浅草演芸ホールで笑いと感動を!
浅草演芸ホールの特徴
入場料は昼の部3000円、夜は時間による割引が魅力です。
落語や漫才、マジックなど多彩な演目が目白押しです。
親しみやすい雰囲気の中、演芸文化を楽しむことができます。
途中入場の場合、次の演者に代わる時に座席へ移動する。それまで立ち見で後ろにいるのが高齢者にはちょっと大変。観光の日程の都合で、行き当たりばったりに行くと、好きな芸人さんには会えない。
演芸ホールさんのHPでスケジュールや粗方の内容を調べてお昼の部に出かけました11時40分スタートの入館案内は11時でした並ぶかまたは好きな時に入るかで、チケットはその入館案内以降、入り口横のブースで現金(のみ)で3500円で購入しました再入場が出来ないとのことで40分ほどの待ち時間があり一旦列から離脱し行きあたりでカフェに入るかと思っていたところテイクアウトでカツサンドが買えるお店がありそれとあと飲み物(アルコールの持ち込みは不可の声がけがありお水)などを購入し列に戻りましたカフェは見つける時間が無かったでので六区通りもどっちに行くのか…土地勘なく途中満席になりましたが全部見る必要はないかもしれませんゆっくり戻っても良かったかなといったところ団体が中入りのある時間にサッと帰るとその列が空いたりするので前に移動したりします最初は前も空いていましたが動きやすい最後尾の端から2番目に座りました爆笑したのはぺーさんです声があんなにガラガラで迫力がありあんなに喋って歌うとは思わなかったのと替歌が胸熱でした三平ちゃんも出ていましたやっぱり華はあります美術館同様、雨の日に当てようかと思ったりもしましたが賑やかな六区やその先の伝法院通の夜を楽しむのなら晴れた日ですね売店の飲み物もスナックも思ったより良心的な金額でした(安いこともないですが東京のお笑いは違うでしょと聞かれましたが何でも大好きですからハッピーでした!
良いですねノスタルジーな気分になるし何より本物の芸術を生で感じられるひとつ欠点言うなら、椅子が...お尻と腰が痛くなります...
初めて訪れました。チケットは日曜日当日10時35分頃から並び前から3番目に購入。11時に入店し、入り口入ってすぐ右の売店で食べ物や缶ビール等売っていました。買ったお酒をその場で飲むことはよいのでしょうか?泥酔者、喫煙はお断りです笑。食べ物は基本的に持込OKです。自分は近くのドンキホーテとローソンで買い物してから入店しました。席は自由席で、再入店はできません。演目もテンポが良い。11時40分から16時半まで昼の部。帰る頃には1階席は満席でした。満席だと壁沿いに立見となることも…トイレに行く時間は短くてあっという間です。女性は混雑時は大変かも。本日は、笑点で活躍された木久扇さんもご健在で楽しませて頂きました。また、来館したいです。
最寄り駅はつくばエクスプレス「浅草駅」。東京メトロ・都営地下鉄「浅草駅」からは徒歩10分程度。同じ建物に「浅草東洋館」。かなり年期の入った味のある建物。中は広めで座席もゆったり。興行は基本的に昼夜入れ替えなし。夜席の招待券を持っている人は建物の横、東洋館入口前に並ぶこと(16時40分入場開始)。酒類の持ち込み不可(中の売店では販売している)。
久しぶりの浅草演芸ホールでした。夏休みなので結構混んでいましたがゆっくり見られます。持込できるのでSEIYUは必須です。ただしアルコール持込NGなので注意が必要です此処は昼席夜席の入替えが無いので1日楽しめます。昔ははとバスツアーに組み込まれていて夜席途中から慌ただしくなっていました。中入り後が、文菊、喬太郎、一之輔の並びだったので見ることに。一之輔終わってからかなりのお客さんが席を立った感じです。今日一は喬太郎でした。
入場料は昼の部(11時40分~16時30分)から入ると3000円(JAF割引で2800円)夜の部は16時40分~21時00分ですが、18時以降に入ると2500円に、19時以降は2000円に割引されます。ただ、昼の部から入りっぱなしでも料金が加算されることはないので、長く見たいなら先に入ったほうがお得でしょう。また、観劇中の飲食はマナーの範囲内で基本自由です。ですが入退場のタイミングは噺家が席を立つタイミングでするのが推奨されています。お目当ての噺家が出るかどうかは浅草演芸ホールのホームページで常に確認できますが、結構頻繁に誰が出演するか変更されるので、お目当ての人がいる場合はチェックを怠らないほうが良いかもしれません。
時々、落語に行くのは面白い。正統な落語だけでなく、漫談もあったり、様々な芸があったりして飽きない。食べ物を持ち込んで、軽く食べて飲んで、6時間でたくさんの落語家さんたちの話を聞いて3,500円だから、安くて面白い遊びだと思う。
今回は、ちょうど住吉踊りの時期に伺うことが出来た。お盆の時期とも重なってほぼ満員札止めに近い大盛況。2階席に今回初めて座って笑いを満喫した。今日は、満員御礼という事もあり舞台と客席のやり取りも面白く、気取らぬ浅草の気風が気に入った。ちなみに、林家三平氏。妙に、さばけた感じになった 笑。笑点辞めてどうなるかと心配したが、逆に怪我の功名の様で安心した。
| 名前 |
浅草演芸ホール |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3841-6545 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
初めての演芸ホール。おっかなびっくりでしたが楽しめました。椅子の古さといい、全体の古さといい、なんか良かったです。夜の部を観覧。やっぱりナイツが出ると雰囲気変わりますけど、他の落語家さんたちの演目も楽しめました。