本庄早稲田で笑う埴輪を堪能!
本庄早稲田の杜ミュージアムの特徴
埴輪・土器・石器の展示が豊富で見応えがあります。
新幹線本庄早稲田駅近くのアクセス便利なミュージアムです。
笑顔の埴輪を見て思わず和む空間が広がっています。
これほどの埴輪がこの地区で採掘されたことに驚きます。当時からそれなりの文化が宿って時を継ぐいできたのだと感じさせる展示ですこれが無料で観られる事に感謝すべきですが、平日のこの日来館者は我々だけとは贅沢な…勿体ない特別展でパプアニューギニア展も開催されてました。きっと週末にご家族連れで賑わうのでしょうクイズなどの工夫もされてました。
本庄早稲田の杜ミュージアムは本庄市と早稲田大学が共同で開設・運営するミュージアム旧石器時代から始まる本庄市の歴史を考古資料でたどるとともに早稲田大学が所蔵する貴重な資料も展示している本庄近辺は古墳が多く埴輪や土器が出土したんだろうパプアニューギニア展もやっていた入場は無料で本庄市のマンホールカード頂けます。
早稲田大学の構内にある考古学·民俗学などの資料館。お代は只。本庄市のゆるキャラ「ハニポン」のモデルになった「笑う盾持ち人埴輪」や笑う女性埴輪、飾り馬、家形埴輪、弓形埴輪、ゆき埴輪など周辺部で採掘された埴輪のコレクション多し。その他、縄文時代、弥生時代、平安時代などの展示も。企画展、今(2026/1)は映画·演劇ポスター展。オールドファンには堪らないだろう。企画展を除き写真撮影OKというのも嬉しい。
埴輪が多いです。今回は特別展で100年ポスターでした。基本の展示は、埴輪なので埴輪に興味がある人はオススメ。
11月の三連休の日曜日に訪問させていただきました。本庄早稲田駅を越えて、広めの無料駐車場がありました。埴輪に興味があり「笑う埴輪」「三人童女」などの埴輪をみてからこちらの「笑う埴輪」を見に来ました。まず、こちらのミュージアムが無料で見学が出来ることが、とても有難いだけでなく、展示物も見ていて楽しくなる素晴らしいものでした。笑う埴輪だけでなく、その他の展示物も大きく、造りが細かいものが多いです。笑う埴輪は、「盾持人物埴輪」といい、本来は、威嚇のための笑いだそうです。また、本庄市のマンホールカードも配布していて、アンケートを記入していただけました。本庄市の「はにぽん」の基にもなったそうです。
笑う埴輪が最高です。見ているだけで幸せな気分になれます。全国的にも珍しい笑う表情を持つ「盾持人物埴輪」で、この埴輪は、平成24年10月から12月までパリで開催された「日本美術が笑う」展に出品され世界デビューしています。これだけの土器や埴輪が無料で見られて出土した物から人物の生活が垣間見れます。マンホールカードも数に限りがありますが無料でもらえます。
本庄早稲田駅から徒歩3分!平日の11時過ぎに行きました!自分一人でした!このレベルは入場無料!300円から500円は取っても良いレベル、埴輪もデカイ!ついでにマンホールカードを貰いました!
埴輪にはまって見学に行きました。こんなに生き生きと当時の様子を伺うことができる埴輪の造作は素晴らしいと思います。埴輪以外も出土品がいろいろありました。個人的に、装飾品を作るための金型?があるのが興味深いです。ビーズを作ってブレスレットにして着飾っているなんておしゃれですし、現代まで変わらずあるのもすごい。ゆっくりと見学できました。無料ですばらしい物を見せてもらえて、感謝します。
笑う埴輪が最高です。見ているだけで幸せな気分になれます。全国的にも珍しい笑う表情を持つ「盾持人物埴輪」で、この埴輪は、平成24年10月から12月までパリで開催された「日本美術が笑う」展に出品され世界デビューしています。これだけの土器や埴輪が無料で見られて出土した物から人物の生活が垣間見れます。マンホールカードも数に限りがありますが無料でもらえます。
| 名前 |
本庄早稲田の杜ミュージアム |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0495-71-6878 |
| 営業時間 |
[火水木金土日] 9:00~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒367-0035 埼玉県本庄市西富田早稲田リサーチパークコミュニケーションセンター 1F 本庄市西富田1011 早稲田リサーチパーク・コミュニケーションセンタ |
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沢山古墳があった場所だと初めて知りました。特別展示コーナーもあり楽しかった。