浅草で味わう舟和の絶品芋パフェ。
ふなわかふぇ 浅草店の特徴
淡い甘さの芋ようかんソフトパフェが絶品です。
浅草雷門近くで、テラス席が充実しています。
舟和のモダンなカフェで和スイーツが楽しめます。
舟和のカフェです。地下鉄浅草駅の2番出口階段をあがりきってすぐのところにあります。店内のシステムはいわゆるカフェスタンドと同じような感じで、先に席を確保してからオーダーし会計をして商品を受け取ります。店内には8テーブルほど、店先にもテラス席があります。お芋のパフェはお芋ソフト、お芋ペースト、芋羊羹、お芋チップスと芋尽くしです。ソフトクリームはそんなに芋感ありませんでしたが、下にいくにつれ、芋感マシマシになります。甘さ控えめなのでぺろりと平らげることができます。お土産用の商品もありましたが、いわゆる芋羊羹などの定番土産はこちらでは準備していなかったのでお土産買うなら足をのばして本店にいったほうがいいでしょう。
舟和のようかん好きにはオススメなカフェです。甘味が多く、お芋ラテやお芋のスイーツも美味しいです。サイドメニューで芋羊羹なども少しずつ楽しめるのがお得です。
雷門から少し離れた場所にあります。平日昼に利用しました。待ち時間なく入れました。店内はテーブル10数席あり広々としていました。先に席を取る→注文と会計を済ませる→その場で商品を受け取るみたいです。*芋ようかんソフトパフェ🍠・人気メニューとのことで注文。上部のソフトクリームは黄色に近い色味で確かに芋味しますが、個人的にはミルク感強めな気がしました。他の部分と合わせて食べ進めると甘すぎなくて良きでした!パフェの中には羊羹やペーストされたものも入っておりボリュームあり大満足です!☺️ただドリンクは別で購入しないといけないっぽいです(他メニューにドリンクセットあり)
1月1日の昼過ぎに訪問!車道は交通規制がひかれた一方通行、歩道は店毎の待ち列と交互に行き交う人々でカオス!そんな中、やっとの思いで辿り着いた舟和かふぇ。近所に住んでるくせになぜこのタイミングで行きたがるんだ妻よ。まぁ良い。行列さえもエンタメ精神で楽しもうじゃないか。覚悟を決めてレジの行列に並ぶ。妻は先に席探しに行ったがなかなか戻ってこない。座れないのに順番が来ちゃうよー!てか席が取れるわけないじゃん。こんなに混んでるんだからー。って。え?妻がジャケットを脱いで戻ってきたぞ!奥が深くてしかも空いているらしい!意外だ!なんと、手前と奥が一度外に出るタイプのためみんな混んでると諦めてしまうらしい。さて、今回選んだものは、和フォガードと芋羊羹パフェ!と、飲み物がついてないとのことでアイスコーヒーを追加。美味しかったけど、エスプレッソが多いので半分くらい余るよ!なのでコーヒーは追加しなくてよかったかも。外人さんが多いのにレジなどのアナウンスが日本語ばかりなのは、そこに店員さんの労力が注がれてて大変。オーナーさん、も少しその辺の設備フォローしてあげれば良いのでは。と余計なお世話。美味しかったでーす!
「ふなわ」さんの、こじゃれたカフェ今日は羽子板市。羽子板は見ただけでお目当ての破魔矢が売っていなかったので、手ぶらで帰るのも気が引けたのでお土産を購入すべく少し立ち寄りです。日持ちするものをと思い羊羹にしました。お土産として最適ですが、2個買ったので一つは自分にということでいただきました。老舗の味はやっぱり良いですね。(2025年12月17日訪問)
芋ようかんパフェをいただきました。さつまいもの風味を思う存分味わえる一品で、ボリュームもしっかり。満足感があります。店内は混んでいるように見えましたが、奥にも席があり無事に座れました。ゆっくり過ごせてよかったです。
美味しいのにセットがとても安いです。混雑時は90分制です。店内と伝えると定員さんからお席を先にと言ってくれるのも良かったです。
金曜日の夕方に利用しました。19時までの営業らしく人は比較的少なかったです。土日は入れないほど人が居ます。席数はそんなに多くなくスペースは広めにとられています。2つの棟に分かれているようです。外にもテーブルがあります。Teaセットをたのみましたが(バスク風芋ケーキと焼いた芋ようかんとコーヒーやアイスティなどが付いたセットでした)バスク風はトロッとしていて美味しかったです。焼いた芋ようかんは本当にただ焼いて温かい感じの物でした。どちらも舟和の味が出ていました。
こんにちは。今日も腹ペコ!はらぺこちゃんです!————店舗詳細————————————店舗名 :ふなわかふぇ最寄駅 :浅草駅2番出口より徒歩1分住所 : 〒111-0034東京都台東区雷門2丁目19-10営業時間:10:00〜19:00定休日 :なし予算 :〜¥1000————————————————————今回は、浅草駅2番出口より徒歩1分!創業明治より老若男女に愛されている舟和の和菓子を存分に堪能できるカフェ『ふなわかふぇ』さんへ行ってきました!『ふなわかふぇ』さんは、愛され続け百有余年、創業明治35年(1902年)。舟和の創業者小林和助の和菓子に対する精神を守り続け、時代と伝統を受け継ぎ技に磨きをかけ、自然の持ち味を生かせる原材料を使用し、質の高い和菓子作りを目指しておられます。明治35年(1902年)に現本店所在地 東京都台東区浅草1丁目22番10号に羊かん司「舟和」として、芋ようかん、あんこ玉、栗むしようかん、煉ようかんを販売する店として開店したそうです。看板メニューである「芋ようかん」は、さつま芋と砂糖と食塩で造りあげた素朴な風味のようかんで、着色料・保存料・香料はいっさい使わず、自然な風味をそのまま生かしているのでようかんというよりもねっとりとしたお芋そのものの味を楽しめます。また「あんこ玉」は、見た目からカラフルで可愛いです。甘みをおさえた自然な風味のあんこの和菓子であり、あんをくるんだ寒天が、ぷちっと弾けて口の中で転がります。小豆、白いんげん・抹茶・苺・珈琲・みかんの6つのフレーバーがあるのでお好みの味を見つけて楽しんでください♪そんな『ふなわかふぇ』さんでは、人気の和菓子やそこでしか味わえないオリジナルスイーツが味わえるんです♪数々のお芋スイーツを取りそろえてあり、お芋好きには必見のカフェです。今回頼んだメニュー【芋モンブラン】風味の洋酒入りクリームと芋ようかんの和と洋のバランスが絶妙でした。また、食べ進めると中に芋けんぴとフィアンティーヌの食感がアクセントになり、今まで食べたことのない新感覚のモンブランで美味しかったです♪【芋ようかんソフトパフェ】芋ようかんカットしたブロック・お芋のペーストと生クリームを合わせた芋クリーム・玄米フレーク・お芋のペースト・生クリーム・お芋のソフト・フルーツ・お芋のチップスを一度に楽しめる最初から最後までお芋づくしの贅沢なパフェ♡チップスの塩味とクリームの甘みが最高でした。今回も腹ペコちゃん満プクです!ご馳走様でした。
| 名前 |
ふなわかふぇ 浅草店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-5828-2703 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 10:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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浅草に訪れる度に使用させていただいてます!平日14時で奥のゾーンはガラガラでした。奥のゾーンは暖房の効きが弱く少し寒かったです。ふなかふぇの好きなところは芋ようかんや和菓子をひとつから注文出来ること。今日は季節限定のさくら味にしました。インバウンドが多い浅草ですが海外観光客は少なめ。穴場です。