青物横丁の老舗、家系ラーメン!
家系ラーメン まこと家の特徴
家系ラーメンの伝統を大切にし、純粋にラーメンで勝負する雰囲気のある店舗です。
スープのテイストはマイルドで、豚骨の風味が繊細に味わえる特徴があります。
シャキシャキの茎わかめはスープとの調和が抜群で、トッピングとしておすすめです。
2026年7月ネギラーメン1200円店内入った瞬間え?猫のウンコの匂いがすると思って、猫が店内にいるのかどこかに猫フンが落ちてるのかと思ったがどうやら豚骨臭みたいだったことに驚き。めちゃくっせー、、、カウンター席のみで座ろうと床を歩くとベニヤ板で補強している床が沈んでメキメキと音たてて危険な予感がした。ラーメンは他のレビューを参考にして恐る恐る食べてみるが、至って普通の家系ラーメンで美味しくいただいた。初代家系ラーメンを彷彿させるような懐かしい味わいです。麵は家系ラーメン御用達の酒井製麺なのでモチモチしてて美味しい。いいんじゃないですか、普通に美味しく食べれましたよ。値段は他の家系ラーメンと比べると高めの設定、しかし深夜まで営業しているということではありがたいお店である。
2026/05/31マイルドな家系ラーメン人気ということでネギチャーシュー頂きました。家系はかため、濃いめ、多め選びますがここは脂は普通までしかなかったです。鶏油が強いのか、家系なのにあっさりな感じでした。チャーシューは私の好みでパサパサ系でなくとろったした感じの仕上がりでよかったです。下味はついてないので少しあったほうが良いかなと。
横浜家系の「本牧家」の流れを汲む「川崎家」――そこから独立を果たしたのが、このお店です。巷に溢れる近年のマイルド系や、濃度のみを追求した超濃厚系とは一線を画す、豚骨の純粋な旨味と鶏油(チーユ)の芳醇なコクを何よりも重視したオールドスタイルの家系ラーメン。私自身、その時代の家系をリアルタイムで深く知るわけではありませんが、スープをひと口啜っただけで、現代の流行とは明らかに一線を画す雰囲気を感じ取ることができます。店内に一歩足を踏み入れれば、そこは昭和の熱気を残す昔ながらのラーメン店そのもの。そして、何よりも最大の衝撃はその床の驚異的な滑り具合でした。もはやスケートリンクよりも滑り、ローション相撲よりも滑らかで、並の芸人よりも見事にスベる。そのあまりの滑りっぷりに、思わずワロてしまいました。麺は、これぞ家系と呼ぶに相応しい、あのスープをしっかりと持ち上げる、お馴染みのあの太麺。スープは、口に入れた瞬間の派手なパンチ力こそ控えめですが、食べ進めるうちにじわじわと、心地よい獣臭さと重厚なコクが癖になりそう。トッピングのほうれん草はあえて乗せず、ライスも有料という、一切の媚びを売らない強気なオールドスタイル。しかし、深夜まで提供し続けてくれるその存在はありがたい限りです。もし、近くにあったなら、夜更けの静寂に紛れて、引力に抗えず幾度となく吸い込まれてしまうであろう、至高のノスタルジック・ラーメン店です。
京急・青物横丁駅から徒歩1分。第一京浜沿いにギラッと黄色い看板を掲げる、都内家系ラーメン界のレジェンド級な存在、『家系ラーメンまこと家』。1996年頃創業。家系御三家の一つ、本牧家の系譜を引く川崎家の出身で超実力派。つまり、“家系DNA”をしっかり受け継ぐ本格クラシカル家系というわけです。しかも朝から深夜…いや、ほぼ早朝まで営業という、とんでもない包容力!飲み帰り、仕事終わり、ラーメン欲暴走中の深夜族たちを何度救ってきたことでしょう…。店頭に近づいた瞬間、豚骨と鶏油の香りがぶわぁぁぁぁぁっ!!これですよこれ!!家系好きの鼻センサーが「本物来たぞ!!」と大騒ぎします。——————《雰囲気》店内はカウンター中心の昔ながらの空気感。ピカピカ高級路線ではなく、“歴戦の名店オーラ”全開。厨房から響く湯切りの「ガガガガッ!!」という音、寸胴から立ち上がる蒸気、黙々と麺をすする常連たち…。この空間、完全に一つの作品です。——————《注文メニュー》◆ラーメン【1,000円】着丼した瞬間、まず鶏油の膜がキラッキラ。もう見た目が優勝。ではスープをひと口…。ズズズッ……う、うまぁぁ!!豚骨の濃厚な旨みがドッシリ来るのに、後味は意外なほどスッキリ。ガツンと濃いのに重すぎない、この絶妙バランスがまこと家の真骨頂です。長時間炊き上げた豚骨のコクがじわ〜っと広がり、そこへ鶏油の甘みがふわっと重なる。完全にレンゲが止まりません。そして麺。これがまたモチモチッ!グイッグイッ!酒井製麺系の太麺が濃厚スープをガッチリ持ち上げ、噛むたび小麦の香りがぶわっと広がります。“麺を食べる快感”がしっかりある家系、最高です。さらに海苔をスープに浸して麺を巻く。これがもう反則級。無限に食えます。チャーシューはクラシカルな肉感タイプ。ホロホロ系ではなく、しっかり噛み締めて旨みを楽しむ仕様。スープとの相性が抜群で、「これぞ昔ながらの家系!」という安心感があります。卓上調味料も超充実。ニンニク、豆板醤、生姜、お酢…。途中で味変すると、一杯で何回も楽しめるエンタメ仕様です。——————《総評》今の流行系家系とは少し違う、“古き良き本牧家系譜”の魅力を全身で浴びられる超名店。しかも駅徒歩1分という神アクセス。これは強すぎます。青物横丁でラーメンに迷ったら、とりあえずここへ行けば間違いなし。深夜に食べる背徳感込みで、満足度が爆発します。ごちそうさまでした✨
品川で長年愛される家系の名店!今回いただいたのは、チャーシューたっぷりの一杯🥹丼を覆うほど豪快に盛られたチャーシューは、しっとり柔らかくて食べ応え抜群!スープは濃厚な豚骨醤油ながらも重すぎず、コクとキレのバランスが絶妙。中太麺との絡みも良く、家系好きにはたまらない味わいでした🔥ネギのシャキシャキ感が良いアクセントになっていて、海苔と一緒に麺を巻いて食べるのも最高🤤卓上調味料で味変しながら最後まで飽きずに楽しめるのも魅力!
まだ行ったことがない方は、まずは基本のラーメン+茎わかめトッピングで試すのがおすすめです。今年に入ってから出かけたついでに何度か訪れていますが、毎回安定して美味しく、今まで食べた家系ラーメンの中でも間違いなくトップクラスです。特に印象的なのはスープのコクとキレのバランスで、重すぎず最後まで美味しく飲めます。麺との絡みも良く、一口ごとの満足感が高いのが魅力です。さらに茎わかめのトッピングは食感のアクセントになるだけでなく、さっぱり感も加わり、健康志向の方にも嬉しいポイントだと感じました。気軽に立ち寄ったお店でしたが、今では完全にリピート確定のお気に入りです。
久しぶりの朝ラーメン、久しぶりのまこと家。2025年の〆ラーメンとしては最高のチョイスというか、最高のラーメンでした。全く考えてなかったけど、その日の流れでたまたま行ったら、いやー、家系の基本をしっかり押さえた、美味い醤油豚骨と酒井の麺。何も言う事ねーわ。ここは賛否両論あるけど、潔いというか、これぞスタンダード。
駐車場なし、駐輪場なし。青物横丁駅の下に昔からある家系ラーメンです。初めて行ったのは15年くらい前、家系ラーメンを知らない頃でした。油にやられていつも食べ終わると胃もたれしていました。久しぶりに青物横丁に用事があり伺いました。15:00頃に入店、先客4名で空いていました。いただいたのはラーメン、茎わかめ、ライスです。スープは結構マイルドで白濁した豚骨スープ、甘みを感じ、塩味は強くありません。麺は中太麺で短め、酒井製麺の麺のようでした。具材はトッピングしないとチャーシュー1枚とネギくらい、ちょっと寂しい。ほうれん草はデフォでつけてほしいです。昔は味の強いラーメンと認識していましたが、今食べてみると家系ラーメンに慣れたのか、結構マイルドで食べやすい家系という印象です。美味しかったです、ごちそうさまでした!
青物横丁の老舗家系ラーメン「まこと家」。夜10時、ネギラーメン1,200円。カウンター全員ネギ。そんな事ある?でも、ほうれん草のないラーショ系オールドスタイルにネギが合う。スープもグビグビ飲めてしまう。麺は酒井製麺。んー!美味い。
| 名前 |
家系ラーメン まこと家 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-5460-5211 |
| 営業時間 |
[火木金土日月] 9:30~3:00 |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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時々、前を通ることはあったが、今回は免許を更新した帰りに初めて訪問。ちょうど店主が帰宅するところで、何人かの従業員がシフトチェンジ。女性の方が麺揚げとスープを担当。本牧家系列の家系の中では、標準的な美味しさなのではないでしょうか。(店主さんは正確に言うと本牧家から独立した川崎家出身)可も不可もないと言うのが正直な感想です。スープもチャーシューも標準的であるかと思います。