鮎の飛躍、エメラルドの滝。
鮎滝の特徴
笠網漁が見られる、日本で唯一の特別なスポットです。
美しいエメラルドグリーンの滝壺があって、圧巻の光景です。
鮎が滝登りをする姿が楽しめる、自然の魅力が満載の場所です。
駐車場は交差点の角にあり一度通り過ぎてしまいました。広くはありませんが数台駐車可能。駐車場から滝の入り口までは歩いてすぐです。あまり期待せず行きましたが、川はエメラルドグリーンに輝き透明度が高く、とても深そうでしたが川底まで透き通って見えました。また、迫力のある景観で感動しました。
白い岩肌が何かカッコ良い...テンション上がって元気でたよん❗ふぅ〜ん『名前は鮎が滝を飛躍する様子からつけられており、これに示されるように鮎が豊富に見られる』時期に再トライですな。
新城市の豊川(寒狭川)にある滝です鮎が滝を越えようとぴょんぴょんと飛んでいく場所で知られています国道257号線から県道21号線に入ってすぐの交差点のそばに滝へ向かう細い道があります舗装されていますが、少し距離があるのと、川に行くと岩場なので気をつけてください駐車場が一応ありますが、旧道の片側を塞いだだけの場所で、幅が狭いので、帰りに車の向きを変えるのが大変でした。
滝のすぐ近くまで行けます。水がとても綺麗で鮎が泳いでいるのが見えました。小さな滝ですが幅があるので迫力はありました。駐車場が狭すぎるので軽自動車で来るのが良いと感じました。
その名前まんまで、鮎が取れるので鮎滝です。滝としては全く大きくありませんが、近くで見ることもでき、タイミングがよければ鮎漁を見ることもできます。上流で人が水に触ると鮎が跳ねなくなるので、見るだけです。水量もかなりあるので、遊泳は禁止。泳ぐと危ないです。また、岩場で柵も何もないので足元注意。近づきすぎて落ちたり、滑って転ばないでください。当然水の当たる場所は苔などで滑りやすくなっております。真夏なので相当暑かったですが、見てて面白い場所です。駐車場からそんなに距離もないので、お勧めできます。ただ、駐車場はそんなに広くないので、もし埋まっていたら上流にある発電施設を先に見てもいいでしょう。
爺やの車で訪問しましたわ。まず筋金入りのMaperである皆様が気になっている点、駐車場についてですわね。既にストリートビューで確認済みであると思われますが少し狭いですわ。ですが、夏季秋季でなければ余程の事がない限り鮨詰めにはならないと思います。川が突然七色に輝き出したりすれば別でしょうが。駐車場と一般道の接続路が1本ですので、塞ぐことがないようにする点のみご注意下さいませ。駐車場兼旧道から丁字路を眺めますと、ガードレールの切れ間と鮎滝入口と記載の看板が2箇所目に付くと思いますわ。それが入口です。分岐ルートのようですが、フェイクですわ。どちらの入口でもエンディングへの影響はありませんのでここはお好みで大丈夫です。その先は遊歩道となっております。道沿いの小さなカルバートを覗くと奥に小さな滝が見えるので余裕があれば写真を撮っておくと後ほどギャラリーから見返す事ができますわよ。遊歩道を進むと鮎滝の由緒と歴史が記された看板のある広場に出ますわ。この地点が鮎滝と猿橋の分岐ルートになりますので、不安な方はセーブしておいた方が良いと思いますわね。難所を越え越え鮎滝到着ですわ。滝というよりは渓谷ですわね。とっても綺麗に洗われたパンダのような白い岩盤に、幼い頃家宝としていたLEGOの透明パーツのように澄んだ深碧の流水。架かる寒狭峡大橋が自然と人工物の調和を表し、曇天がもたらす余白の美。岩場の隙間を縫うように流れる水から絶えず供給されるせせらぎV3。人生においてこれ以上求めるものがありますでしょうか。ワタクシにはありますが。かなり整備された場所ですが、注意点として。雨上がり等の路面が濡れている状態での訪問時には必ず歩きやすいお履物を装備して下さいまし。遊歩道の落葉、鮎滝へ降りる階段や岩盤、どこもかしこも濡れアザラシの後頭部の如くつるっつるですわ。また、釣りをなされる方は広い場所取りが禁止だそうですのでそちらもご注意下さいませ。
道路の交差点横に無料の駐車場があってそこから川側に入ると整備された細い通路があり河岸まで連れて行ってくれる。かなり快適。開けたら目の前に滝が現れておおっとなる。滝の規模は小さいけど非常に美しく触れるところまで近づける。渓谷感があり周囲も美しい。近くに来る機会があれば是非。
ここ鮎滝に笠網漁(かさあみりょう)を見たくて訪れました。鮎の遡上する習性を利用して、滝の上で待ち構えて、その飛ぶ鮎を網ですくうというものです。すくう、というか、入ってくるんです。(詳細は動画をご覧ください)飛んで網に入る初夏の鮎です。しかし、入ると言っても、やはり場所やタイミングが合わなければ…。近くのお店ではここで獲れた(すくった)鮎を提供しています。刺身もあります。わたしは焼いた鮎の香りが好きです。ほんとうに、すごい漁だ…。
7月3日13時頃、長篠堰堤撮影後に寄りました。駐車場は6台程停められます。周りの景色を見ながらノンビリ歩いて10分程で到着です。途中東屋みたいな所が有り鮎滝に就いての解説文が貼られています。ベンチもあり涼むには良いでしょう。ただ近くにトイレ・飲料水の自販機は無いので注意です。スニーカーも必須です。今の時期紫陽花も見頃で休憩・散歩がてら寄るのも良いでしょう。運が良ければ写真の様に滝を昇ろうとする14cm程の鮎の大群が見られます。尚安全を考えると子供向きでは無いと思います。
| 名前 |
鮎滝 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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私が行った時は大迫力の滝は見ることができませんでしたが、エメラルドグリーンの川がとにかく綺麗で感動しました(;;)写真で見るより肉眼で見る方が綺麗です!