壺屋やちむん通りで陶芸の奥深さを発見!
那覇市立壺屋焼物博物館の特徴
壺屋やちむん通りの県内唯一の焼物博物館です。
入場後すぐに目に入る迫力ある龍柱が印象的です。
沖縄の焼き物の歴史や現代作家の作品を楽しめます。
陶器好きにはたまらん場所ですな👍10時開館ですが、少し早く着き外で待っていると、暑いからと中で待たせてくださったり、待っている間にビデオをつけていただいたり、親切にしていただきました。有難うございます😊手ぬぐいやハガキなど購入。壺屋やちむん通りに行ったら、是非立ち寄ってね。月曜日休館です。
沖縄の焼物の歴史や、現代の陶芸家の作品まで幅広く展示説明している。
沖縄のやちむん通りにある博物館。沖縄のやちむん(焼き物)について学べます。沖縄の陶芸家たちが、戦時中、軍用の食器を製造させられていた歴史があることを初めて知りました。博物館は、思いもよらないことが学べる可能性があるので、本当にオススメです!
壺屋焼の歴史を分かりやすくまとめていて、実物やパネルの活用が良くて博物館としてのクオリティの高さを感じます。各30分から始まる15分の映像も展示の補足になって、要領よく学べる工夫がされています。トイレは壺屋焼の素材がふんだんに使われてて「らしさ」もアピールしてます。展示ボリュームが大きいわけではないですが入場料350円の安さです。どっぷりした器と絵付けや彫りによるデザインは本土の焼き物とは一線を画する魅力があり、日本と中国との交易による発展があってビジュアルの独自性から目の保養としても楽しめました。
沖縄での焼き物の歴史と文化について、よく理解できました。長い間、改装休館していただけあって、とても良い施設になっていました。
沖縄には何十年と来ていたが、一度も来た事がなかったので初です。歴史が映像等から学べるし、出土状態が見れたり、一部の壺には手で触れられます。障がい者手帳により本人と介助者は、料金免除を受けられます。
壺屋焼の歴史、時代毎の作品が数多く展示されています。変わった作品やシーサーのルーツとなる海外の作品もあり、楽しめます。やちむん通りの入口近くにあります。
ニシヌ窯跡を探してやちむん通りを歩いていたら、博物館内にあるとわかりました脇の階段を上るか、博物館のから「北ノ宮」ニシヌメーという拝所へ行けます沖縄の焼物の変遷が、わかります周りの道も焼物の欠片が埋め込まれていて、歩いていても楽しいです。
壺屋の焼物の歴史と作品を紹介する博物館。壺屋のやちむんが現在の姿にいたるまでにたどった変遷が詳しく紹介されています。多数の作品を鑑賞できるほか、定期的に放映される映画で壺屋焼物の特徴を知ることもできます。また3Fフロアで開催中の企画展「シーサー展」では、新感覚のユニークなシーサーが並んでおり楽しめました。有料(350円)ですが、焼物に興味があるなら必見の博物館です。
| 名前 |
那覇市立壺屋焼物博物館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
098-862-3761 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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はじめて伺いました。観光地を巡って知らない道を歩いて住宅街を抜けたら辿り着きました。とても勉強にもなるし、壺焼の歴史にも触れられて、とてもキレイな施設でした。