梅小路公園で紅葉ライトアップ。
朱雀の庭の特徴
平安遷都1200年を記念して整備された美しい庭園です。
紅葉シーズンのライトアップが特に魅力的に演出されています。
京都駅から徒歩圏内でアクセス便利な自然豊かな場所です。
いのちの森が主目的でしたが、途中でこの庭もしっかりと堪能いたしました。サギやカモなどを見かけて、孫も大喜びです。きれいな緑に囲まれて、手入れもしっかりとされている、居心地のいい空間です。ここといのちの森と合わせて入場料が200円なのは、驚きでした。
京都駅からアクセスが良い、徒歩圏内の穴場の観光地です。入場料も優しく、人数も少なく、庭園の場所も広いです。施設内で飲食をすると無料で入れます。施設内の飲食店は、場所の雰囲気が良く、開放感があり、おすすめです。庭園は整えられており、静かに過ごせます。都会のオアシスです。滝が流れていたり、カワセミがいたり、穏やかに過ごせます。紅葉も時期が来たら、綺麗だと思います。青紅葉も綺麗でした。ぜひおすすめです。
せっかくここまで来たので訪問。入場200円で中は思ったより広い庭園でした。紅葉はここはきれいにグラデーションでした。今年は気候のせいか少し枯れ気味の葉っぱも多く見かけましたが、ここが一番きれいだったような。
紅葉シーズンのライトアップに訪問しました。嵐山からJRに乗り京都駅の一つ手前で下りると直ぐです。人も少なくノンビリと見る事が出来ました。池のリフレや清水寺のサーチライトなど楽しめます。
高低差のある遊歩道からは、芝・滝・石組・水路etcわりと表情豊かなお庭の風景を堪能することができます。現代的なデザインのお庭なので野趣系や枯山水系が好きな人には合わないかもしれませんが、200円で入場できて人も少ないので、京都鉄道博物館と京都水族館をハシゴする際に立ち寄るのがイイ感じかなと思います。
入場料200円で綺麗な自然の中を散策できます。紅葉やライトアップも見てみたいと思います。
2022/11/19に紅葉ライトアップに行きました。そもそも梅小路公園には初めて行きました。京都駅から歩けば良かったのですが、バス1日券を持っていることもあり、バスで移動することにしました。結論は失敗でした。どこ行きのバスに乗りどこで降りるのかがGoogleMapで出てきたルートでもどのバスかがわかりませんでした。徒歩が一番良かったかな、と思っています。さて、朱雀の庭は、「紅葉まつり」400円でした。紅葉まつりは、2022年11月11日(金)から11月27日(日)の17:00~21:00(最終入園は20:30)に開催でした。思いの外、綺麗でした。池に映る紅葉が鮮やかで幻想的でした。入場客は、全体も2−30組いるかどうか、というくらいですのでかなりゆったりしています。ただ広くはなく、見どころも限られているので人が集中しがちです。夜間ライトアップ拝観はどこも混雑し、入場までに並ばなければならないので、今回は空いていそうな場所を選択しました。
平安遷都1200年を記念して整備された庭園。隣の「いのちの森」とともに有料で公開されています。普段はほとんど人のいない場所ですが、桜と紅葉の季節はさすがに散策されている方も多くおられるようです。紅葉はそろそろ盛りを過ぎつつある感じですが、まだそこここに美しい光景を見せてくれています。特にいのちの森へ渡る橋のあたりは、幾重にも重なったカエデのグラデーションが見事です。夜はライトアップも行われています(11/27まで)。
梅小路公園の中にある庭園u0026森紅葉スポットで調べていたところ見頃とあったので初めて訪れました。入園料はかかりますが、梅小路公園の喧騒から切り離され、人が少なく、静かで木々のざわめきや鳥の囀りが聞こえる静観な庭園(JRや鉄道博物館が近いので電車の音はします)朱雀の庭の庭園は手入れされていて美しく、いのちの森は京都駅のそばと思えない森感でとても癒されました。200円で静かな時間と自然の美しさを満喫できるなんて素晴らしい!
| 名前 |
朱雀の庭 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
075-352-2500 |
| 営業時間 |
[金土日火水木] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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京都駅近く貨物列車置場の広大な土地を活かした公園の一角にある美しい庭園です。庭園は起伏があり地下水をポンプアップし6m の滝を作っています。滝からは渓流が流れ大きな池へと続いています。山を造った土砂は地下鉄掘削時に出た残土とのこと。京都駅近くに市民の憩いの場となる大きな庭園と森を造ったことは意義があると思います。