濱江丸で非日常の魚影を体感!
濱江丸の特徴
太平洋戦争で大破した濱江丸が現存し、シュノーケリングの名所になっている。
境浦海岸からわずか3分で沈没船にアクセスでき、非日常的な探索が楽しめる。
魚の住みかとなった貨物船周辺では、多彩な生物との出会いが期待できる。
沈没船の周りをシュノーケリング出来ます。岸からは100mくらい、水深は3〜5mでしょうか…穏やかな日なら波もほぼないのですが、初心者はライフジャケット必須ですね。穏やかな天気が続けば、抜群の青さと透明度で沖縄の海以上だと思います。魚もいますし、船体に付いたサンゴもキレイでグルグル泳いでるだけでかなり貴重な経験が出来ました。
個人で竹ネイチャーアカデミーでシュノーケルセットとライフジャケットをレンタルしバスで行きました!海の色も透明度もメチャクチャ良いっ!!沈没船までは、おおよそ150mくらい?フィンがあればすぐ着きます。沈没船の周り一周したり潜ったり、魚の群れも近づいて来たり、楽しかった!よっぽど泳ぎに自信ある人でなければライフジャケットはあった方が良いと思います。自分は沈没船の上にライフジャケット置いて、少し潜って遊びました。沈没船に上がる時は注意⚠️鋭い貝がビッシリ張り付いてるので手足を切らないように用心して下さい!
次回は是非スノーケルで探索してみたい❗
太平洋戦争で日本海軍に徴用され、空襲により父島で大破放棄された貨物船今は魚の住みかになっていて、シュノーケリングスポット。
10月末の晴れた波の穏やかな日に行きました。透明度も高くてロクセンスズメダイを中心にいろんな種類の魚が見られます。素潜りでこんなに大きい沈船が見られるなんて。
沈没船が漁礁となり、シュノーケルスポットになっています。正直なところ、ここ以外境浦海岸でたくさん魚をみれるところはないと思います。
シュノーケルポイントで多くの魚が住み着いていて楽しい。
シュノーケルで浜辺から簡単に到達できる距離で、非日常的な体験ができる。魚もたくさんいるし、スキューバダイビングみたいな装備無くても沈没船を海の中で見れるのも楽しい。またこの海の上の景色も本当に美しいので、写真撮るポイントとしても素晴らしい!
事前情報なく,仕事で通過して,大変驚きました.
| 名前 |
濱江丸 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
04998-3-2111 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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サイパンから戻る際に、攻撃を受けやっとのことで父島までたどり着き力尽きた船が沈んでいます。この海域の水深が浅いので、頭だけ飛び出てるという感じ。