対馬名物の穴子と刺身で、驚きの美味しさ!
味処 千両の特徴
対馬名物の穴子料理が楽しめる居酒屋です、特に穴子の白焼が絶品です。
店内は落ち着いた雰囲気で、団体客にも対応可能な広々とした客席があります。
【長崎県対馬-厳原繁華街の味処『千両』で海鮮料理】対馬は穴子の水揚げ量が多く、穴子が対馬の名物の1つになっています。こちらの店は郷土料理、寿司、刺身、定食を提供する店。どれにしようか悩みましたが、名物の穴子の天麩羅入り、刺身も堪能出来る天刺し定食に。追加で穴子握り3カン、生ビールでいただきました。店は広めで宴会にも使われています。味も上出来で値段も手頃。オススメできる店です。費用は総額4500円ほど。
対馬島の南部、厳原港の近くにある海鮮料理屋です。とは言っても、中華ランチや洋風ランチなどもメニューに掲載されていました。13時過ぎに訪問しました。電話予約をして行きましたが、ピーク時間を過ぎていたこともあり、先客は1組だけでした。メニューを見て、私たちは以下を頂きました。◯刺身盛合せ5点盛り@2,200円→マグロのトロと赤身、カツオ、ヒラマサ、鯛が、それぞれ2〜3切れずつ提供されました。新鮮で、厚切りで食べ応えありました。トロは白色で脂が多くて濃厚でした。赤身は中トロの味わいに似ていて、こちらの方が食べ易くて好みでした。ヒラマサはモチモチで美味しかったです。◯寿司ランチ@1,760円 x 2含む物: 茶碗蒸し、サラダ、味噌汁、漬物、マンゴープリン、アイスコーヒー→握り寿司は、マグロ、鯛2種、ヒラマサ2種、シメサバでした。さらに大きめの巻き寿司が2切れ入っていました。魚介ネタは厚切りで、シャリも多めで、美味しくて食べ応えありました。特にシメサバが旨味たっぷりで、最も印象的でした。また茶碗蒸し、そして魚介風味の味噌汁がとてもおいしかったです。とてもお得な定食メニューでした。お会計は2人で5.7K円でした。とてもコスパの良い、そして美味しいお寿司屋さんでした。ご馳走様でした。
お刺身がとても美味でした。その他にも対馬を感じられる料理の数々。あなごの白焼きも想像以上に美味しかったです。素晴らしかったです。
対馬の美味しい、を全ていただけます。コース頼んでおき全て出してもらうのがおすすめ対馬のお酒も豊富。素晴らしいお店!👍
3階まである大きな居酒屋です。穴子料理他メニューが豊富で選ぶのに迷うほどです。タッチパネル式なので、メニューの写真が小さく一覧できないので、紙のメニューも付いていると助かります。
味処 千両(長崎県対馬市厳原町)対馬空港(対馬やまねこ空港)から車で約30分、対馬の行政、商業の中心部である厳原町にある居酒屋「味処 千両」。昭和60年(1985年)創業で約40年に渡って観光客や地元の人々に親しまれているお店。お刺身や一品料理、定食、丼物、寿司、焼鳥など豊富なメニューを取り揃えており、地魚の石焼、いり焼き、ろくべえ、とんちゃんなど対馬の郷土料理も味わえるお店。二代目となる店主は横浜中華街で創業した中華料理の名店「聘珍樓(へいちんろう)」で修行したそうで、広東や四川をベースにした本格的な中華料理に加えて、自家製生地のピザやパスタ、カルパッチョなどイタリア料理も提供しており、様々なスタイルで対馬の食材を楽しめる。建物は4階建てでエレベーターも完備。1階から4階まで全部で100席以上ある大箱のお店。団体客用の宴会場もある。この日はGW中の平日夜18時に事前に予約して訪問。4階の広間に案内された。靴を抜いて上がる畳敷きの和室だが、テーブルと椅子がセットされており、隣の席とは衝立で区切られているのでゆったりとくつろげる。●瓶ビール大瓶(アサヒスーパードライ) 825円個人的にビールは生ジョッキよりも瓶ビール派。生ビールはサーバーの管理状態や注ぎ方によって味わいや炭酸の強さが変わってしまう可能性があるが、瓶ビールはどこでも飲んでも同じなので安心。●地物穴子の刺身 1320円東京では穴子と言えば煮穴子や天ぷらが一般的だが、対馬では新鮮な穴子を捌いて生の刺身で食べるのもポピュラーだそう。弾力のある白身で脂のりがよく、嚙めば嚙むほど穴子独特の身の甘さと香りが堪能できる。なお、鰻や穴子の血液には「イクシオトキシン」という有毒なたんぱく質が含まれており、加熱することで無毒化するので、生食しない方がよいと言われることもあるが、フグ毒ほど猛毒ではないため、よほど大量に摂取しなければ問題ないそうだ。●活さざえの刺身 660円対馬近海の日本と韓国の中間の海域では、対馬暖流によって豊富な海産物に恵まれていて、サザエも名物。速い潮流の岩場で成長する対馬近海のサザエは身が締まっていて、コリコリとした食感がたまらない。●穴子のカツ1100円対馬は穴子の水揚げ量が全国一位で、地元ではパン粉をつけて揚げて穴子カツにして食べるのも定番。 衣はサクッとして身はふんわり、そしてジュワッとにじみ出るジューシーな脂と旨味が特徴。タルタルソースもよく合う。●ぶりの三杯酢 440円ブリの切り身を唐揚げにしてから三杯酢に漬け込んだ南蛮漬け。お酢の酸味のきいたさっぱりした味わいでお酒が進む。●白嶽(しらたけ) 生酒(300ml)1100円大正8年(1919年)創業の対馬唯一の酒造メーカーである白嶽酒造(旧河内酒造)の日本酒。対馬の居酒屋ではたいていどこにでも置いている定番商品。生産工程で加熱処理を一度も行っておらず、生酒特有のフレッシュな甘口ですいすいと飲める味わい。●刺身盛り合わせ5点盛り 2090円マグロ、クロダイ、ブリ、アラ、ヒラマサの地魚5点盛り。白身は鮮度抜群のプリプリ食感で、厚切りの食べ応えあるボリューム。マグロは脂の乗った中トロでとろける食感。対馬では養殖本マグロの生産量が日本一で、対馬海流で育った本マグロの稚魚を1尾づつ丁寧に釣り上げ、リアス式海岸に囲まれた湾内の生け簀の中で2~3年かけて50~100㎏程度になるまで大切に育てるそうだ。●水いかの塩炒め 1210円中華料理メニューから水いかの塩炒めをチョイス。肉厚で柔らかいイカとアスパラ、キクラゲ、キノコ、パプリカなどあっさりとした塩味で仕上げた中華炒め物。「水いか」とはアオリイカのことで、対馬ではアオリイカの釣果が日本一と言われ、初夏から秋にかけては成長したアオリイカが釣れやすく、ときには2㎏を越す大物まで現れるそうだ。
旅行時のディナーで訪れました。店舗としては、このあたりでは大きい規模の部類に入るかと思います。かなり混み合っており、注文から提供までかなり時間を要しました。各種料理については、味は申し分ないのですが量に対して料金が高めでした。え?これでこの値段?みたいな感覚を覚えました。量を増やすか、値段を下げるか…せっかく、美味しいのに勿体ないと感じた。韓国人観光客を対象にしているからなのか?とも思いました。他の店も行きましたが、特にこの店はその印象がつよかったです。
旅行時のディナーで訪れました。店舗としては、このあたりでは大きい規模の部類に入るかと思います。かなり混み合っており、注文から提供までかなり時間を要しました。各種料理については、味は申し分ないのですが量に対して料金が高めでした。え?これでこの値段?みたいな感覚を覚えました。量を増やすか、値段を下げるか…せっかく、美味しいのに勿体ないと感じた。韓国人観光客を対象にしているからなのか?とも思いました。他の店も行きましたが、特にこの店はその印象がつよかったです。
お魚からお肉までなんでもあります。そして美味しいです☆対馬では珍しい営業形態だと思います。今回はお魚が苦手な身内も一緒に旅行だったので色々用意してもらい助かりました。対馬旅行に行くと立ち寄るお店の1つです☆対馬といえば穴子ですが、うなぎ出してくれました☆
| 名前 |
味処 千両 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0920-52-4406 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 11:00~14:00,17:00~22:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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平日夕方、参加した対馬観光ツアーは宿泊のみ、場所を調べて夕食で訪問、カウンター席に案内される、(カウンター席では鍋類は出来ない様なのでその場合は要予約)注文はパット、程なくして料理が運ばれて来た、天刺定食ととんちゃん定食を注文、穴子天ぷら、刺身(3点盛りで今回は穴子も入っていた)も美味かった、とんちゃんは豚の味噌炒め、対州そばも頼みたかったが品切れ、お客さん(団体)が次々と入店していました。お腹一杯で満足、次回は鍋料理で行きたいです。