旅立ちのわくわく感、九州-四国フェリー!
国道九四フェリー 佐賀関港 フェリーターミナルビルの特徴
改修されたターミナルは非常に綺麗で快適な雰囲気です。
佐賀関から三崎間のフェリー運行は便利で、気軽に利用できます。
フェリー内売店が休業も、ターミナルのカフェでお弁当が購入可能です。
佐賀関港フェリーターミナルビルを訪れて、まず感じたのは海の開放感と旅立ちのわくわく感でした。広々としたターミナルは清潔感があり、待ち時間もゆったりと過ごすことができます。売店には大分ならではのお土産が並び、出発前から旅の気分を盛り上げてくれました。3階の展望スペースから見る海と行き交うフェリーの景色はとても爽快で、「これから海を渡るんだ」という実感が湧いてきました。大分と愛媛を結ぶ大切な玄関口としての役割を感じると同時に、観光のスタート地点としても魅力的な場所だと思いました。旅の思い出の一ページに残る、心地よいフェリーターミナルでした。
R8.1.24大分→尾道への移動を佐賀関港から三崎港までフェリーを利用しました。快適に、移動出来てすごくよかったです。
四国から九州へ渡航するのには、とっても有効手段でした。ゆったりとした船上で夕日を眺めるのは贅沢な経験になりました。感謝、感謝👌
四国と九州を最短距離で結ぶフェリー。予約していけばまず間違い無く乗船できます、さらに、予約➕事前支払いを済ませ、往復で購入すれば割引もあります。昼間の便は乗船数を余裕があるようですが、早朝や夕方は満席になります。出航時間30分前厳守、できれば1時間前に現地に到着することをお勧めします。運良くいけば、一つ前の便に乗れることもあるようです。船上は強風に晒されますので、風対策は忘れずに。佐賀関の乗り場には、お土産売り場もあります、建物の上は展望デッキになっとぉり、入出港のフェリーを見学できます。三崎港の方は、岬の方になりますので、手▶️前にあるコンビニ以外、ほとんど店舗がありません。あらかじめ食料や飲み物を購入しておくと安心です。今回、初めて利用、往路は三崎港から、復路は佐賀関港からでした。大きな船ではないけれど、海上でも、全く揺れもなく、快適な船旅ができました。
予約は必須です。バイクは5台分しか乗船出来ないので、時間帯によっては予約無しでは乗れない事が有ります。九州から関西へは陸路で走るよりは、九四フェリーに乗って四国経由で走る方が距離も短く、時間も短縮出来ると思います。
九州から四国に渡るルートは色々ありますが、佐多岬の海岸線を満喫できるメロディー道路をドライブするには、運賃も乗船時間もコスパ最高のフェリーです。平日で時間待ち覚悟で乗船しましたが、ラッキーに直ぐ乗船できました。乗船待ちで待合室には九州最後のお土産も購入できます。※自分の車は車高が低くかったのですが、承諾書にサインすればOKです。(勿論自己責任で) 係員さんは親切丁寧で感謝感謝でした。
九州-四国を70分で結ぶフェリー。本数も多く、車載フェリーとしてはリーズナブル。はじめての利用で不安でしたが、フェリー駐車場入り口に係員の方がいて誘導してくれます。なので心配無用。大分から岡山に帰るのに、フェリー70分で愛媛に着くとなんだかワープした気分に浸れます(笑)
大分県のお土産がそこそこ充実していたす。買い忘れたお土産を調達できて助かりました。(逆に三崎側はトイレと切符販売窓口しかありません。その代わり、隣が道の駅のような施設なので、そこでお土産が買えます。)弁当も販売しています。数に限りがあるようですが、「とり天弁当」と「唐揚げ弁当」がありました。2階はレストラン、3階は展望待合室となっています。
2024.12年末に九州旅行で来訪。九州から四国へ帰るのに利用しました。22:00の便に乗船なので流石に売店とかは閉店していましたが、トイレは綺麗で飲み物の自動販売機もあります。1時間に1便、乗船時間は約70分。船内は綺麗で四国に着くまでにしっかり休憩できました。
| 名前 |
国道九四フェリー 佐賀関港 フェリーターミナルビル |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
097-575-1020 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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2月23日(月)㊗️に利用しました。到着した際、警備の男性の説明がとても丁寧でした。三崎港行きのフェリーまでの間、展望スペースに行って写真を撮りました。前回利用した時は雨☔だったので、今回は晴れてくれて良かったです!売店で売ってた涼かぜソフト🍨も食べました!!!