弘前の隠れ家、煮干番長。
煮干結社 弘前店の特徴
弘前城近くの趣ある古いビルの一階で営業しています。
煮干しラーメンの新しい代表作煮干番長は絶品です。
さっぱり系のつけ麺やエビ辛つけ麺が特に人気があります。
【 🕒 訪問状況 】・平日 19時過ぎ(弘前さくらまつり期間)・混雑:40分待ち【 🍽 注文メニュー 】・濃厚魚介まぜそば 1200円【 💬 感想 】桜まつり期間だったので10人以上待っておりかなり待ちました。客層は自分たちと1人を除き全員外国人。現金を持っていない人が多く客同士で金銭のやり取りをして時間がかかってました。味は濃厚でとても美味しかったです。【 💳 決済方法 】現金のみ。
2026/4 ランチ一時間待ってまでまた食べたいラーメンではありませんでした。平日1230過ぎ、桜のシーズンだからか15名以上並んでました。入店できるまで一時間、太陽に焼かれながらお店外の壁際に並んでました。店内に空席があっても、なかなか客を入れないことが多いように見えました。その分客が太陽に焼かれる時間が長くなる。ラーメンより餃子の方が魅力的でした。
開店と同時に入店。先客は5人。開店7分ほどで5番目に注文した客の限定麺が最初に届き、その前の4人に届いたのは25分後。6番目の私に提供されたのは30分後。他のレビューにもある通り、少し提供時間が遅いかな‥味は東京のすごい煮干しラーメン凪と似てるかな。さらさら系のセメント系煮干しって感じ。私は美味しかったけど好みは分かれるでしょうね。チャーシューは味濃いめで好みじゃなかったです。なお、餃子は大きくて肉汁プシャーで美味しかったです!
弘前にある煮干しラーメンの人気店「煮干結社」で、カリー(煮干しラーメン屋のカレー)を。この店は煮干しラーメンの有名店で、ラーメンデータベースのランキングでも青森の煮干しラーメン店で高い評価を受けている実力店。古いビルを改装した店内で、煮干しにこだわったラーメンや限定メニューが人気です。 今回はラーメンではなく、ちょっと気になっていたカリーを注文。日によって内容が変わることもあるそうで、この日はチキンキーマ系のカレーでした。スパイス感がしっかりあり、思っていたより本格的な味。ラーメン屋のサイドメニューというより、普通にカレーとして完成度が高い印象でした。 辛さはそこそこありますが、薬味と一緒に食べるとバランスが良くなって食べやすい感じ。ごはんとの相性もよく、ラーメンと一緒に頼む人がいるのも納得です。煮干しラーメン目当てで来る人が多い店ですが、こういう変わり種メニューも面白いところ。ラーメン屋でしっかりしたカレーが食べられるのはちょっと意外で、たまにはこういうメニューを頼むのもありだと思いました。
20260218弘前公園近くにあるお店。カウンター6席、4人テーブル2つ。店の真ん中につけ麺の割りスープが3種類。カツオ、エビ、チキンコンソメでした。また、スープが冷えたら電子レンジで温め治せるようです。13時47分に訪問するとカウンター2席、テーブル1つ空いてました。券売機で食券を購入してカウンターに座ります。注文したのは煮干大王のつけ麺スペシャル 大盛りです。8分程で着丼。煮干を煮込んだような濁ったスープに期待が膨らみます。まずはスープを1口。セメントまではいきませんが、ポタージュのようなトロみがあり、煮干が濃くてなかなかしょっぱい。これは攻めてますね。続いて麺をそのまま1本ズルっと。中太麺でツルツルしていてコシがあります。硬麺派ですがこの硬さは好み。そしていよいよスープに浸してズルっと。ツルツルの麺ですがポタージュなタレなのでしっかり絡みます。そして、合わさると濃いめで丁度いい。うん、美味しい。メンマは柔らかめでしっかり煮付けられた感じで味しみ。チャーシューは薄切りですが大きいですね。しっかりと味がついてるタイプでは有りませが噛むと肉の脂を感じされました。ノリはなかなか香り高い。岩のりはスープに入れても良いし、麺に絡めて麺だけスープに浸しノリの風味を感じながら啜るのもアリ。ラスクはスープに浸してサクッと頂きました。味玉だけ残してスープ割することに。レンジでチンして煮干なので無難にカツオ出汁で割ります。あっさり目のカツオ出汁で優しいスープになり、味玉を浸して食べてから一気飲み干しました。その後、割りスープのみをレンゲに入れて飲みま比べましたが、エビはスープ自体が薄ピンク色でエビの風味を感じられ、チキンコンソメはしっかりチキンコンソメでした。皆ではなく誰かのど真ん中にハマれば良い・・・みたいな拘りの1杯でした。美味しかったです。ご馳走様でした。
2024年11月ご馳走様でしたー。番長はかなりの煮干感で良かったです⁽⁽꜀(.ω. ꜆)꜄⁾⁾焙煎煮干を頂きましたが、煮干感は少なめのまろやか感でわしは食べやすかったですー。
重要文化財の建物入口が分かりづらいラーメン屋さん名前が特徴を表しており、その名に恥じない絶品の「煮干番長」に感激しました後を引く旨さごちそう様でした。
つけ麺とハーフカレーを食べました。つけ麺より煮干し番長(普通)の方が良いと思います。つけ麺だとちょっと濃すぎる感じで、ハーフカレーもちょっと濃い感じです。濃いとは、ちょっと醤油の味が濃い感じです。でも、スープ割りをするとめちゃくちゃ美味しいです😋ハーフカレーは、普通の量出てきます😂
弘前さくらまつり期間中に利用しました。お店は弘前城のすぐ目の前の好立地。花より団子ではなく花よりラーメン、煮干中華がいただけるということで期待しながらお店へ。...しかしこれが迷いました。だって店舗の外観が全然ラーメン屋さんらしくないんです(笑)お洒落な喫茶店やバーのような佇まいのため何度もお店の前を行ったり来たりと周囲から見たら完全な不審者に映ったに違いありません。歴史ある雰囲気がプンプンのこの建物ですがなんでも有形文化財に登録されているのだそうです。文化財で食べるラーメンってのもそう滅多にないので貴重な経験です。店内に入ると券売機があり食券を購入するシステム。お水はセルフ。カウンター席にテーブル席もあり。やはり何度見返しても内装は完全にカフェかバーのよう。注文ですが意外にもメニューが多くて決めるのに迷いました。ネーミングに惹かれて「煮干番長SP(1,330円)」と「和え玉(300円)」の2点を注文。煮干結社の煮干番長、はたして吉とでるか凶とでるか。席でラーメンの到着を10分ほど待ちます。やってきたラーメンはSPの名に相応しい見た目。チャーシュー、煮玉子、メンマ、きざみタマネギにネギ、海苔とトッピング陣総出でのお出迎え。スープは煮干の味付けが濃いだけではなく東北ならではの塩気のパンチも効いていてたくさん歩いて汗を流した体が喜ぶ味でした。麺が細めのストレートで固めなのがいいですね。スープも麺も完全に私好み。ひとつ気になったのは店内に漂うカレーの匂い。ラーメン店らしからぬこの匂いですがじつはカレーを扱ったメニューがあるからなのです。※カレー丼、チャーシューカレー、カレー蕎麦など私的には折角の煮干しの香りがカレーのスパイシーな匂いでかき消されてしまい勿体ないなぁと思ったのですが煮干もカレーも両方好きという二刀流の方には最高の環境といえるかもしれません。かくいう私自身カレーはラーメンとは別腹で大好きです。ただラーメンとカレーは別々のお店でいただきたいという拘りが。こういう変化に順応していかないとこれからの時代は楽しめないのかもしれませんね。煮干結社でいただく煮干番長SP。番長の名に相応しい味でした。ご馳走様でした!!
| 名前 |
煮干結社 弘前店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0172-55-6631 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 11:00~15:00,18:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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GW中に訪問しました。人気店と聞いていたので開店1時間前に到着し、おかげで一番で入店することができました。弘前で初めて煮干ラーメンをいただきましたが、とても美味しくて驚きました。煮干しの旨味がしっかり感じられるのにクセが強すぎず、最後まで飽きずに楽しめました。トッピングも豊富で、それぞれの味や食感の違いを楽しみながら食べられたのも良かったです。食べ終わってお店を出る頃には大行列ができていて、その人気ぶりにも納得です。スタッフの対応も丁寧で、お店の雰囲気も居心地が良かったです。また弘前を訪れる機会があれば、ぜひ再訪したいと思います。ごちそうさまでした!