ザトウクジラと母島の待合室。
ははじま丸船客待合所の特徴
コンパクトな待合室で、アットホームな雰囲気を楽しめます。
23年のカレンダーが素敵で、訪れる価値があります。
島の音楽サークルなど、地域の人々にも利用されています。
母島行きは朝早く、父島入港日を除くと、7:30出港となっている。
窓口増やして。
母島にはレンタルバイクを行っているところがいくつかありますが、宿泊者優先であったり。日帰りや短期の利用に関しては予約不可となっている場合が多いようです。また、全体的な台数も少ないので、当日飛び込みで借りようと思っても、いざ行ってみたら貸し出し中で途方に暮れるということにもなりかねないので注意が必要です。また、父島からバイクを持ち込む場合、貨物としてコンテナに入れて運搬することになります。そのため、通常の乗船時間よりも30分ほど前倒しで締切時間が設定されています。一方で、到着地でコンテナを降ろし、バイクを引き取るまでは、他の荷物の量にもよりますが、実体験では15分ほどでした。2025年7月時点では、50ccのスクーターで片道の運送費は2,265円(燃料サーチャージ別途)であったところ、同11月時点では3,707円と上昇しているため、利用にあたっては最新の情報をウェブサイト等で確認することをお勧めします。
(当たり前ですが)ははじま丸のチケットの窓口があり、観光協会も入居しています。もうちょっと土産物なり何なりあってもいいような気もしますが…パンフレットなどによると地元民には「せんまち」と呼ばれているらしい。
🏣東京都小笠原村母島🅿️🚗…有りました※運航会社伊豆諸島開発(株)※ははじま丸父島と母島を2時間で運航されている、日常生活の道…航路1日1往復午前に入港、午後に出港(母島)午後入港(母島)運行は曜日、季節により変わるそうです。季節によって運休日も変わる。※島民の400名の小笠原村(母島)
クレジットカード使えます。
小さな待合室ですがギョサンならぬハハサンが売っていた❗😂大きいザトウクジラのモニュメントが印象的です。船が出る時は、少ない人ですが鯉のぼりを降って見送ってくれます‼️
父島からフェリーで2時間の母島の玄関口。父島の船待に比べるとこじんまりとしています。建物内の一角にお土産を販売しているスペースあり。但しお土産屋もははじま丸チケットもカードが使えません。島に行くときは現金多めに持っていきましょう。尚、母島周辺は冬場はクジラを多数見ることができます。動画はははじま丸(母島寄り)から見ることのできたクジラ。冬場に乗るときは是非、周囲の海をじっくり観察してみてください。
実にコンパクト。
| 名前 |
ははじま丸船客待合所 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
父島から母島へ🛳️移動中にもクジラ🐳が見れるかも?しれないよ‼️って聞き 暴風🌪️極寒の中 甲板でクジラ🐳を探す👀父島から出発して直ぐ クジラも群れが🐳🐳🐳🐳🐳メチャクチャ感動すぎる瞬間🤩人生初のクジラ🐳に遭遇です^o^そして興奮しすぎて撮影出来てない数々の奇跡的瞬間🤩クジラが間近で海に潜る瞬間や大ジャンプ後の水飛沫💦や潮を吹く瞬間の数々50回は遭遇出来たかも?😁👍移動だけでこんなに見れるなんてホエールウォッチングツアーに参加出来てたらと思うと悔やまれるがでもこれでも大満足です♪♪♪陸の上からで少し遠いけど簡単にクジラ🐳を見つけれる小笠原諸島すごい👍ザトウクジラの小笠原への来遊時期は、毎年12~5月頃まで。その中でも発見頭数が多くなる2~3月までがウォッチングにはオススメです。🐳ホエールウォッチングで有名なハワイより沢山のクジラ🐳に遭遇できるかも?です^o^