美ら海水族館近くで、至福の沖縄!
ホテルマハイナ ウェルネスリゾートオキナワの特徴
美ら海水族館から徒歩圏内で大変便利な立地です。
客室にはテラスがあり、眺めの良いプールがあります。
ラウンジでのゴーヤーケーキは特におすすめの一品です。
1歳9ヶ月の子供を連れて家族旅行で宿泊しました。総合評価はとても高いです。美ら海水族館の近くのホテルを探している時にこのホテルを見つけました。Googleのコメントでは評価が分かれていたので、家族にもキラキラしたリゾートホテルみたく期待を上げすぎずハードルを下げておくように伝えてました。事前の期待値が下がっていたぶん、実際の宿泊の体感は高評価で、また機会があれば泊まりたいです。駐車場はホテルのすぐ隣でしたので、子連れでも楽でした。特に朝食は子供向けのメニューもあり嬉しかったです。沖縄そばなど沖縄旅行ならではのメニューもあり、デザートにはブルーシールもありました。フロントの近くに室内の広いベビー向けの遊び場もありました。客室は和洋タイプにしていたので、子供も安心して布団でゆっくり寝させる事ができ、家族で泊まってゆっくり過ごすぶんには何もマイナスはなかったです。最高級の外資系リゾートホテル並みの内装などは期待せずが良いと思います。ただ、ベランダは広くて海も見えてよいものの、柵の幅などが気になり、小さい子供が出るには目を離せない怖さがありました。ちなみに、ホテルに隣接の居酒屋さんも沖縄らしくて良かったです。同じく隣接の商業施設にブルーシールがあるのも家族が喜んでました。
沖縄の本部町に位置するこちらのホテルは、開放感あふれる空間で心身ともにリフレッシュできる素晴らしいリゾート施設でした。ロビーに足を踏み入れた瞬間に感じられる南国らしい爽やかな風と、スタッフの方々の温かい笑顔が非常に印象的で、滞在の始まりから特別な期待感に包まれます。お部屋は広々としていて清潔感があり、窓から見える景色は沖縄の豊かな自然を感じさせてくれます。特に注目すべきは、ホテル内にある広々とした大浴場です。旅の疲れをゆっくりと癒やすことができる設備が整っているのは、旅行者にとって非常に嬉しいポイントだと思います。最近は「ウェルネス」や「セルフケア」をテーマにした旅が流行していますが、こちらのホテルはまさにそのトレンドにぴったりな、健康と癒やしを同時に叶えてくれる場所だと感じました。お食事についても、地元の新鮮な食材をふんだんに使用したお料理が並び、目移りしてしまうほどの充実ぶりです。沖縄ならではの伝統的な味付けから、現代的なアレンジが加わったメニューまで幅広く、グルメに敏感な方でも満足できるクオリティの高さがあります。また、周辺には人気の観光スポットである「沖縄美ら海水族館」や、おしゃれなカフェが立ち並ぶエリアも近く、観光の拠点としてもこれ以上ないほど便利な立地です。アクティブに観光を楽しんだ後に、落ち着いた雰囲気のホテルに戻ってゆったりと過ごす時間は、まさに至福のひとときでした。家族連れや友人同士、どの世代の方が訪れても心地よく過ごせる配慮が行き届いており、沖縄旅行をより一層思い出深いものにしてくれる最高の宿泊体験となりました。また季節を変えて、ぜひ再訪したいと思える場所です。
家族(子供10歳5歳)で4泊しました!朝食も夕食もバイキングはかなりの種類があり、お子様メニューも充実しておりました。主人はあぐー豚のしゃぶしゃぶが特にお気に入りだったそうです!お酒も1,500円で飲み放題なのでコスパが良いと思います!室内プールも温かくて1時間も遊んじゃいました外のプールは遊んでいる方はいましたが、さすがに寒かったので断念!暑い時期を楽しみにまた利用したいと思います。お庭のお花もとっても素敵で職員さんからちょうど落ちたハイビスカスを頂き、娘は大満足☆お部屋もベッドと和室があり、5歳と私は安心して畳でお布団を敷いて眠れました。場所は空港から遠いですが美ら海水族館は車で2分ですし、滞在中はランチなどのお店も沢山ありました!子供は帰りたくないと泣くほど満足していたみたいなので、また違う季節に来ようと思います!ありがとうございました!!!!
沖縄プロジェクトチームで宿泊したホテルマハイナ ウェルネスリゾートオキナワ🌴いわゆる“ザ・沖縄リゾート”って感じの空気感がしっかりあって、到着した瞬間からテンション上がる系のホテル。ロビーはゆったりしていて開放感あり、リゾートらしい非日常感をちゃんと演出してくれるのが良い。中庭のプールが想像以上に広くて、ここはファミリーでもグループでもかなり楽しめる設計。昼はリゾート感満載、夜はライトアップで雰囲気変わるので、滞在中ずっと楽しめるのはポイント高い。大浴場はやや年季は感じるものの、その分しっかり広さがあって、ゆったり身体を伸ばせるのが最高。沖縄で海・アクティビティ後に大浴場入れるのはやっぱり正義ですね♨️そして部屋からの景色がしっかり当たり。海が抜けて見えるので、朝起きてカーテン開けた瞬間に「沖縄来てるなー」と実感できる。これだけで満足度かなり上がる。美ら海水族館にも近く、立地的にも観光の拠点として使いやすいのも強み。コスパ含めて、チーム滞在・ファミリー・ワーケーション全部ハマるバランス型リゾート。ガチのラグジュアリーというより、“気軽に沖縄リゾートを楽しむ”にはちょうどいい一軒。仲間とワイワイ行くならかなりアリです👍
沖縄美ら海水族館に行った時に利用しました😊海ベタのホテルが、良いのでしょうがリーズナブルで、そこそこ客数が入る こちらのホテルを利用しました。海ベタじゃないけど車なら、すぐ行けるしね😊フロント前のロビーも広く他の利用客も沢山いて観光に来た✨と思える雰囲気個人的には、大満足でした😊朝食で食べたバイキングは、若干微妙でしたが、周りに他のお客が沢山いるだけで雰囲気は、私好みです✨プールもあるけど、数人しか利用してない…沖縄のあの綺麗な、海を見たらそりゃ、プールはスルーになるわな😊
美ら海水族館から近い。建物は古いが客室は広くて開放的。パーキングにレンタカーを停めて、目の前のホテルと思ったら棟違いだった。フロントで説明された道順は遠回りだし、当該建物の入り口がわかりにくかった。小雨で荷物も重かったので外を歩かせるなら配慮が欲しいと思ったが、ホテルのランクを考えたらこんなものかも。
とても良いところでした。ただ、もう少しわかりやすくしていただけると嬉しいと思いました。①フロントの番号を電話に貼ってあると直ぐかけれます。(説明の本みたいのには書いてあります。)②お部屋のお風呂と別に大浴場があります。とても良かったです。ただ、鍵付きロッカーを使う場合は、100円が必要です。一言案内があると嬉しいなと思いました。
スタンダードファミリーを利用しました。お部屋は広々した作りで、畳の空間が部屋でゴロゴロしながらお酒を飲めて快適でした。天候が悪く海に行けない時もプールで泳げたり大浴場でくつろげたり、旅行気分を堪能できました。プールで水着を脱水できたり、タオルを貸してもらえて便利でした。コインランドリーは結構混んでいたので、時間をずらしての利用もおすすめです。通路が濡れていると滑りやすいところがあったので雨の日は子ども連れの方はお気をつけください。
海洋博公園に近くて大変良いです。目の前のハナサキマルシェで賑わい感があり。食事も便利。夏休み時期、朝食はかなり混み合いました。だからといって不都合があるわけではありませんが。朝食会場の半地下の様な場所はホテルWi-Fiも携帯電波も届きにくい。他はほぼ大丈夫。夜は混み合ってホテルWi-Fiのスピードが遅くなります。風呂は大浴場。プールは大人用と浅めの子供用があります。小学生以下は大人の付き添いが必要。プールサイドにプール用のタオルあり。外プールは19時まで。室内プールは夜(19時以降)のみ。ちょっと濁ってる気がする。気のせい?ホテルWi-Fiあり。部屋の掃除は毎日ではない。タオルと室内着は毎日交換。表は立派ですが設備は古め。居室のシャワーは温水がでない!と思ったが浴室入口に給湯のスイッチがあった。宿泊した部屋はスタンダードファミリーでした。ハイシーズンでもお手頃な値段でよいですね。
| 名前 |
ホテルマハイナ ウェルネスリゾートオキナワ |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0980-51-7700 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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本部半島の豊かな自然に抱かれた「ホテルマハイナウェルネスリゾートオキナワ」での滞在は、まさに南国の風を感じる至福の時間でした。リーズナブルな価格設定でありながら、リゾート気分を存分に満喫できる、そのコストパフォーマンスの高さには驚かされるばかりです。【心弾むプールと、温かなホスピタリティ】ホテルの敷地に一歩足を踏み入れれば、そこはもう青空と緑が溶け合う楽園です。煌めく水の庭:プール: 中庭に広がるプールは、太陽の光を浴びて宝石のようにキラキラと輝き、見ているだけで心が洗われるようでした。家族みんなで水飛沫を上げて遊んだ時間は、沖縄の強い日差しすらも心地よい刺激に変えてしまうほど、瑞々しい活気に満ち溢れていました。心に寄り添うスタッフの優しさ: 何よりも素晴らしかったのは、スタッフの方々のホスピタリティです。常に笑顔を絶やさず、どんな小さな問いかけにも丁寧に応えてくれるその姿は、滞在中の安心感に繋がり、ホテルの温かい空気感を形作っていました。【家族四人の試練:大浴場という名のオアシス不在】しかし、今回の旅で少しばかり頭を悩ませたのが、大浴場が「工事中」という事態でした。広大なリゾートでたっぷり遊び、身体に塩分やプールの水を含んだ四人家族にとって、一日の締めくくりであるはずのバスタイムは、まさに「難儀」との戦いでした。手狭なバスルームの壁: 一人、また一人と部屋のシャワー室へ向かうたび、四人分の順番待ちと、限られたスペースでの窮屈な洗い場。ゆったりと湯船に浸かって手足を伸ばすはずの時間が、慌ただしく身体を洗う作業へと変わり、大浴場の広々とした開放感が、今さらながらに恋しくてたまりませんでした。【結び:次回の再訪に期待を込めて】それでも、スタッフの親切な対応や、心地よい南国の風、そして何よりリーズナブルにリゾート気分を味わわせてくれたこのホテルには、十分すぎるほどの魅力がありました。次は大浴場が完成した折に、今度こそ心ゆくまで湯船に浸かって、旅の疲れを「じゅわっ」と溶かし出すような至福のひとときを過ごしたい。そう強く思わせてくれる、家族の記憶に残る滞在となりました。