米ノ津天満宮で願いを牛撫で!
菅原神社(米ノ津天満宮)の特徴
牛の像が境内に点在し、撫でることで願いが叶うと評判です。
無人社でありながら、御朱印は近くの加紫久利神社で手に入ります。
道真公由来のユニークな牛尽くしの神社として知られています。
太宰府天満宮(福岡県)の道真公の神像を祀る、江戸時代に建立された米ノ津八幡宮。篤姫も江戸へ向かう途中に参拝したとされます。色鮮やかな社殿で、狛犬はなく、赤色と黒色の狛牛?に護られた他宮では見られないお宮。御朱印は加紫久利神社より提供されています。
先に加紫久利神社様にて了承頂けましたので、こちらの米ノ津天満宮様(初穂料500円)の御朱印を受けてからの参拝になりました。境内には菅原道真公が牛と縁が深いため御神牛がいらっしゃいます。なかでも天満宮撫で牛様は金運アップとの事にて撫で回したらなんと後日、宝くじ4千円当たりました、臨時収入ありがとうございます🙏🏻
2024年5月3日(金/祝)参拝米ノ津(こめのつ)神社の御朱印をいただきました。(加紫久利神社にて授与。初穂料500円書置きのみ)鹿児島県内の神社巡り。出水市米ノ津町に鎮座する無人の神社です。西暦1789年創建。加紫久利神社も同様でしたが、茅の輪が設置されていました。【茅の輪くぐり】茅の輪くぐりは、毎年6月30日に行われる「夏越の祓」という神事の一環。夏至を過ぎ、6月を終えると今年もあと半分になることから、1年の前半の穢れを清めて災厄を払うための神事であり、1年の後半も無事に過ごせるようにと祈る行事です。【御祭神】◎菅原道真公。
赤牛、黒牛、金牛、石牛と道真公由来なのか牛尽くしの神社。ソテツ?は四方八方に伸びてる姿から八岐大蛇に例えられるような内容の説明文がありました。
ちょっと遅めの初詣(. ❛ ᴗ ❛.)姶良市からスタートして大宮神社→新田神社→藤川天神→箱崎八幡神社→加紫久利神社→米ノ津天満宮の6社巡り+1社(◍•ᴗ•◍)+1 社は地元の産土神にお参りして7社巡り!加紫久利神社の方から教えてもらい加紫久利神社で御朱印頂いたので、お参りしないのは失礼かと思い参拝。藤川天神と被りましたが、こちらは金の牛、赤い牛、黒い牛さんが鎮座されてました(◍•ᴗ•◍)ちなみに加紫久利神社は銀の馬でしたので対なのかな?と、、、ちなみに金の牛は撫で牛なので至る所を撫でてみた(✯ᴗ✯)そして拝殿は面白い。靴を脱いで入り口から中に入ってから奥社の御神体に向けて拝礼。中はちょっと無造作?まぁこれも情緒?なのか?何はともあれ1 年無事に過ごせるようしっかりとお参りしてまいりました。
御朱印は近くの加紫久利神社で頂けます。とても立派な金・赤・黒の牛があります。金の牛は、撫でると願いが叶うと言われてます。
すごい形相の狛牛がありました。御朱印は加紫久利神社でいただきました。
【月 日】2022年6月7日【駐車場】有り【トイレ】無し🔷出水市米ノ津町の米ノ津天満宮に参拝しました。余り大きな神社では無いですが綺麗にされていて、金色、赤色、黒色の撫牛が有りました❕賽銭は小さな箱に入れて、参拝は中の畳に上がっての参拝でした。
素敵な場所でした。
| 名前 |
菅原神社(米ノ津天満宮) |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP |
https://www.kagojinjacho.or.jp/shrine-search/area-hokusatsu/%E5%87%BA%E6%B0%B4%E5%B8%82/752/ |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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米ノ津天満宮(菅原神社)は、鹿児島県出水市米ノ津町に鎮座する神社で、学問の神様として広く知られる菅原道真公を祀っています。創建は平安時代後期と伝えられ、道真公の霊を慰めるために地元の人々が建立したとされます。以来、地域の学業成就や合格祈願の場として親しまれ、多くの参拝者が訪れます。境内は静かで落ち着いた雰囲気に包まれ、石鳥居や狛犬、社殿などが整然と配置され、歴史の重みを感じさせます。春には桜が咲き誇り、地元住民の憩いの場にもなっています。例祭は毎年10月に行われ、地域の伝統文化を受け継ぐ重要な行事とされています。古き良き信仰が息づく米ノ津天満宮は、学問のみならず心の平穏を願う人々にとって大切な神社です。