない、残す罪悪感など皆無!何より…スイーツ以外の料理もしっかりあって全てが美味しい!!!ミニスープとピザがついてたし、スイーツにも甘さ控えめの寒天とかありました。甘いもの、酸味強めなもの、塩気のあるものがバランス良くあって、甘味に疲れること無し。紅茶やコーヒーの種類も豊富でした。4杯くらい飲んじゃいました☺️このクオリティでお値段も5000円くらい(お酒付けると8000円くらい)ですから素晴らしいとしか✨今までのアフタヌーンティーの中で間違いなく1番でした。
会社の周年記念パーティーで利用させて頂きました。皇居前の良いロケーションで移動しやすいく来客にも便利です。スタッフの方々もプロフェッショナルです。
2026/04/25訪問会社の同僚の結婚式&披露宴で伺わせていただきました。格式ある雰囲気の中で素敵な新郎新婦とその二人を囲む方々の温かさに包まれながら美味しい食事を頂き、幸せな時間を過ごすことが出来ました。
友人の結婚式で訪問。さすが老舗、空間・サービス・料理すべてがハイレベルでした。会場は天井が高く、シャンデリアや装花も華やかで、クラシカルな雰囲気の中に上品さが漂います。特別な一日を過ごすのにふさわしい空間。料理はフレンチのフルコース。・海の幸のカクテル(キャビア添え)・伝統のコンソメスープ・舌平目のポーピエット・牛フィレのパイ包み(フォアグラ入り)など、どれも丁寧に作られていてクオリティが高い。特にコンソメは澄んだ味わいで旨みが凝縮されていて、さすが東京會舘の名物と感じる一品。メインの牛フィレも絶妙な火入れで、柔らかくジューシー。デザートまでしっかり美味しく、最後まで満足度が高かったです。
東京會舘 本舘での披露宴に参列しました。歴史ある格式高い会場で、上質なサービスと美食を堪能できる特別なひとときでした。コース料理でまず登場した「海の幸のカクテルとキャビア」は、ソーテルヌワインのジュレが宝石のように輝き、口に運ぶと海の旨味と甘美な香りがふわっと広がる華やかな一皿。続く東京會舘伝統のダブルコンソメスープは、澄み切った美しい色合いと奥深いコクが印象的で、思わずゆっくり味わいたくなる逸品でした。魚料理の舌平目のポーピエット洋酒蒸しボンファムは、ふっくらとした身と上品なソースのバランスが絶妙。季節のソルベで口の中をリセットした後に登場したメインの「牛フィレ肉のフォワ・グラ詰めパイ包み焼き プリンスアルベール風」は、この日のハイライト。サクッとしたパイの中からジューシーな牛フィレと濃厚なフォワグラが現れ、贅沢な味わいに思わず笑顔に。デザートのビスキーマロンまで一切の隙がなく、最後のコーヒーまで優雅な余韻。料理の完成度はもちろん、会場の気品とサービスの丁寧さも含めて、まさに“特別な日”にふさわしい披露宴でした。
東京會舘で結婚式を挙げました。二次会もこちらでしました。お料理が最高に美味しいです。笠間新栗プレミアムマロンシャンテリーも美味しく、テイクアウトでいただきました。
格式高い素晴らしい場所でした。お料理も洗練されており申し分ありませんでした。
予約してくれた友人からこんなメッセージが。——東京會舘を代表する伝統スイーツ『マロンシャンテリー』。70年以上愛され続ける王道の味と、季節限定のプレミアム、2種類からお選びいただけます。———どちらにされますか?と質問されましたけど、そりゃプレミア一択しかありませんよねー。で、少食の私、別場所でフレンチのフルコースを食べた後で、食べられか?心配でした。しかも生クリーム(苦手な方)たっぷりの見た目、、、一口たべたら、、、、美味しくすぎた。生クリームが、油分を感じない爽やかな軽やかさで溶けます。中のモンブランは、ふわっふわで空気を含んでいるかのようでもう。完食ですよ!びっくりです。またこれだけを食べに来たい!!一度食べたら,みんなあもうんじゃないですかねー。あ!それと店内が、モノトーンにシルバーのアクセントで、モダンで素敵でしたよ。
初めてのサマーバイキング。東京會舘の有名なお料理の数々を少しずついただけるということで、あれもこれも食べたいー!!となっていました。まずは白ワインで乾杯。アルコールも飲み放題です。夏の名物料理パリソワールは、ヴィシソワーズの上にゼリー状のコンソメスープを入れたもの。これでスタートです。一口いただいて、「お、おいしい…」と3人でつぶやいてしまいました。オードブルもたくさん種類があったのですが、お腹がいっぱいになる前に食べたかったものから。舌平目のボンファム。ミニサイズがうれしい。そして、エリザベス女王も召し上がったという牛ヒレ肉のフォアグラ詰めパイ包み、プリンスアルベール。感動…この2つは絶対食べると決めていたので、最初に食べることができて大満足。仔羊のパイ包みまで食べて、次のお料理を。友人がカットしてくれるローストビーフ、甘鯛、オードブルを好きなものだけ。ローストビーフは脂まで感動的なおいしさ。たくさん食べられるよう、薄くカットしてくれているのもありがたい。目の前で作ってくれるオムレツやチーズも最高。チーズに添えられているはちみつが絶品でした。そして、ローストビーフはおかわり!忘れてはいけないのはデザートコーナー。有名なマロンシャンテリーもミニサイズ。このミニサイズ6個入りとか販売してほしい。やっぱり東京會舘といえばコレよね。モンブランとクレームブリュレも。どちらもおいしいけど、クレームブリュレは食べていなかった生徒ちゃんたちにも「一口でいいから食べた方がいい!」と言ったくらい。ワインもたくさんいただき、最後はコーヒーで終了。お料理は無くなることがないので、皆さん食べたいものを食べたいだけ召し上がっているようでした。上品な雰囲気のバイキングっていいですね。できることなら毎回行きたい!!
| 名前 |
東京會舘 本舘 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-3215-2111 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 10:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
〒100-0005 東京都千代田区丸の内3丁目2−1 丸の内二重橋ビル B1~4F・7F |
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結婚式の婚礼料理としていただきました。歴史と格式を重ねてきた東京會舘らしく、お料理の一皿一皿にも気品と美しさが感じられ、晴れの日にふさわしい特別なコースでした。前菜からデザートまで流れがとても美しく、華やかさの中にも落ち着きがあり、まさに“伝統に支えられたおもてなし”という印象です!見た目の美しさはもちろん、味わいにも品格があり、丁寧に受け継がれてきた婚礼料理の魅力を感じました。東京會舘伝統のダブルコンソメスープは、澄んだ味わいの中に奥行きのある旨みが広がります。また、牛フィレ肉のフォワ・グラ詰めパイ包み焼きも、特別な日にふさわしい華やかさと満足感があり、記憶に残る一皿でした。会場の空気感やテーブルコーディネートとも美しく調和していて、お料理そのものが祝宴の一部として輝いていたのも素敵だと感じました!