悲運の四十一聯隊、歴史の舞台。
歩兵四十一連隊跡碑の特徴
創設1896年の歴史を持つ歩兵第41連隊の記念碑です。
廃止1945年の玉砕を象徴する重要な史跡です。
緑町公園の入口に位置していて訪れやすい場所にあります。
緑町公園の入口に石碑が立っています。福山の歴史を巡る散策の際には、お立ち寄り下さい。
創設1896年、廃止1945年玉砕、最終位置フィリピン・レイテ島初代聯隊長・益満邦介 (1896・9・25~1899・2・10)悲運の四十一聯隊と呼ばれている。東部ニューギニアとフィリピン・レイテ島で全滅した。私が産まれる以前、通信隊にいたと言う話を中学生頃、何回も言ってたのを思い出す。
| 名前 |
歩兵四十一連隊跡碑 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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歩兵第41連隊の兵舎跡の記念碑です。連隊の慰霊碑は福山城北の護国神社にあります。